海外ビジネス専門のコンシェルジュがお困りごとをうかがったうえで、 これから必要になるステップと、 それぞれを相談できる専門家を整理してご紹介します。 費用はかかりません。
現地の卸・代理店候補の洗い出し
食品表示と輸入規制の確認
初年度の費用と体制の見積もり
お困りごとに合う支援企業を3〜5社まで絞ってご紹介します。
読み物をお送りするわけではありません。うかがった状況に対して、次に必要なステップと相談先を短くまとめてお渡しします。
自動で結果が出る仕組みではありません。海外ビジネス専門のコンシェルジュが直接お話をうかがい、 年間およそ1,800件の相談で蓄積してきた進出先・課題・支援企業の対応可否をもとに、 いまの現在地とこれから必要なステップを整理します。
そのため、フォーム送信のあとに確認のご連絡を差し上げます。 すぐに自動返信で結果が届くものではない点だけ、あらかじめご承知おきください。
ご紹介を受け取っていただいた時点で、何かをご契約いただく必要はありません。 紹介した専門家に会うかどうかも、内容を見てから決めていただけます。
「まだ検討の初期段階で、社内に説明する材料が欲しい」という段階でのご利用がもっとも多く、 情報収集の一環としてお使いいただいて構いません。
あてはまるものを選び、わかる範囲で状況をご記入ください。決まっていない項目は空欄のままで構いません。
所要 約1分お電話またはメールで、扱っている商品や検討中の国、これまでの経緯などをうかがいます。 ご都合のよい方法をお選びいただけます。
15〜30分ほど海外ビジネスを進めるうえでこれから必要になるステップを整理し、 それぞれを相談できる支援企業を3〜5社まで絞ってご紹介します。
費用 0円問題ございません。「海外でやれる気はするが、何から手をつければよいかわからない」という段階からの ご相談がもっとも多く、情報収集の一環としてお使いいただけます。 ご紹介した専門家と会うかどうかも、お客様に決めていただけます。
お預かりした内容は秘密厳守で取り扱います。専門家へお伝えするのは、 ご紹介にあたって必要な範囲に限ります。社名を伏せた状態での打診も可能です。
Digima〜出島〜は海外ビジネスを支援する企業の登録料・広告費で運営しています。 そのため相談企業様から費用をいただくことはなく、発注・契約に至った場合も同様です。
思いつきでご提案しているわけではありません。日々いただく相談の分布が、そのまま診断の物差しになっています。
2024〜2025年にいただいた進出検討エリア別の相談件数(Digima〜出島〜調べ)。 アメリカが2年連続で最多、東南アジアを合算すると中国を上回ります。
下記をご記入ください。コンシェルジュがヒアリングのうえ、必要なステップと相談できる専門家をご紹介します。
ご記入いただいた内容を確認のうえ、海外ビジネス専門のコンシェルジュより診断結果をお送りします。
内容によってはお時間をいただく場合がございますが、順にご対応いたします。