セミナー概要

最新ベトナム概況と事業進出のポイント

大型インフラが次々と完成し、事業環境が急速に改善しているベトナムは、現在、製造業を中心に世界中の投資家から注目されています。本セミナーでは、ベトナムの最新の事業環境について、アジアの周辺諸国との比較を交えながら説明致します。更に、海外でも多数の建設実績を誇る大和ハウス工業より、ベトナムの事業所建設事情を、具体的な事例を交えて説明いたします。

ディープシー工業団地 概要 ベトナム北部ハイフォン市にて、高速道路、国際港、国際空港に隣接し、首都ハノイからも近く、アクセスに優れた事業用地を、ベルギーの港湾開発大手レンタポート社と、ハイフォン市の共同出資により1997年より開発運営管理しています。現在14の日系企業が本工業団地にて操業中。
このセミナーで学べること 1) ベトナムの最新事業環境
2) ベトナムとASEAN諸国との比較
3) ベトナム進出の際、確認すべき3つのポイント
4) 大和ハウス工業の東南アジア事業について

セミナー講師

DEEP C(ディープ・シー)工業 団地 

日本ゼネラルマネジャー 土屋博一 

大和ハウス工業株式会社

建築事業部 第一営業部 営業第一課 主任舛田洋一

セミナー名 最新ベトナム概況と事業進出のポイント

開催日時

2018年12月13日(木)12時

開催場所

 大阪市中央区本町1-4-5

Osaka Metro「中央線」、「堺筋線」の「堺筋本町駅」から、徒歩約5分となります。
東警察署の道路を挟んで北東の斜め向いにございます。

参加費 無料(事前登録制→事前登録受領証または招待券持参者)
主催 DEEP C(ディープ・シー)工業 団地/ 大和ハウス工業株式会社
運営 海外ビジネスEXPO2018事務局
定員 120
対象者 アジア方面への新規事業進出および事業拡張をご検討の企業様
注意事項 ※海外ビジネスEXPO2018大阪のセミナーになります。

このセミナーの受付は終了しました