- TOP >
- 開催セミナー
開催セミナー
海外ビジネス A会場 A-5 10月20日 14:15~15:00
インド市場、どう攻める?
日本の地域企業のための市場理解と実践ステップ
インド企業が本音で語る、日本企業のための「最初の一歩」
カクタス・コミュニケーションズ株式会社
世界有数の成長市場として注目を集めるインド。しかし、「人口が多い」「経済成長が続いている」といったイメージだけで参入を進めても、実際のビジネスでは成果につながらないケースも少なくありません。市場規模の大きさに魅力を感じながらも、「どこから着手すべきか分からない」「現地パートナーの選び方が難しい」「自社に本当に市場性があるのか判断できない」といった課題を抱える企業は多く存在します。
本セミナーでは、インド市場を“漠然と大きな市場”として捉えるのではなく、具体的な事業機会と実行プロセスに落とし込むための考え方と実践手法を解説します。市場調査、ターゲット設定、現地ニーズの把握、パートナー探索、テストマーケティング、事業化まで、段階的に進めるための「実践ロードマップ」を提示し、企業が次の一歩を確実に踏み出すためのポイントを整理します。
また、インド特有の商習慣や意思決定の特徴、日本企業が陥りやすい失敗例、成功企業に共通するアプローチなど、現場視点でのリアルな知見も共有。製造業、医薬、食品、ヘルスケア、研究開発など、幅広い事例を交えながら、自社に合ったインド展開の可能性を考える機会を提供します。
「インド市場に関心はあるが、まだ具体的に動けていない」――そんな企業に向けて、情報収集の段階から実行フェーズへ進むための実践的なヒントを届けるセミナーです。
インド市場を具体的な事業機会として捉え、市場調査から現地パートナー選定、テスト展開、事業化までの進め方を学びます。成功・失敗事例を通じ、実践的な市場参入のポイントを理解できます。
インバウンドビジネス A会場 A-4 10月20日 13:15~14:00
インバウンドデータ最前線:
多言語アンケート(グローバルリサーチ)のDX:
訪日観光客の「一次情報」収集と活用法
株式会社Koeeru
インバウンド市場の急速な回復・活性化に伴い、自治体や観光事業者によるインフラ整備は進んできました。しかし、市場が成熟するにつれ、訪日客の国籍は多様化し、ニーズも細分化しています。他社や他地域との差別化を図り、次のステージの施策を打つためには、統計データ(二次情報)だけではなく、自社で収集する「一次情報(顧客の声=VOC)」の活用が不可欠です。
一方で、現場からは「海外リサーチはコストと時間がかかる」「目の前の観光客がどこからきていて、なにがきっかけで、どれだけ満足したのかわからない」「データを集めても活用する体制がない」といった課題が多く聞かれます。
本セミナーでは、講師が過去10年以上にわたりインバウンドデータの最前線で向き合ってきた、リアルな「失敗事例」と「成功事例」を包み隠さずご紹介。その上で、足りないデータを補うための「多言語アンケートのDX」を軸とした、旅マエ・旅ナカ・旅アトにおける一次情報の効率的な収集・分析・活用方法を解説します。リサーチ、CX(顧客体験)改善、マーケティング最適化を現場でどう実践すべきか、今後の観光施策にすぐ役立つデータ活用のノウハウをお届けします。
次のステージを迎えたインバウンド市場で「使えるデータ」と「一次情報」のメリット
【事例から学ぶ】過去10年以上のインバウンドデータ活用における「よくある失敗」と「成功の法則」
誰でも始められる多言語アンケートのDXと、データを無駄にしない運用の仕組み化
国内事例から見る具体的な実践方法(リサーチ、顧客体験(CX)改善、観光プロモーション最適化)
特別講演 A会場 A-1 10月20日 10:15~11:00
【基調講演】
海外ビジネスは、AIで“6割”できる時代へ。 ~AI時代の海外ビジネス、最初の一歩~
株式会社Resorz
国内市場の縮小が進むいま、海外ビジネスは一部の大企業だけのものではなく、あらゆる企業の成長に欠かせないテーマとなりました。グローバル化はもはや「やるかどうか」ではなく、「どう始めるか」を考える段階に来ています。
一方で、「言葉の壁」「情報不足」「人材・コスト」を理由に、最初の一歩を踏み出せずにいる企業が多いのも事実です。
しかし今、AIの進化がその景色を大きく変えつつあります。かつては高いハードルだった海外ビジネスの準備や実務も、AIを味方につけることで、かなりの部分を自分たちの手で進められるようになりました。私自身、日々の支援の現場でそんな時代の変化を実感しています。
本講演では、130か国・600社超の海外進出支援ネットワーク「Digima〜出島〜」の創設者である私が、これまでの支援実績と最新の事例をもとに、AI時代の海外ビジネスの始め方をお話しします。
食・農水産品・観光・自然資源など、九州には世界から高く評価される強みが数多くあります。「北海道だからこそ、世界で戦える」——その可能性と、明日から踏み出せる“最初の一歩“をお伝えしたいと思います。
公的機関 B会場 B-6 10月20日 15:45~16:30
海外事業におけるリスクマネジメントと貿易保険の活用
株式会社 日本貿易保険
貿易保険を活用して、輸出の機会を拡大しませんか?
本セミナーでは、株式会社日本貿易保険(NEXI)が提供する公的な貿易保険制度を活用し、後払い条件への対応を“攻めの営業戦略”へ変える方法を解説します。
海外取引では、「後払いなら取引したい」と海外バイヤーから求められる一方、代金未回収への不安から前払い条件にこだわり、受注機会を逃してしまうケースも少なくありません。
セミナーでは、①海外取引における代金回収リスクの実態、②貿易保険の仕組みと非常危険(戦争・外貨送金規制等)・信用危険(バイヤーの破産・不払い等)のカバー範囲、③中小企業向け保険商品の概要、④海外バイヤーの信用調査を無料で行えるサービス、⑤実際の活用事例―について、分かりやすく解説します。
「貿易保険を知っているかどうか」が、海外ビジネスの可能性を大きく左右します。これから輸出を始めたい方から、既に輸出に取り組まれている方まで、ぜひご参加ください。
<詳細>
海外バイヤーから「後払いなら取引したい」と言われても、代金未回収への不安から前払い条件にこだわり、結果として受注機会を逃してしまう―そのような悩みは、中小企業の輸出取引において少なくありません。
本セミナーでは、貿易保険を“守り”だけでなく、後払い取引を可能にし、商談を前に進める“攻め”の施策として活用する考え方を分かりやすく解説します。
また、貿易保険と海上保険の違い、非常危険・信用危険の考え方、海外バイヤーの格付や無料信用調査サービス、中小企業向け保険商品の概要、実際の支払事例や活用事例などについてもご紹介します。
貿易保険と海上保険の違い、非常危険・信用危険の考え方、後払い取引を活用した輸出拡大の方法、海外バイヤーの信用調査サービス、中小企業向け保険商品の概要や申込みの流れを学べます。
特別講演 B会場 B-4 10月20日 13:45~14:30
AI時代の海外ビジネスは《現地》こそ成功の鍵!
「海外進出白書」と最新データから紐解く「ゴールデンルート」とは?
グローバル人材 B会場 B-1 10月20日 10:45~11:30
外国人人材採用の課題は?海外展開企業のデータを徹底分析!
採用トレンド及びポイントが学べる『グローバル人材白書 2026 』セミナー
株式会社Resorz
AIツールの普及で市場調査や翻訳が効率化する一方、「誰でもAIを使えるため差別化が難しい」と約7割の企業が懸念しています 。AI時代に勝つ真の優位性は、代替不可能な「深い現地人脈」と、国内外を繋ぐ「優秀なグローバル人材」です 。海外事業で3年以上継続している成功企業の59.5%は国内でも外国人材を雇用しており 、高度外国人材の採用が海外展開への貢献(68.4%)に直結していることがジェトロの最新調査でも実証されています 。
しかし現実には、多くの海外ビジネス企業が国内での「面接での見極め」や「母集団形成」といった壁に直面しています 。さらに、他国に比べ長い選考期間や、高騰する即戦力人材のコストが自社採用の大きな足かせとなっています 。
そこで今、視野に入れるべきなのは、日本国内の留学生層にとどまらず、海外現地の優秀な学生をも直接視野に入れ、「日本語教育からビジネス育成、そして採用までを一気通貫でカバーする育成・紹介一体型のグローバル採用スキーム」の活用です。事前の徹底した教育プロセスを経ることで、コストを抑えながらもミスマッチのない確実な早期戦力化を可能にするアプローチが、これからのスタンダードになるでしょう。
本セミナーでは白書から企業の採用課題やノウハウをくまなく分析し、どのような人物をどのような方法で採用すべきかという「グローバル採用の処世術」をお伝えします 。皆様の今後の採用活動や組織づくりにぜひお役立てください 。
白書に基づく海外ビジネス企業が採用している、採用人数・国籍・採用課題、どういった人物を採用すべきか等、グローバル人材人材採用のトレンドを学ぶことが来ます。
公的機関 C会場 C-8 10月20日 15:45~16:15
中堅・中小企業等のための技術流出対策について
経済産業省九州経済産業局 国際部 国際課
経済安全保障とは、国家が自国の平和や安全、経済的繁栄等の国益を経済的手段により確保することです。具体的には、重要物資の安定供給、基幹インフラの安定提供、先端技術の保護・開発支援などを通じて、国家の自律性や技術的優位性を確保することを目的としています。
昨今の国際情勢の悪化に伴い、世界各国における重要物資や技術の囲い込みが常態化しつつある中で、企業等における原材料の調達力や技術流出(情報漏洩)が、自社の事業継続力のみならず、グローバルサプライチェーン全体や国・地域の安全保障環境に大きな影響を及ぼす時代が到来しました。
こうした不確実性の高まりの中で、経営者自らが問題意識を持ち、自社を取り巻く経済安全保障リスクを的確に把握した上で、経営戦略の一環として、平時から実効性のある社内体制を構築し、情報発信することにより、取引先からの信頼性を高めていくことが求められています。
この講演では、昨今の国際情勢の変化に伴う我が国の経済安全保障政策の概要をお伝えするとともに、国で用意している様々な支援の中で、自社のコア技術情報を含む、情報管理体制強化に向けた取組を検討されている企業の皆様におすすめの支援策を紹介します。
「経済安全保障や地政学リスクという言葉は聞いたことあるが、内容はよくわからない」、「対策の重要性は認識しているが、具体的に何からどう取り組んでいけばいいかわからない」という方は是非ご参加ください。
我が国の経済安全保障政策の概要、国で用意している企業向けサポートツールの紹介
公的機関 C会場 C-7 10月20日 15:00~15:30
アメリカ市場開拓セミナー
株式会社西日本シティ銀行/株式会社グロスペリティ
「自社の商品・サービスをアメリカで売りたいが、何から始めればよいのか分からない」「現地の販売先やパートナーをどう開拓すればよいのか分からない」――米国市場への進出には、国内とは異なる商習慣や販売チャネル、規制、物流など、さまざまな壁があります。
本セミナーでは、米国での事業マネジメント経験を持ち、現在はロサンゼルスに米国法人、オレゴンに物流・在庫拠点を構える株式会社グロスペリティの代表取締役・岩﨑正隆氏が、実際の海外進出支援事例を交えながら、北米市場開拓のリアルを解説します。
米国市場で日本企業が成果を出すために必要な市場・顧客の捉え方、販売チャネルの選定、現地企業・パートナーへのアプローチ、商談・営業の進め方から、輸出・物流、FDAなどの規制対応まで、海外展開を「調査・準備」で終わらせず、「初回販売」につなげるための具体的なポイントを紹介します。
これから米国市場への進出を検討する企業はもちろん、すでに海外展開を進めているものの、現地での販路開拓に課題を感じている企業にも、実践的なヒントをお届けします。
米国市場で日本企業が成果を出すための市場・顧客の見極め方、販売チャネルの選び方、現地企業・パートナーの開拓方法を学べます。さらに、営業・商談から輸出・物流、規制対応まで、初回販売につなげる実践的な進め方を理解できます。
公的機関 C会場 C-6 10月20日 14:15~14:45
外国人材の雇用・定着に当たり知っておきたい在留資格制度の基礎知識
福岡出入国在留管理局
外国人を採用・雇用するためには、労働関係法令のほか出入国管理関係法令を遵守する必要があります。
福岡出入国在留管理局では、出入国管理関係法令に基づき、外国人や関係者の方からの在留資格等に関する各種申請に係る審査等を行っています。今回、皆様が、外国人を採用・雇用するに当たり必要な在留資格等に関する知識・手続についてご紹介します。
また、日本で受け入れた外国人が、日本で就労を継続し定着するためには、日本国民と良き隣人として共に安心・安全に暮らしていくことができる社会づくりが必要です。出入国在留管理庁では、「在留支援」と称し、外国人の受入環境整備に関する取り組みも行っております。受入環境整備の実現により、我が国の秩序ある社会の実現と経済・社会の健全な発展に寄与することを目指していますので、これらに関する取組も紹介します。
・在留資格制度に関する基本情報
・就労資格の種類とその概要
・在留資格の申請手続
・外国人材を雇用する時のポイントと定着に向けた取組
公的機関 C会場 C-5 10月20日 13:30~14:00
開発途上国におけるSDGsビジネス~JICAの支援と活用事例紹介
独立行政法人 国際協力機構 九州センター(JICA九州)
開発途上国を支援する公的機関であるJICAが、民間企業、とりわけ中小企業の海外展開支援をはじめて約10年が経ちました。これまで延べ1,600社以上の企業が、JICAの支援メニューを活用して、ビジネスを通じた新興国・開発途上国の課題解決に挑戦しています。
本セミナーでは、JICAの支援制度「中小企業・SDGsビジネス支援事業」の概要・特徴をご説明するとともに、九州企業の事例を中心に、同事業の現況及び具体的な活用事例をご紹介します。
自社ビジネスの海外展開にあたり、「自社の技術やノウハウが、日本のみならず開発途上国でも役立つのでは?」とお考えの企業の皆様、また、途上国の課題解決に関心のある皆様のご参加をお待ちしております。
(参考資料:JICA 中小企業・SDGsビジネス支援事業について)
https://www.jica.go.jp/priv_partner/activities/sme/index.html
・開発途上国の現状や課題、ビジネスチャンスについて
・JICAの支援制度「中小企業・SDGsビジネス支援事業」の概要
・JICAの支援を活用した日本企業の海外展開事例
公的機関 C会場 C-3 10月20日 12:00~12:30
九州企業の海外展開、成功の第一歩
~福岡銀行の海外7拠点が見た、販路開拓・現地進出のリアル~
株式会社福岡銀行
海外展開に関心はあるものの、「どの国・地域を狙うべきか」「自社の商品・サービスが海外で通用するのか」「現地パートナーをどのように探せばよいのか」といった悩みを抱える企業さまは少なくありません。
本セミナーでは、地銀最大級の海外7拠点を有する福岡銀行が、九州企業の海外展開支援で培ってきた知見をもとに、販路開拓、現地進出等に向けた実践的なポイントを分かりやすくご紹介します。
また、実際のビジネスマッチングや海外拠点を活用した支援事例を交えながら、海外ビジネスを検討する際に最初に確認すべき事項や、失敗を避けるための留意点についても解説します。海外展開を「検討段階」から「具体的な一歩」へ進めたい企業さまに向けた実践型セミナーです。
海外拠点を活用した支援事例を用いた、販路開拓・海外展開を始める際に確認すべき実務上のポイントを学べます。
公的機関 C会場 C-2 10月20日 11:15~11:45
過去事例から学ぶAI活用時代の海外展開(越境EC)のポイント
株式会社マルコネクト
海外市場への挑戦において、AIの進化は市場調査、商品ページの翻訳、広告クリエイティブ、SNS運用、顧客対応など、越境ECのあらゆる業務を大きく変えようとしています。一方で、「AIを使えば海外で売れる」というほど、海外展開は簡単ではありません。国や地域ごとの商習慣、消費者ニーズ、競合状況、物流、決済などを理解し、自社の商品や強みを現地市場に合わせて届ける戦略が不可欠です。
本セミナーでは、これまでの越境EC支援における事例をもとに、東南アジア・台湾で多くのユーザーを抱えるECモール「Shopee」を中心として、日本企業が海外販売に取り組む際の成功・失敗のポイントをご紹介します。
さらに、AIを活用することで、限られた人員や予算でも海外市場への挑戦を加速できる時代だからこそ、AIに任せるべき業務と、人間だからこそ担うべき「市場を読む力」「商品の価値を伝える力」「顧客との関係構築」についても解説します。
過去の事例から学びながら、AIと共存し、九州企業が自社ならではの価値を世界へ届けるための、実践的な海外展開・越境ECのヒントをお伝えします。
・Shopeeの事例から学ぶ、東南アジア・台湾への越境EC展開の成功・失敗ポイント
・AIを活用して、市場調査・翻訳・商品登録・マーケティング業務を効率化する方法
・AI時代でも変わらない、自社の強みを海外顧客に選ばれる価値へ変える考え方
公的機関 C会場 C-1 10月20日 10:30~11:00
グローバルサウス地域との連携に向けた九州経済産業局の取組
―九州における海外展開と高度外国人材との協業の可能性―
経済産業省 九州経済産業局
人口減少や国内市場の成熟化が進む中、九州企業が持続的な成長を実現するためには、ASEANをはじめとするグローバルサウス市場の獲得や連携がますます重要となっています。
一方で、海外事業を推進するための人材確保は多くの企業に共通する課題であり、高度外国人材との協業は有効な解決策の一つとして注目されています。
本セミナーでは、グローバルサウス諸国との経済交流の動向や九州地域における実践事例、さらに高度外国人材関連施策をご紹介します。
本セミナーを通じ、海外展開や高度外国人材との協業に向けた取組を検討する際のヒントとなれば幸いです。
・九州地域におけるグローバルサウス諸国との経済交流事例や、
経済産業省・九州経済産業局の海外展開支援施策
・経済産業省・九州経済産業局の高度外国人材に関する施策
10月20日
特別講演 A会場 A-1 10月20日 10:15~11:00
海外ビジネス A会場 A-3 10月20日 12:15~13:00
FedEx 最新サービスをお届け!
* 手間いらず!爆発物検査もFedExが全部やります
* 面倒な輸送業務、丸ごとFedExへ(大型貨物&危険物の梱包・書類準備、お任せください)
*大型貨物=船は過去の常識!?大型貨物も航空輸送が当たり前の時代へ
フェデラルエクスプレスジャパン合同会社
登壇者ラム 俊佑
役職西日本営業部 係長
- このセミナーで学べること
- …
インバウンドビジネス A会場 A-4 10月20日 13:15~14:00
インバウンドデータ最前線:
多言語アンケート(グローバルリサーチ)のDX:
訪日観光客の「一次情報」収集と活用法
株式会社Koeeru
登壇者長野 草児
役職代表取締役社長(CEO)
- このセミナーで学べること
-
次のステージを迎えたインバウンド市場で「使えるデータ」と「一次情報」のメリット
【事例から学ぶ】過去10年以上のインバウンドデータ活用における「よ…
海外ビジネス A会場 A-5 10月20日 14:15~15:00
インド市場、どう攻める?
日本の地域企業のための市場理解と実践ステップ
インド企業が本音で語る、日本企業のための「最初の一歩」
カクタス・コミュニケーションズ株式会社
登壇者湯浅 誠
役職代表取締役
- このセミナーで学べること
- インド市場を具体的な事業機会として捉え、市場調査から現地パートナー選定、テスト展開、事業化までの進め方を学びます。成功・失敗事例を通じ、実践的な市場参入のポイン…
特別講演 A会場 A-6 10月20日 15:15~16:00
グローバル人材 B会場 B-1 10月20日 10:45~11:30
外国人人材採用の課題は?海外展開企業のデータを徹底分析!
採用トレンド及びポイントが学べる『グローバル人材白書 2026 』セミナー
株式会社Resorz
登壇者菊地 陽輔
役職マネージャー
- このセミナーで学べること
- 白書に基づく海外ビジネス企業が採用している、採用人数・国籍・採用課題、どういった人物を採用すべきか等、グローバル人材人材採用のトレンドを学ぶことが来ます。…
海外ビジネス B会場 B-3 10月20日 12:45~13:30
特別講演 B会場 B-4 10月20日 13:45~14:30
AI時代の海外ビジネスは《現地》こそ成功の鍵!
「海外進出白書」と最新データから紐解く「ゴールデンルート」とは?
株式会社Resorz
登壇者鷲澤 圭
役職取締役
- このセミナーで学べること
- どのように現地化を実現していくか? 代理店活用から、今注目の「雇用代行」まで、成功のポイントを徹底解説します。…
海外ビジネス B会場 B-5 10月20日 14:45~15:30
公的機関 B会場 B-6 10月20日 15:45~16:30
海外事業におけるリスクマネジメントと貿易保険の活用
株式会社 日本貿易保険
登壇者岡田 昇祥
役職調査役
- このセミナーで学べること
- 貿易保険と海上保険の違い、非常危険・信用危険の考え方、後払い取引を活用した輸出拡大の方法、海外バイヤーの信用調査サービス、中小企業向け保険商品の概要や申込みの流…
公的機関 C会場 C-1 10月20日 10:30~11:00
グローバルサウス地域との連携に向けた九州経済産業局の取組
―九州における海外展開と高度外国人材との協業の可能性―
経済産業省 九州経済産業局
登壇者浅野 翔之介
役職係長
- このセミナーで学べること
-
・九州地域におけるグローバルサウス諸国との経済交流事例や、
経済産業省・九州経済産業局の海外展開支援施策
・経済産業省・九州経済産…
公的機関 C会場 C-2 10月20日 11:15~11:45
過去事例から学ぶAI活用時代の海外展開(越境EC)のポイント
株式会社マルコネクト
登壇者新倉 明
役職代表取締役CEO
- このセミナーで学べること
-
・Shopeeの事例から学ぶ、東南アジア・台湾への越境EC展開の成功・失敗ポイント
・AIを活用して、市場調査・翻訳・商品登録・マーケティング業務…
公的機関 C会場 C-3 10月20日 12:00~12:30
九州企業の海外展開、成功の第一歩
~福岡銀行の海外7拠点が見た、販路開拓・現地進出のリアル~
株式会社福岡銀行
登壇者倉富 純平
役職副調査役
- このセミナーで学べること
- 海外拠点を活用した支援事例を用いた、販路開拓・海外展開を始める際に確認すべき実務上のポイントを学べます。…
公的機関 C会場 C-4 10月20日 12:45~13:15
公的機関 C会場 C-5 10月20日 13:30~14:00
開発途上国におけるSDGsビジネス~JICAの支援と活用事例紹介
独立行政法人 国際協力機構 九州センター(JICA九州)
登壇者畑中 尚実
役職企業連携課 主任調査役
- このセミナーで学べること
-
・開発途上国の現状や課題、ビジネスチャンスについて
・JICAの支援制度「中小企業・SDGsビジネス支援事業」の概要
・JICAの支…
公的機関 C会場 C-6 10月20日 14:15~14:45
外国人材の雇用・定着に当たり知っておきたい在留資格制度の基礎知識
福岡出入国在留管理局
登壇者小山 裕美
役職審査指導官
- このセミナーで学べること
-
・在留資格制度に関する基本情報
・就労資格の種類とその概要
・在留資格の申請手続
・外国人材を雇用する時のポイントと定…
公的機関 C会場 C-7 10月20日 15:00~15:30
アメリカ市場開拓セミナー
株式会社西日本シティ銀行/株式会社グロスペリティ
登壇者森 康隆/岩﨑 正隆(メインスピーカー)
役職国際ビジネス支援室 調査役/代表取締役
- このセミナーで学べること
- 米国市場で日本企業が成果を出すための市場・顧客の見極め方、販売チャネルの選び方、現地企業・パートナーの開拓方法を学べます。さらに、営業・商談から輸出・物流、規制…
公的機関 C会場 C-8 10月20日 15:45~16:15
中堅・中小企業等のための技術流出対策について
経済産業省九州経済産業局 国際部 国際課
登壇者田中 幸仁
役職課長補佐
- このセミナーで学べること
- 我が国の経済安全保障政策の概要、国で用意している企業向けサポートツールの紹介…