モンゴル交通開発銀行 東京駐在員事務所
サポート範囲
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対応可能な段階
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対応可能な業種・業態 全業種 |
対応可能な会社規模 指定なし |
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対応可能な言語 日本語、英語、モンゴル語 |
対応可能な国内エリア 日本全国 |
オンライン対応 ○ |
会社の特徴
会社概要
『モンゴルのために、日本の力に』
私どもモンゴル交通開発銀行(TransBank)東京駐在員事務所は、日本の銀行法52条に基づき金融庁へ外国銀行の駐在員事務所としての届出を行い受理され、日本の金融当局から認められた事務所になります。
日本の金融市場・企業情報に関する情報を収集し、モンゴル本部宛に報告すると同時に、日本のモンゴルにご関心を頂戴する法人・個人の皆様へ、モンゴルに関する情報の提供・発信主たる機能です。
北東アジア随一の親日国であるモンゴルへ親近感を持つ日本人は多いものの、ことビジネスや金融ということとなると有用な公開情報はあまりありません。私共は、モンゴル駐在経験の豊富な日本人バンカーを擁する唯一のモンゴル商業銀行の駐日拠点として、日本全国の皆様のお役に立つことと考えています。
ひとえに銀行の役目は「お金を貸すこと」と言われますが、
私どもTransBank東京駐在員事務所は「知恵を貸す」ことに長けた銀行事務所でありたいと願っております。
企業情報
| 代表者氏名 | 内田肇 |
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| 従業員数 | 3(インターン・業務委託除く) |
| 事業内容 | 日本のために、モンゴルの力に。 モンゴルの玄関口です。 ・関係強化 ・貿易促進 ・日系企業のモンゴル進出支援 ・個人顧客からの口座開設相談、案内 ・モンゴルビジネスセミナーへの登壇 ・在日モンゴル人へのサポート ・その他、モンゴルに関する幅広い相談対応 |
| 主要取引先 | モンゴル国内企業 三菱UFJ銀行 三井住友銀行 みずほ銀行 綺羅星銀行他本邦各地銀・信金 |
| 資本金 | 約79億円相当現地通貨(2022年12月末現在) |
| 設立年月日 | 2017年 |
| 所在地 | 【東京駐在員事務所】〒100-0004 東京都千代田区大手町1-4-1大手町ファーストスクエアイーストタワー4F |
| 海外拠点情報 |
【モンゴル本部】 14241 Shangri-la Office 15th floor, 19A, Olympic Street, Sukhbaatar district, 1st khoroo, Ulaanbaatar, Mongolia |
| 東京駐在員事務所の沿革 |
2022年10月モンゴル本部にて日本市場の開拓を目的に東京駐在員事務所開設の構想となる 2022年11月邦銀ウランバートル事務所並びにモンゴル商銀東京事務所長経験者の日本人行員が駐在員事務所に内定。本邦金融庁へ対して新たな駐在員事務所開設の申請書を提出 2023年12月幾度かの金融庁とのやり取りを経て、日本国における東京駐在員事務所の開設申請書が無事に受理される。それを以て、モンゴル金融当局へ、東京事務所の開設申請を提出 2023年2月モンゴル銀行セクターの監督官庁であるモンゴル中央銀行より、東京事務所開設の承認が下りる 2023年4月本国より頭取を始めとする主要役職員が来日。東京丸の内にて開所式を開催。以降、本格的な駐在員事務所活動を開始 2023年5月金融庁へ対して、モンゴル本部を「適格機関投資家」とする申請書を提出、翌月6月に認可。これを以て、「適格機関投資家特例業務」として、日本国内における少人数私募ファンドの組成が可能となる |
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