セミナー概要

海外進出のお金まわり、最初に設計する3つの視点 ── 送金・オペレーション・導入負荷を「進出前」に整える30分

海外進出・越境ECに取り組む企業が見落としがちな「送金」「オペレーション」「導入」の3つのコスト構造を、Endowus・Slowood・Minor Hotelsの3社事例から30分で解説。参加者特典として、最大US$1,000相当の特別オファーをご用意しています。

海外取引には「見えない3つのコスト」が同時に積み上がっている 海外進出・越境ECを進める企業の多くは、「送金コスト」「オペレーションコスト」「導入コスト」の3つを別々の問題として捉えています。しかし実態は、3つが構造的にひとつながりで積み上がっており、「別々の問題」に見えるからこそ、まとめて解こうとする人がいない ── これが本質的な課題です。本セミナーでは、この3コストを1つの構造として捉え直す視点をお伝えします。
セミナー名 海外進出のお金まわり、最初に設計する3つの視点 ── 送金・オペレーション・導入負荷を「進出前」に整える30分

開催日時

2026年06月18日 13時00分

開催場所

オンライン開催のため住所なし(参加URLは申込者へ別途ご案内)

参加費 無料
主催 Airwallex Japan株式会社
運営 Airwallex Japan株式会社
定員 100
対象者 次のいずれかに当てはまる経営者・経営企画・経理財務・海外事業ご担当者さま

- これから海外進出・越境ECを検討している企業
- 海外拠点・現地法人の立ち上げを準備中の企業
- 既に海外送金・FXが発生しているが、その「実コスト構造」を比較したことがない企業
- 複数の海外拠点・通貨・銀行口座の運用負荷に課題を感じている企業
注意事項 - 本セミナーはオンライン(Zoomウェビナー)で開催します。参加URLはお申込み後にメールでお送りします。

- 同業他社・コンサルティング会社・金融機関の方は、ご参加をお断りする場合がございます。
- セミナー後、参加者特典として、個別相談(30分・日本語・オンライン・コミットメントなし)をご予約いただいた方に、最大US$1,000相当の特別オファーをご用意しています。詳細はセミナー内でご案内します。
- 日本では現在オンライン決済受付(Payment Acceptance)を提供中です。マルチカレンシーアカウント・国際送金・法人カード発行は、規制枠組みの整備状況に応じて段階的に提供拡大予定です。
- 録画・撮影・第三者への共有はご遠慮ください。

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