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開催セミナー
特別講演 A会場 A-03 9月17日 13:30~14:30
【特別対談】
安野 貴博×兒嶋 裕貴:AI×グローバル戦略 ―2026年、日本企業がとるべき 『再定義』の指針―
「参議院議員」「チームみらい党首」 「AIエンジニア」 / 株式会社Resorz
AI時代の「海外ビジネス再定義」〜実装の最前線から紐解くグローバル戦略の未来〜
AIの急速な進化と社会実装が浸透した2026年、日本企業における「海外進出」という従来の概念そのものが激変しています。
本セッションでは、エンジニアとして実装の最前線に立ちながら多角的な視点で問いを投げかける安野貴博氏を招聘。
本EXPO主催者である株式会社Resorz代表・兒嶋裕貴との特別な対談形式により、激動の時代を生き抜くための「新たな視座」を鋭く深掘りします。
従来の国境や言葉、リソースの壁をテクノロジーがどう取り除き、どのような新市場を切り拓くのか?
そして、経営層・リーダー層が今まさに決断すべき「人・組織・技術への投資」の本質とは何か?
単なるトレンド解説に留まらず、明日からのグローバル戦略を再定義するための具体的な意思決定のヒントを提示します。
【主なトークテーマ】
AI実装の最前線から見る、海外市場の捉え方の変化
テクノロジーによって解消される「海外進出」の壁と新たな可能性
経営層が今、意思決定すべきこと(人・組織・技術の投資について)
「AIという武器をどうグローバル戦略に繋げるか」を真剣に考える経営者・リーダー層の皆様、この未来を切り拓く大きな指針となる貴重な機会にぜひご来場ください。
AI時代における「海外ビジネス」の再定義とその先に生まれる可能性
AIという武器をどうグローバル戦略に繋げるか
海外ビジネス A会場 A-04 9月17日 15:00~16:00
海外事業の「最初の一歩」に迷ったら|
5つの買い物タイプで紐解く世界8カ国の消費者特性と最新リサーチ手法
(アメリカ、日本、タイ、ベトナム、中国、ドイツ、イギリス、インド)
株式会社ヴァリューズ
グローバル市場で成果を出すには、現地の消費者が「何に価値を感じ、なぜお金を払うのか」のリアルを掴むことが不可欠です。しかし、日本の常識のまま海外の消費者を捉えようとすると、大きなミスマッチが起こります。
本セミナーでは、弊社が独自に行った世界8カ国の調査データを基に、消費者を「消費ミニマムの現状維持派」「コスパ重視の堅実派」「トレンドもお得さも狙う欲張り派」「安さ第一の直感買い派」「品質重視のご褒美こだわり派」の5タイプに分類。現状維持派やコスパ堅実派が市場の大半を占める日本に対し、タイやアメリカでは流行や自分磨きにアクティブな欲張り派が最大勢力であるなど、国ごとの決定的な消費ギャップを実例とともに紐解きます。
さらに、これら各国の特性をタイ・中国にてスピーディかつ低価格に検証できるクイックな調査ソリューション「ValueQIC」をご紹介。また、「Dockpit」をはじめとするITマーケティングツールを自社開発してきた弊社ならではの技術で、海外パネルに対しても定量的な規模で深層心理に迫るAIインタビューツール「NautsHub」など、海外マーケティングを効率化する次世代のソリューションを事例とともにお届けします。
・世界8カ国の「5つの買い物タイプ」から紐解く、各国のリアルな消費者特性
・タイ・中国市場の現地ニーズを、スピーディかつ低価格に検証するクイック調査手法(ValueQIC)
・海外パネルへ定量的に定性調査を行う最新のAIインタビュー手法(NautsHub)
海外ビジネス A会場 A-02 9月17日 12:00~13:00
AI時代の海外戦略再構築|現地需要をつかむ企業が見直している「勝ち筋」と「実行体制」
YCP
生成AIの普及により、海外市場に関する情報収集や初期的な調査・分析は、以前よりも格段に容易になりました。一方で、誰もが同じように情報へアクセスできる時代だからこそ、単なる市場データや一般論を集めるだけでは、海外事業の競争優位にはつながりにくくなっています。
海外売上を本格的な成長の柱にするためには、現地市場の実態を深く理解し、自社がどこで勝てるのかを見極めたうえで、販路、価格、パートナー、組織・オペレーションまで一貫して設計し直すことが求められます。
本セミナーでは、世界25拠点・約800名の体制で3,000件以上の海外展開支援を手掛けてきたYCPが、AI時代に見直すべき海外戦略の要点を解説します。現地需要をつかむための市場理解、勝ち筋の見極め方、代理店任せから脱却する販路・実行体制の考え方を、具体的な事例を交えながらご紹介します。
・AIでコモディティ化する海外調査、差がつく戦略設計
・「海外で伸びない」企業が見落とす現地需要の捉え方
・販路・価格・組織を再設計し、海外売上を伸ばす実行論
インバウンドビジネス A会場 A-01 9月17日 10:30~11:30
日本企業の韓国・台湾市場進出におけるクーパンの役割
Coupang Corp.(クーパン株式会社)
伸び悩みが続く国内市場の縮小を背景に、海外進出は日本企業にとって急務となっています。中でも、文化的にも近くEC化率が高い韓国や台湾は極めて魅力的な市場です。本セミナーでは、アジア最大級のECプラットフォームであるクーパン(Coupang)を活用し、日本から両国へ越境ECを展開する具体的な手法を解説します。
Coupang Japanが提供する越境ECスキームの最大の強みは、現地の法人口座や大規模な物流拠点を自社で用意することなく、スピーディーかつ低リスクで販売を開始できる点にあります。本講演では、クーパンが誇る物流ネットワークと圧倒的な顧客基盤が、日本企業の海外展開においてどのような役割を果たすのかを紐解きます。
さらに、単なる出品にとどまらず、韓国や台湾の消費者に「売れる商品」を見極めるポイントや、現地の商習慣に適応した販売戦略、売上を最大化するための実践的なノウハウまで網羅的にお伝えします。アジア市場での新たな販路拡大をご検討中の企業様必見の内容です。
*韓国・台湾EC市場の最新動向
*韓国・台湾における消費者ニーズと日本商品の需要
*CoupangおよびCoupang Global Marketplaceの紹介
*現地法人や大規模な物流拠点を必要としない越境ECスキーム
*Coupangの物流ネットワークと顧客基盤の強み
*韓国・台湾市場で売れる商品の特徴
*現地の商習慣に適応した販売戦略
*売上最大化のための実践的なノウハウ
*アジア市場における販路拡大の可能性
*韓国・台湾のマーケット全般:オフラインマーケットとオンラインマーケット
*進出の手法:自社拠点を構えずに韓国・台湾へ迅速に低リスクで進出する手法
*クーパンの強み:クーパン独自の物流網と強力な顧客基盤を活かした戦略
*売上の最大化:現地消費者のニーズの掴み方と商習慣に合わせた実践的ノウハウ
インバウンドビジネス B会場 B-3 9月17日 12:00~12:30
インバウンドは今、ループバウンドへと進化する
~人・物・カネをグローバルに循環させる訪日ビジネス最新戦略~
一般社団法人日本インバウンド連合会
中国市場が縮み、イラン紛争が長引く中、訪日客数が前年割れを起こし、インバウンドは量(人数)から質(高付加価値)への転換が求められる時代になりました。また一方でオーバーツーリズム対策としての需要の分散化も喫緊の重要課題となっています。本セミナーでは、インバウンド戦略をループバウンド戦略へと深化させるための新しいフレームワークを提示し、さらに理論だけでなく、明日から始められる具体的な集客戦術や運営戦術についても事例をもとにお話します。
このセミナーで学べることインバウンドで成果を出す方法、インバウンドをループバウンドへと深化させる方法。
地方に訪日客を呼び込むための具体的な方法、売上を上げるための具体的なマーケティング戦術。
海外ビジネス B会場 B-06 9月17日 14:15~14:45
米国進出、何から始める?
~設立から事業開始までのロードマップをわかりやすく解説~
株式会社 Univis America
「米国進出したい。でも何から始めればいいかわからない。」
そんな企業様に向けて、会社設立やM&Aなどの進出方法から事業開始までの流れを一つひとつ整理しながら、実務で必要となるポイントをわかりやすく解説します。
現地法人の設立、税務・会計対応、銀行口座の開設、人事・Payroll、Sales Taxなど、米国進出には数多くの準備が必要です。一方で、進出形態や事業内容によって必要な対応は大きく異なります。
本セミナーでは、日本企業の米国進出を多数支援してきた実務経験をもとに、設立・M&Aといった代表的な進出方法の特徴や選択ポイントを踏まえながら、「何を・いつ・どの順番で」進めればよいのかをロードマップ形式でご紹介します。これから米国進出を検討される企業様はもちろん、具体的な準備を進めている企業様にも役立つ内容です。
・米国進出を成功させるための全体ロードマップ
・新規設立・M&A・日本法人進出、それぞれの特徴と選択ポイント
・会社設立・M&A実行から事業開始までのスケジュール
・税務・会計・Payroll・Sales Taxなど実務上の注意点
インバウンドビジネス B会場 B-07 9月17日 15:00~15:30
【インバウンド・海外ビジネスの新常識!】
マーケティング施策としての「Webサイト多言語化」完全ガイド
株式会社Enju
昨今、グローバル化がますます進展しており、日本でもさまざまな業界がこの大きな変化の流れの影響を受けています。
観光業界はその代表例で、訪日外国人数も過去最高を更新し続ける今、多くの企業や自治体が外国人旅行者の受け入れ態勢を整えており、外国語対応スタッフの採用、翻訳機の導入、キャッシュレス決済など、その対策は多岐にわたるでしょう。
また、少子化が進み国内市場が縮小していく中で、さまざまな企業が海外展開を目指すようになっており、そうした企業は海外マーケティング施策として、リスティング広告の運用や、海外展示会の出展により顧客を獲得しようとしています。
しかし、こうした施策だけでは、目の前の顧客を満足させたり、とりあえず得られるリードの数を増やせるだけで、最終的な意思決定につなげることは難しいでしょう。
こうした施策の弱点を補い、効果を丸ごと高めることが出来るのが「Webサイトの多言語化」です。
本セミナーでは、マーケティング施策として最も効果的な施策のひとつである「Webサイト多言語化」について、成功事例や最新データを用いながら体系的に解説します。
このセミナーを受けるだけで、グローバルマーケティングの問題点から具体的な解決策まで一気通貫してキャッチアップすることができます。
「今すぐインバウンドの集客数を増やしたい」
「海外で獲得したリードを、最終的な意思決定までもっていきたい」
とお考えの事業者様は必見の内容です。
グローバルビジネスを成功に導く鍵がここにあります。
インバウンドマーケティング・海外展開マーケティングの盲点や伸び悩んでしまう理由
Webサイト多言語化の方法にはどのようなものがあるか
その比較軸、重要なポイントなど、幅広く解説いたします。
海外ビジネス C会場 C-04 9月17日 15:30~16:30
その海外事業は本当に成立するのか ~事業可能性を見極める海外フィージビリティスタディの進め方~
プルーヴ株式会社
近年のグローバル市場は、地政学リスクの高まりや為替・物価の変動、各国における規制や産業政策の見直しなどにより、先行きが見通しにくい状況が続いています。
一方で、新興国を中心とした中長期的な成長機会や、サプライチェーン再編を背景とした新たなビジネスチャンスも広がっており、海外事業への取り組みは多くの企業にとって引き続き重要なテーマとなっています。
このような環境下では、これまでの経験や感覚のみに依存するのではなく、市場性や競争環境、法規制、事業採算性などを多面的に整理し、事業の実現可能性を客観的に見極めるフィージビリティスタディの重要性が高まっています。
本セミナーでは、現在の社会情勢や事業環境を踏まえながら、海外事業を検討する際に押さえるべきフィージビリティスタディの全体像と実務上のポイントについて、具体例を交えつつご紹介します。
・海外事業におけるフィージビリティスタディの全体概要
・海外事業フィージビリティスタディの実施ステップと方法
・事例から学ぶフィージビリティスタディのポイント
海外ビジネス C会場 C-01 9月17日 11:00~12:00
意思決定に活かせる海外市場調査~情報収集で終わらないためには、何をすべきか?~
プルーヴ株式会社
海外市場では、欧米や新興国メーカーの技術力や販売・マーケティング力の向上により、従来日本企業が得意とした機能面での差別化はだけで受け入れられなくなりました。
そういった市場環境に対応し、リアリティのある顧客の声や現地の商習慣を把握するため、海外出張を伴う市場調査の件数が増加しています。
他方で、海外市場調査で得た情報を整理・分析し、社内の共通理解を得て、あるべき姿を定義し、実際にアクションプランに落とし込むにはいくつかのハードルがあります。
本セミナーでは、海外調査時・後に抱える課題に焦点を当て、実際の事例を踏まえた成功のポイントや実務面での課題克服方法をお伝えしていきます。
・調査手法全体から見た市場調査の立ち位置
・海外市場調査時の直面しがちな課題及び対策
・海外市場調査で抑えるべきポイント
・複数の事例紹介
海外ビジネス D会場 D-03 9月17日 12:00~12:30
海外事業を加速させるための海外パートナーの選び方とは ~成果を左右する探索と見極めの視点~
プルーヴ株式会社
国内需要の伸び悩みや競争環境の激化などを背景に、日本企業にとって海外事業は成長の中核となってきています。海外での事業推進においては、自社単独で完結することは難しく、販売、サービス、開発、調達など、さまざまな領域で現地パートナーとの連携が重要になります。
しかし、パートナー開拓は「紹介があれば進むもの」「現地に行けば何とかなるもの」と考える方も多く、戦略や評価基準が曖昧なまま交渉が進んでしまうケースも少なくありません。その結果、期待した成果が出ない、役割分担が不明確なまま停滞する、契約後にミスマッチが顕在化する、といった課題が生じています。
実際に現場では、「どのような条件でパートナーを選ぶべきか整理できていない」「候補企業はいるが、本当に任せてよいのか判断できない」「効率的な探し方がわからない」といった声を多く伺います。
パートナー開拓は単なる企業検索ではなく、事業戦略から逆算して設計し、探索し、見極める一連のプロセスです。本セミナーでは、実務経験をもとに、その進め方を体系的に整理し、効率的かつ実践的に進めるための視点と方法をご紹介します。
・なぜ海外パートナー開拓は難しいのか
・海外事業におけるローカルパートナーの役割と位置づけ
・ローカルパートナー開拓の全体プロセス
・探索を前に進めるための考え方・条件整理
・ローカルパートナーの探索と絞り込み
・見極めと提携判断のポイント
海外ビジネス D会場 D-02 9月17日 11:15~11:45
AI時代にこそ価値が高まる!
「一次情報」で勝ち抜く海外展開
株式会社矢野経済研究所
誰もが簡単に情報へアクセスできるようになっている昨今、AIに頼ってもよい場面とそうではない場面の切り替えが重要になってきています。
本セミナーでは、60年以上にわたって国内外の市場調査に携わってきた当社が、実際の調査経験をもってみえてきたAIとの付き合い方、一次情報の重要性について、これまでの支援実績をもとに解説していきます。
海外市場の調査を行うにあたって、AIを活用できる場面とそうではない場面の使い分け、海外市場における成功のカギとなる一次情報の獲得・活用について
インバウンドビジネス B会場 B-16 9月18日 15:45~16:15
インバウンドデータ最前線:
多言語アンケート(グローバルリサーチ)のDX:
訪日観光客の「一次情報」収集と活用法
株式会社Koeeru
インバウンド市場の急速な回復・活性化に伴い、自治体や観光事業者によるインフラ整備は進んできました。しかし、市場が成熟するにつれ、訪日客の国籍は多様化し、ニーズも細分化しています。他社や他地域との差別化を図り、次のステージの施策を打つためには、統計データ(二次情報)だけではなく、自社で収集する「一次情報(顧客の声=VOC)」の活用が不可欠です。
一方で、現場からは「海外リサーチはコストと時間がかかる」「目の前の観光客がどこからきていて、なにがきっかけで、どれだけ満足したのかわからない」「データを集めても活用する体制がない」といった課題が多く聞かれます。
本セミナーでは、講師が過去10年以上にわたりインバウンドデータの最前線で向き合ってきた、リアルな「失敗事例」と「成功事例」を包み隠さずご紹介。その上で、足りないデータを補うための「多言語アンケートのDX」を軸とした、旅マエ・旅ナカ・旅アトにおける一次情報の効率的な収集・分析・活用方法を解説します。リサーチ、CX(顧客体験)改善、マーケティング最適化を現場でどう実践すべきか、今後の観光施策にすぐ役立つデータ活用のノウハウをお届けします。
次のステージを迎えたインバウンド市場で「使えるデータ」と「一次情報」のメリット
【事例から学ぶ】過去10年以上のインバウンドデータ活用における「よくある失敗」と「成功の法則」
誰でも始められる多言語アンケートのDXと、データを無駄にしない運用の仕組み化
国内事例から見る具体的な実践方法(リサーチ、顧客体験(CX)改善、観光プロモーション最適化)
海外ビジネス C会場 C-06 9月18日 12:30~13:30
海外市場での新規事業創出 ~不確実な情報環境下における海外向け新規事業の策定・推進~
プルーヴ株式会社
少子高齢化による国内市場の減少、及び国内市場の成熟による中長期的な事業成長の余地が限られていく中、海外展開の重要性は年々増しています。また、為替や地政学リスクの分散、収益源の多角化の観点からも、海外での事業創出は中長期的な企業価値向上に不可欠です。
一方で、経営方針として海外向け新規事業の創出・強化を掲げるも、不確実性の高い情報環境の中での新規事業のアイデア創出やビジネスモデル構築、蓋然性の高い事業計画の策定に苦戦し、結果として新規事業の企画・推進が思うようなスピードで進まないケースも多く見受けられます。
本セミナーでは、不確実性の高い情報環境下においても、迅速かつ効率的な新規事業の策定・推進を行い、事業展開のスピードで他社に劣らないための考え方と実践的な方法をご紹介します。
本セミナーでは、以下の内容を学ぶことができます。
・海外新規事業のアイデア創出のための考え方、切り口
・海外新規事業の事業計画の考え方
・日系企業の過去新規事業での成功事例
海外ビジネス C会場 C-08 9月18日 15:30~16:30
成功事例から学ぶ越境EC戦略とGoogle AIを活用した実践ロードマップ
グーグル合同会社
本セミナーでは、まず国内市場の縮小と世界的な需要拡大を背景に、なぜ今Googleが越境EC支援を強化しているのか、最新のデータから世界の現状をお伝えします。続いて、Google広告を活用してグローバル市場で急成長を遂げた先行企業の成功事例をご紹介し、海外展開を成功に導くための共通項を紐解きます。その上で、越境EC事業を段階的に拡大させるためのGoogle広告活用ステップを具体的に解説します。最後に、海外向けマーケティングや動画クリエイティブ生成・ローカライズを大幅に効率化する最新AIの活用事例をご紹介し、世界へ挑む日本企業の成長を後押しします。
1. なぜ今Googleが越境ECを強化するのか
2. Google広告を活用した成功事例のご紹介
3. 成功企業の共通項とは
4. Google広告を活用した越境EC拡大のステップ
5. 最新AI活用事例のご紹介
1.越境EC市場の最新データと参入の必要性
2.Google広告を活用した成功へのロードマップ
3.先行成功事例
4.最新AIツールの活用事例
海外ビジネス D会場 D-14 9月18日 14:15~14:45
海外事業における規制は何から考えるべきか ~参入・拡大・撤退を左右する判断軸~
プルーヴ株式会社
海外事業をどのように進めていくか ── 市場、ターゲット、ポジショニングなど、様々な検証を重ねながら戦略を構築し、実行をしていく事を、まず皆さん考えていくのではないでしょうか?
海外へ参入していく際に、こういったSTEPを踏んでいく事はまさに王道といえます。
しかし、一定の条件をクリアしなければ、海外事業そのものが実行できなくなってしまう場合があります。それが規制です。
規制は、海外事業で参入を検討している国、都市ごとに異なり、ある国や都市で問題なかったからといって、次に参入する国や都市でも同様に問題がないとは限りません。
また、一度規制をクリアしたからといって、その国で今後一切規制を気にせずに事業を継続できるわけでもありません。国の情勢や制度変更により、規制は変化していきます。
規制を正しく捉え、今後どのような規制に備えるべきかを念頭に置いたうえで対応していくことが、海外事業戦略を組み立て、実行していくための重要なポイントであり、海外事業成功に向けた第一歩です。
海外事業を検討するにあたり、どういった規制が実際にあるのか、躓きやすいポイントを整理し、実際の事例を交えながら規制についての考え方、捉え方を、皆様と一緒に検討してまいります。
本セミナーでは、以下の内容を学ぶことができます。
・海外事業における規制の正しい捉え方
・規制に対する事業の各種判断方法
・規制のデメリットを把握していく事での、メリットの出し方
海外ビジネス D会場 D-10 9月18日 11:15~11:45
不確実性時代の海外事業構築~インド市場攻略のヒント~
プルーヴ株式会社
近年、「中国を抜いて人口が世界最多」「今後GDP世界第3位になる見込み」など、高い経済成長を背景にインド市場への注目が高まっています。一方で、地政学リスクの高まりや各国市場環境の変化を受け、多くの日系企業にとって海外事業の在り方そのものが再検討を迫られる時代ともなっています。
そのような中、有力な成長市場として期待されるインドですが、その実態は決して一様ではありません。「州が変われば国が変わる」と言われるほど地域ごとの差異が大きく、政治、経済、産業構造、宗教、教育水準、人口動態などの違いが、事業機会や市場攻略の難易度に大きく影響します。
本セミナーでは、インドを単なる巨大市場として捉えるのではなく、地域ごとの特徴や事業環境の違いを様々な指標から読み解きます。そのうえで、各地域が抱える社会課題や成長ドライバーを整理し、それらを事業機会へと転換している先行企業の事例をご紹介します。
インド市場を多面的に理解し、自社がどこで・何を価値として提供すべきかを考えることで、不確実性の高まる時代における海外事業戦略や市場参入のヒントを検討します。
・何故インドが注目されるのか
・指標からみるインドの地域的多様性
・地域的多様性が産み出す社会課題
・社会が求める価値と、課題解決に取り組む先行企業
・インド市場参入に向けた視点
海外ビジネス D会場 D-15 9月18日 15:00~15:30
アジア進出を成功させる「海外決済戦略」
〜現地トレンドから売上拡大のポイントを解説〜
SBペイメントサービス株式会社
アジア圏をはじめとする海外進出や越境ECの拡大において、成功の鍵を握るのが「現地に適した決済戦略」です。
しかし、アジア各国・エリアによって決済傾向やトレンドは異なり、カゴ落ち防止や不正利用対策、承認率の向上など、海外展開における決済の課題は多岐にわたります。こうした決済のボトルネックを放置したままでは、せっかくの集客やマーケティング施策も十分な成果を結びつけることができません。
本セミナーでは、アジアの最新決済トレンドと進出時の落とし穴をわかりやすく解説。現地市場で「買われる」ための決済戦略から、売上最大化のポイントまでを凝縮してお届けします。
アジアへの海外進出やエリア拡大を検討されている方は、ぜひご参加ください。
・アジアの決済動向と、進出時に注意すべきポイント
・現地ユーザーに「買われる」ためのローカル決済戦略
・不正利用対策など、売上機会を逃さないための決済運用
海外ビジネス E会場 E-05 9月18日 14:40~15:25
地元から、全国・世界へ!1万円からはじめる、“現地の声”による意思決定
株式会社モニタス
「日本で売れているから、東南アジアでも絶対にウケるはず」
その思い込みだけで、巨額の予算を投じて海外進出に踏み切ろうとしていませんか?
海外進出における最大の失敗要因は、「現地のリアルな生活者ニーズとのズレ」にあります。しかし、これまでの海外市場調査(リサーチ)は「数百万円の予算」と「数ヶ月の準備期間」がかかるのが常識であり、リソースの限られた中小企業にとっては非常に高いハードルでした。
本セミナーでは、そんな海外マーケティングの常識を覆す「超初期の仮説検証(テストマーケティング)」の手法を大公開!
マクロミルグループの強みを活かし、タイ・インドネシア・ベトナムの現地生活者の「生の声」を【1回1万円・最短48時間】で回収できる次世代プラットフォーム「millme(ミルミー)」を活用した、失敗リスクを最小限に抑える「データドリブンな意思決定術」をお伝えします。
このような方におすすめ
・海外進出に関心はあるが、「まずは何から手を付けたらいいか分からない」と悩む中小企業経営者、事業責任者様
・予算や人員に限りがあり、大手のような大規模な海外調査が難しく頭を抱えているマーケティング担当者様
・地元の素晴らしい商品を海外へ届けたいが、事業者に提案できる具体的なマーケティング支援策を模索している自治体・金融機関・支援機関の担当者様
❶進出失敗の原因:海外進出で陥りがちな「3つの思い込み」と、失敗を避けるアプローチ
❷最速の検証手法:予算や人員に頼らず、現地で「1次フィルター」をかけるテストマーケ術
❸「millme」実践法:1万円・48時間の超高速リサーチで、現地の「リアルな勝算」を見極める方法
海外ビジネス E会場 E-01 9月18日 10:20~11:05
「LinkedIn」で世界中の決裁者へ直接アプローチ!
13億人が利用するビジネスSNS活用術
~海外の見込み客とつながり、商談化する実践ノウハウ~
株式会社コスパ・テクノロジーズ
日本にいながら、1か月で約200人の海外担当者や決裁者とつながり、そこから商談機会を生み出していく。こうした海外営業を可能にする手法として、ビジネスSNS「LinkedIn(リンクトイン)」の活用が注目されています。
本セミナーのテーマは、海外のキーパーソンと直接つながる営業の仕組みづくりです。世界中のビジネスパーソンが利用するLinkedInを活用し、海外の見込み顧客を見つけ、関係を築き、商談へとつなげる具体的な方法をご紹介します。
LinkedInでは、国や地域、業界、職種、役職などの条件から、アプローチしたい相手を絞り込むことができます。
プロフィールを整える→ターゲットを明確にする→キーパーソンを見つけてつながる→メッセージや情報発信を通じて関係を築く→商談につなげる
このシンプルな流れを実践することで、展示会や海外出張だけに頼らず、継続的に海外顧客との接点をつくることが可能になります。
セミナーでは、プロフィールの整え方、ターゲット企業や担当者の探し方、つながりを増やすアプローチ方法、情報発信のポイント、商談につなげるための関係構築まで、LinkedInを初めて知る方にも分かりやすく解説します。
日本にいながら世界中の見込み顧客と出会い、海外営業の新たな可能性を広げるための実践的なノウハウを学べる内容となっております。
・LinkedInの基本と、海外営業での効果的な使いどころ
・海外の担当者や決裁者に信頼されるプロフィールの整え方
・1か月で200人以上とつながるための具体的なアプローチ方法
・会話や商談につながるDMの考え方と送り方
海外ビジネス E会場 E-03 9月18日 12:30~13:15
海外進出白書から読み解く成功のポイント
~失敗事例から学ぶリスクマネジメントの重要性~
株式会社Resorz(AIG損害保険株式会社)
本セミナーでは、「Digima〜出島〜」が公表している「海外進出白書」を元に、海外進出企業に成功している企業が重視しているポイントを解説します。
一方、海外進出がうまく行かないケースもあり、その原因がリスク管理の不備であったケースが多数あります。
複数の失敗事例を元に、リスク管理の重要性を分析し、リスク回避の手段として保険を活用した「予防」と「補償」をお伝えすることで、失敗しない海外進出をサポートします。
・海外ビジネスに成功している企業が重視しているポイント
・海外ビジネスに必要なリスク管理
・保険を活用した「予防」と「補償」
海外ビジネス E会場 E-04 9月18日 12:35~14:20
インド市場、どう攻める?
日本の地域企業のための市場理解と実践ステップ
インド企業が本音で語る、日本企業のための「最初の一歩」
カクタス・コミュニケーションズ株式会社
急成長するインド市場への第一歩を踏み出すための実践セミナー。人口世界一を背景に高い経済成長を続けるインドは、日本企業にとって大きなビジネスチャンスを秘めています。しかし、州ごとの商習慣や文化、価格感覚の違いなど、日本での成功事例がそのまま通用しない市場でもあります。本セミナーでは、23年以上にわたり日印ビジネスを支援してきた経験をもとに、インド市場の最新動向や、日本企業に求められる技術・製品、業界別の市場機会をわかりやすく解説します。また、市場調査の進め方、現地パートナーの探し方、販路開拓のポイント、成功企業に共通する参入戦略など、実際の支援事例を交えながら、インド市場攻略の具体的なステップをご紹介します。「インド市場に興味はあるが何から始めればよいかわからない」「海外販路を広げたい」「自社製品がインドで通用するか知りたい」とお考えの企業におすすめの内容です。市場を正しく理解し、自社に最適な参入戦略を描くためのヒントをお持ち帰りいただけます。
このセミナーで学べることインド市場の最新動向や日本企業に求められるニーズ、業界別のビジネスチャンスを理解し、市場調査、現地パートナー開拓、販路構築など、インド進出を成功に導く実践的なポイントを学べます。
海外ビジネス E会場 E-02 9月18日 11:25~12:10
AIで変わる海外展開補助金2026「採択され、収益化できる『通る事業計画』の作り方」
~計画づくりから採択、事業化までの「補助金のリアル」を、中小企業診断士×行政書士が解説~
合同会社サウスポイント
「補助金を使って海外展開したいが、どの制度を選び、どのような事業計画にすれば採択されるのか分からない」経営者・経営幹部・担当者に向けて、行政書士と中小企業診断士の国家資格を持つ講師が、認定経営革新等支援機関(経済産業省中小企業庁認定)の立場から、申請前に整えるべき市場調査・計数計画・加点項目・資金計画を具体的に解説します。
海外展開やインバウンド対応には、市場調査、販路開拓、受入体制整備、広告宣伝など、多くのコストとリスクが伴います。そこで有効な選択肢となるのが、国や自治体の補助金です。
しかし、今の補助金は、申請書の体裁を整えれば採択されるものではありません。審査で問われるのは、市場性、収益モデル、販路戦略、実行可能性、資金計画などを備えた「事業計画の中身」と、国の政策意図と事業目的に合致していることを示す「加点項目」です。さらに、採択された後も、補助金を実際の売上・利益につなげるには、事前の事業設計と実行体制が欠かせません。
2026年の補助金申請では、事業計画づくりにおけるAI活用は、もはや無視できないテーマになっています。制度情報の整理、採択事例の分析、申請書のたたき台作成など、AIで効率化できる領域は大きく広がっています。一方で、誰もがAIを使える時代だからこそ、AIだけで作った計画では、差別化が難しく、採択ラインに届きにくくなっています。採択され、事業化するためには、一次情報に基づく市場調査、現実的な計数計画、販路戦略、そして資金調達計画まで踏み込んだ、リアリティのある事業設計が必要です。
本セミナーでは、海外展開・訪日観光客向け事業に活用しやすい補助金情報の集め方、申請前に押さえるべき市場調査、事業設計と採択ポイント、採択後の事業化戦略までを、実務と支援者の視点から解説します。
補助金を使って海外展開やインバウンド需要の獲得を本気で進めたい事業者の皆様、また企業支援に携わる自治体・支援機関・専門家の皆様は、ぜひご参加ください。
「採択される」補助金申請の事業計画書の作り方と、「事業化できる」補助事業の実践ノウハウを解説します。
具体的には、海外展開・インバウンド対応に使いやすい補助金の探し方、採択される事業計画に必要な市場調査・計数計画・加点項目、採択後に売上につなげるための資金計画・実行体制づくりについてお伝えします。
また、AIを使うことで補助金申請や事業計画づくりの何が効率化できるのか、逆にAIだけでは補えない一次情報・現場情報・専門家による設計の重要性についても解説します。
9月17日
インバウンドビジネス A会場 A-01 9月17日 10:30~11:30
日本企業の韓国・台湾市場進出におけるクーパンの役割
Coupang Corp.(クーパン株式会社)
登壇者小野 時男/中里 力
役職クーパンジャパン 消費財部門部長/クーパンジャパン ハードライン&ソフトライン部門部長
- このセミナーで学べること
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*韓国・台湾のマーケット全般:オフラインマーケットとオンラインマーケット
*進出の手法:自社拠点を構えずに韓国・台湾へ迅速に低リスクで進出する手法…
海外ビジネス A会場 A-02 9月17日 12:00~13:00
AI時代の海外戦略再構築|現地需要をつかむ企業が見直している「勝ち筋」と「実行体制」
YCP
登壇者粕本 晋吾
役職マネージングパートナー
- このセミナーで学べること
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・AIでコモディティ化する海外調査、差がつく戦略設計
・「海外で伸びない」企業が見落とす現地需要の捉え方
・販路・価格・組織を再設計…
特別講演 A会場 A-03 9月17日 13:30~14:30
【特別対談】
安野 貴博×兒嶋 裕貴:AI×グローバル戦略 ―2026年、日本企業がとるべき 『再定義』の指針―
「参議院議員」「チームみらい党首」 「AIエンジニア」 / 株式会社Resorz
登壇者安野 貴博 / 兒嶋 裕貴
役職代表 / 代表取締役
- このセミナーで学べること
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AI時代における「海外ビジネス」の再定義とその先に生まれる可能性
AIという武器をどうグローバル戦略に繋げるか…
海外ビジネス A会場 A-04 9月17日 15:00~16:00
海外事業の「最初の一歩」に迷ったら|
5つの買い物タイプで紐解く世界8カ国の消費者特性と最新リサーチ手法
(アメリカ、日本、タイ、ベトナム、中国、ドイツ、イギリス、インド)
株式会社ヴァリューズ
登壇者子安 亜紀子
役職執行役員
- このセミナーで学べること
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・世界8カ国の「5つの買い物タイプ」から紐解く、各国のリアルな消費者特性
・タイ・中国市場の現地ニーズを、スピーディかつ低価格に検証するクイック調…
海外ビジネス B会場 B-01 9月17日 10:30~11:00
海外ビジネス B会場 B-04 9月17日 12:45~13:15
「海外は気になるが、何から始めればいいか分からない」を解決する。
導入470社『おまかせ貿易』が代行する、販路開拓から貿易実務までの一気通貫支援
〜情報も人も集まる東京だからこそ、最初の一歩を踏み出すために〜
株式会社STANDAGE
登壇者大森 健太
役職取締役副社長COO
- このセミナーで学べること
- …
海外ビジネス B会場 B-06 9月17日 14:15~14:45
米国進出、何から始める?
~設立から事業開始までのロードマップをわかりやすく解説~
株式会社 Univis America
登壇者秦 朋子
役職代表取締役
- このセミナーで学べること
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・米国進出を成功させるための全体ロードマップ
・新規設立・M&A・日本法人進出、それぞれの特徴と選択ポイント
・会社設立・M&A実行…
インバウンドビジネス B会場 B-07 9月17日 15:00~15:30
【インバウンド・海外ビジネスの新常識!】
マーケティング施策としての「Webサイト多言語化」完全ガイド
株式会社Enju
登壇者秋重 知輝
役職代表取締役
- このセミナーで学べること
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インバウンドマーケティング・海外展開マーケティングの盲点や伸び悩んでしまう理由
Webサイト多言語化の方法にはどのようなものがあるか
…
インバウンドビジネス B会場 B-3 9月17日 12:00~12:30
インバウンドは今、ループバウンドへと進化する
~人・物・カネをグローバルに循環させる訪日ビジネス最新戦略~
一般社団法人日本インバウンド連合会
登壇者中村 好明
役職理事長
- このセミナーで学べること
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インバウンドで成果を出す方法、インバウンドをループバウンドへと深化させる方法。
地方に訪日客を呼び込むための具体的な方法、売上を上げるための具体的…
海外ビジネス B会場 B-8 9月17日 15:45~16:15
海外ビジネス C会場 C-01 9月17日 11:00~12:00
意思決定に活かせる海外市場調査~情報収集で終わらないためには、何をすべきか?~
プルーヴ株式会社
登壇者平田 有機
役職シニアマネージャー
- このセミナーで学べること
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・調査手法全体から見た市場調査の立ち位置
・海外市場調査時の直面しがちな課題及び対策
・海外市場調査で抑えるべきポイント
…
海外ビジネス C会場 C-02 9月17日 12:30~13:30
AI時代の海外戦略―意思決定を左右する現地一次情報の価値とは―
GLOBAL ANGLE Pte. Ltd.
登壇者山中真次/風間優希
役職CEO/Founder/Associate Director
- このセミナーで学べること
- …
海外ビジネス C会場 C-04 9月17日 15:30~16:30
その海外事業は本当に成立するのか ~事業可能性を見極める海外フィージビリティスタディの進め方~
プルーヴ株式会社
登壇者岩崎 葵
役職コンサルタント
- このセミナーで学べること
-
・海外事業におけるフィージビリティスタディの全体概要
・海外事業フィージビリティスタディの実施ステップと方法
・事例から学ぶフィージ…
海外ビジネス D会場 D-02 9月17日 11:15~11:45
AI時代にこそ価値が高まる!
「一次情報」で勝ち抜く海外展開
株式会社矢野経済研究所
登壇者小野寺 晋
役職グローバル・ビジネスグループ 部長
- このセミナーで学べること
- 海外市場の調査を行うにあたって、AIを活用できる場面とそうではない場面の使い分け、海外市場における成功のカギとなる一次情報の獲得・活用について…
海外ビジネス D会場 D-03 9月17日 12:00~12:30
海外事業を加速させるための海外パートナーの選び方とは ~成果を左右する探索と見極めの視点~
プルーヴ株式会社
登壇者野口 廉
役職コンサルタント
- このセミナーで学べること
-
・なぜ海外パートナー開拓は難しいのか
・海外事業におけるローカルパートナーの役割と位置づけ
・ローカルパートナー開拓の全体プロセス<…
海外ビジネス D会場 D-07 9月17日 15:00~15:30
9月18日
海外ビジネス A会場 A-08 9月18日 15:00~16:00
【社内ベンチャーのクラフトコーラが、世界で売れた。】
〜輸出経験ゼロのメーカーでもできた海外販路開拓。同じ手順で踏み出す“最初の一歩”を全公開〜
COUXU株式会社
登壇者ー
役職ー
- このセミナーで学べること
- …
海外ビジネス B会場 B-12 9月18日 12:45~13:15
「海外は気になるが、何から始めればいいか分からない」を解決する。
導入470社『おまかせ貿易』が代行する、販路開拓から貿易実務までの一気通貫支援
〜情報も人も集まる東京だからこそ、最初の一歩を踏み出すために〜
株式会社STANDAGE
登壇者大森 健太
役職取締役副社長COO
- このセミナーで学べること
- …
インバウンドビジネス B会場 B-16 9月18日 15:45~16:15
インバウンドデータ最前線:
多言語アンケート(グローバルリサーチ)のDX:
訪日観光客の「一次情報」収集と活用法
株式会社Koeeru
登壇者長野 草児
役職代表取締役社長(CEO)
- このセミナーで学べること
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次のステージを迎えたインバウンド市場で「使えるデータ」と「一次情報」のメリット
【事例から学ぶ】過去10年以上のインバウンドデータ活用における「よ…
海外ビジネス C会場 C-05 9月18日 11:00~12:00
海外ビジネス C会場 C-06 9月18日 12:30~13:30
海外市場での新規事業創出 ~不確実な情報環境下における海外向け新規事業の策定・推進~
プルーヴ株式会社
登壇者佐藤 吉之佑
役職コンサルタント
- このセミナーで学べること
-
本セミナーでは、以下の内容を学ぶことができます。
・海外新規事業のアイデア創出のための考え方、切り口
・海外新規事業の事業計画の考え…
海外ビジネス C会場 C-08 9月18日 15:30~16:30
成功事例から学ぶ越境EC戦略とGoogle AIを活用した実践ロードマップ
グーグル合同会社
登壇者西山 宏樹
役職広告営業本部 営業統括部長
- このセミナーで学べること
-
1.越境EC市場の最新データと参入の必要性
2.Google広告を活用した成功へのロードマップ
3.先行成功事例
4.…
海外ビジネス D会場 D-10 9月18日 11:15~11:45
不確実性時代の海外事業構築~インド市場攻略のヒント~
プルーヴ株式会社
登壇者藤松 雅幸
役職シニアコンサルタント
- このセミナーで学べること
-
・何故インドが注目されるのか
・指標からみるインドの地域的多様性
・地域的多様性が産み出す社会課題
・社会が求める価値…
海外ビジネス D会場 D-11 9月18日 12:00~12:30
海外ビジネス D会場 D-14 9月18日 14:15~14:45
海外事業における規制は何から考えるべきか ~参入・拡大・撤退を左右する判断軸~
プルーヴ株式会社
登壇者守田 和也
役職シニアマネージャー
- このセミナーで学べること
-
本セミナーでは、以下の内容を学ぶことができます。
・海外事業における規制の正しい捉え方
・規制に対する事業の各種判断方法
…
海外ビジネス D会場 D-15 9月18日 15:00~15:30
アジア進出を成功させる「海外決済戦略」
〜現地トレンドから売上拡大のポイントを解説〜
SBペイメントサービス株式会社
登壇者竹内 健一
役職部長
- このセミナーで学べること
-
・アジアの決済動向と、進出時に注意すべきポイント
・現地ユーザーに「買われる」ためのローカル決済戦略
・不正利用対策など、売上機会を…
海外ビジネス E会場 E-01 9月18日 10:20~11:05
「LinkedIn」で世界中の決裁者へ直接アプローチ!
13億人が利用するビジネスSNS活用術
~海外の見込み客とつながり、商談化する実践ノウハウ~
株式会社コスパ・テクノロジーズ
登壇者中島 嘉一
役職代表取締役
- このセミナーで学べること
-
・LinkedInの基本と、海外営業での効果的な使いどころ
・海外の担当者や決裁者に信頼されるプロフィールの整え方
・1か月で200…
海外ビジネス E会場 E-02 9月18日 11:25~12:10
AIで変わる海外展開補助金2026「採択され、収益化できる『通る事業計画』の作り方」
~計画づくりから採択、事業化までの「補助金のリアル」を、中小企業診断士×行政書士が解説~
合同会社サウスポイント
登壇者山本 千誉
役職代表
- このセミナーで学べること
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「採択される」補助金申請の事業計画書の作り方と、「事業化できる」補助事業の実践ノウハウを解説します。
具体的には、海外展開・インバウンド対応に使い…
海外ビジネス E会場 E-03 9月18日 12:30~13:15
海外進出白書から読み解く成功のポイント
~失敗事例から学ぶリスクマネジメントの重要性~
株式会社Resorz(AIG損害保険株式会社)
登壇者鷲澤 圭
役職取締役
- このセミナーで学べること
-
・海外ビジネスに成功している企業が重視しているポイント
・海外ビジネスに必要なリスク管理
・保険を活用した「予防」と「補償」…
海外ビジネス E会場 E-04 9月18日 12:35~14:20
インド市場、どう攻める?
日本の地域企業のための市場理解と実践ステップ
インド企業が本音で語る、日本企業のための「最初の一歩」
カクタス・コミュニケーションズ株式会社
登壇者湯浅 誠
役職代表取締役
- このセミナーで学べること
- インド市場の最新動向や日本企業に求められるニーズ、業界別のビジネスチャンスを理解し、市場調査、現地パートナー開拓、販路構築など、インド進出を成功に導く実践的なポ…
海外ビジネス E会場 E-05 9月18日 14:40~15:25
地元から、全国・世界へ!1万円からはじめる、“現地の声”による意思決定
株式会社モニタス
登壇者林 秀紀
役職代表取締役社長
- このセミナーで学べること
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❶進出失敗の原因:海外進出で陥りがちな「3つの思い込み」と、失敗を避けるアプローチ
❷最速の検証手法:予算や人員に頼らず、現地で「1次フィルター」…