- TOP >
- 開催セミナー
開催セミナー
特別講演 A会場 A-03 9月17日 13:30~14:30
【特別対談】安野 貴博×兒嶋 裕貴:
AI×グローバル戦略 ―2026年、日本企業がとるべき 『再定義』の指針―
「参議院議員」「チームみらい党首」 「AIエンジニア」 / 株式会社Resorz
AI時代の「海外ビジネス再定義」〜実装の最前線から紐解くグローバル戦略の未来〜
AIの急速な進化と社会実装が浸透した2026年、日本企業における「海外進出」という従来の概念そのものが激変しています。
本セッションでは、エンジニアとして実装の最前線に立ちながら多角的な視点で問いを投げかける安野貴博氏を招聘。
本EXPO主催者である株式会社Resorz代表・兒嶋裕貴との特別な対談形式により、激動の時代を生き抜くための「新たな視座」を鋭く深掘りします。
従来の国境や言葉、リソースの壁をテクノロジーがどう取り除き、どのような新市場を切り拓くのか?
そして、経営層・リーダー層が今まさに決断すべき「人・組織・技術への投資」の本質とは何か?
単なるトレンド解説に留まらず、明日からのグローバル戦略を再定義するための具体的な意思決定のヒントを提示します。
【主なトークテーマ】
AI実装の最前線から見る、海外市場の捉え方の変化
テクノロジーによって解消される「海外進出」の壁と新たな可能性
経営層が今、意思決定すべきこと(人・組織・技術の投資について)
「AIという武器をどうグローバル戦略に繋げるか」を真剣に考える経営者・リーダー層の皆様、この未来を切り拓く大きな指針となる貴重な機会にぜひご来場ください。
海外ビジネス A会場 A-04 9月17日 15:00~16:00
海外事業の「最初の一歩」に迷ったら|
5つの買い物タイプで紐解く世界8カ国の消費者特性と最新リサーチ手法
(アメリカ、日本、タイ、ベトナム、中国、ドイツ、イギリス、インド)
株式会社ヴァリューズ
グローバル市場で成果を出すには、現地の消費者が「何に価値を感じ、なぜお金を払うのか」のリアルを掴むことが不可欠です。しかし、日本の常識のまま海外の消費者を捉えようとすると、大きなミスマッチが起こります。
本セミナーでは、弊社が独自に行った世界8カ国の調査データを基に、消費者を「消費ミニマムの現状維持派」「コスパ重視の堅実派」「トレンドもお得さも狙う欲張り派」「安さ第一の直感買い派」「品質重視のご褒美こだわり派」の5タイプに分類。現状維持派やコスパ堅実派が市場の大半を占める日本に対し、タイやアメリカでは流行や自分磨きにアクティブな欲張り派が最大勢力であるなど、国ごとの決定的な消費ギャップを実例とともに紐解きます。
さらに、これら各国の特性をタイ・中国にてスピーディかつ低価格に検証できるクイックな調査ソリューション「ValueQIC」をご紹介。また、「Dockpit」をはじめとするITマーケティングツールを自社開発してきた弊社ならではの技術で、海外パネルに対しても定量的な規模で深層心理に迫るAIインタビューツール「NautsHub」など、海外マーケティングを効率化する次世代のソリューションを事例とともにお届けします。
・世界8カ国の「5つの買い物タイプ」から紐解く、各国のリアルな消費者特性
・タイ・中国市場の現地ニーズを、スピーディかつ低価格に検証するクイック調査手法(ValueQIC)
・海外パネルへ定量的に定性調査を行う最新のAIインタビュー手法(NautsHub)
海外ビジネス A会場 A-02 9月17日 12:00~13:00
AI時代の海外戦略再構築|現地需要をつかむ企業が見直している「勝ち筋」と「実行体制」
YCP
生成AIの普及により、海外市場に関する情報収集や初期的な調査・分析は、以前よりも格段に容易になりました。一方で、誰もが同じように情報へアクセスできる時代だからこそ、単なる市場データや一般論を集めるだけでは、海外事業の競争優位にはつながりにくくなっています。
海外売上を本格的な成長の柱にするためには、現地市場の実態を深く理解し、自社がどこで勝てるのかを見極めたうえで、販路、価格、パートナー、組織・オペレーションまで一貫して設計し直すことが求められます。
本セミナーでは、世界25拠点・約800名の体制で3,000件以上の海外展開支援を手掛けてきたYCPが、AI時代に見直すべき海外戦略の要点を解説します。現地需要をつかむための市場理解、勝ち筋の見極め方、代理店任せから脱却する販路・実行体制の考え方を、具体的な事例を交えながらご紹介します。
・AIでコモディティ化する海外調査、差がつく戦略設計
・「海外で伸びない」企業が見落とす現地需要の捉え方
・販路・価格・組織を再設計し、海外売上を伸ばす実行論
インバウンドビジネス A会場 A-01 9月17日 10:30~11:30
日本企業の韓国・台湾市場進出におけるクーパンの役割
Coupang Corp.(クーパン株式会社)
伸び悩みが続く国内市場の縮小を背景に、海外進出は日本企業にとって急務となっています。中でも、文化的にも近くEC化率が高い韓国や台湾は極めて魅力的な市場です。本セミナーでは、アジア最大級のECプラットフォームであるクーパン(Coupang)を活用し、日本から両国へ越境ECを展開する具体的な手法を解説します。
Coupang Japanが提供する越境ECスキームの最大の強みは、現地の法人口座や大規模な物流拠点を自社で用意することなく、スピーディーかつ低リスクで販売を開始できる点にあります。本講演では、クーパンが誇る物流ネットワークと圧倒的な顧客基盤が、日本企業の海外展開においてどのような役割を果たすのかを紐解きます。
さらに、単なる出品にとどまらず、韓国や台湾の消費者に「売れる商品」を見極めるポイントや、現地の商習慣に適応した販売戦略、売上を最大化するための実践的なノウハウまで網羅的にお伝えします。アジア市場での新たな販路拡大をご検討中の企業様必見の内容です。
*韓国・台湾EC市場の最新動向
*韓国・台湾における消費者ニーズと日本商品の需要
*CoupangおよびCoupang Global Marketplaceの紹介
*現地法人や大規模な物流拠点を必要としない越境ECスキーム
*Coupangの物流ネットワークと顧客基盤の強み
*韓国・台湾市場で売れる商品の特徴
*現地の商習慣に適応した販売戦略
*売上最大化のための実践的なノウハウ
*アジア市場における販路拡大の可能性
*韓国・台湾のマーケット全般:オフラインマーケットとオンラインマーケット
*進出の手法:自社拠点を構えずに韓国・台湾へ迅速に低リスクで進出する手法
*クーパンの強み:クーパン独自の物流網と強力な顧客基盤を活かした戦略
*売上の最大化:現地消費者のニーズの掴み方と商習慣に合わせた実践的ノウハウ
特別講演(ライブ配信) B会場 B-05,06 9月17日 13:30~14:30
【ライブ配信会場】【特別対談】安野 貴博×兒嶋 裕貴:
AI×グローバル戦略 ―2026年、日本企業がとるべき 『再定義』の指針―
「参議院議員」「チームみらい党首」 「AIエンジニア」 / 株式会社Resorz
【本会場はA-03特別対談のライブ配信会場です】
お申し込みはA会場(A-03)にてお受けしております。A会場が先着順で満席となった場合に、こちらのB会場にてライブ配信でご視聴いただけます。
────────────────
AI時代の「海外ビジネス再定義」〜実装の最前線から紐解くグローバル戦略の未来〜
AIの急速な進化と社会実装が浸透した2026年、日本企業における「海外進出」という従来の概念そのものが激変しています。
本セッションでは、エンジニアとして実装の最前線に立ちながら多角的な視点で問いを投げかける安野貴博氏を招聘。
本EXPO主催者である株式会社Resorz代表・兒嶋裕貴との特別な対談形式により、激動の時代を生き抜くための「新たな視座」を鋭く深掘りします。
従来の国境や言葉、リソースの壁をテクノロジーがどう取り除き、どのような新市場を切り拓くのか?
そして、経営層・リーダー層が今まさに決断すべき「人・組織・技術への投資」の本質とは何か?
単なるトレンド解説に留まらず、明日からのグローバル戦略を再定義するための具体的な意思決定のヒントを提示します。
【主なトークテーマ】
AI実装の最前線から見る、海外市場の捉え方の変化
テクノロジーによって解消される「海外進出」の壁と新たな可能性
経営層が今、意思決定すべきこと(人・組織・技術の投資について)
「AIという武器をどうグローバル戦略に繋げるか」を真剣に考える経営者・リーダー層の皆様、この未来を切り拓く大きな指針となる貴重な機会にぜひご来場ください。
AI時代における「海外ビジネス」の再定義とその先に生まれる可能性
AIという武器をどうグローバル戦略に繋げるか
インバウンドビジネス B会場 B-02 9月17日 11:15~11:45
― 韓国市場から学ぶ、はじめてのインバウンド戦略― 外国人客を「売上」に変えるには?
株式会社ビーウェル
2025年、訪日外国人旅行者数は過去最多の約4,268万人を記録。なかでも国・地域別で最も多いのが韓国です。約946万人、全体の約22%が来日し、訪日時消費額は約9,906億円。リピーターが多く20〜30代を中心に、短い滞在でも何度も日本を訪れる、インバウンド施策を考えるうえで注目すべき市場です。
では、韓国人旅行者はどのように日本の店舗や商品を知り、「行きたい・買いたい」と意思決定しているのでしょうか。
本セミナーでは、韓国市場をモデルケースに、外国人客を「集客」で終わらせず「売上」につなげるインバウンド施策の設計方法を解説します。
InstagramやYouTubeでの「発見」から、NAVER Blogや口コミでの「検索・検証」、そして予約・来店・購買まで。韓国MZ世代への自社調査や実際の支援事例をもとに、外国人旅行者のリアルな行動導線を紐解きます。
さらに、NAVER対策やインフルエンサー活用など、実際に成果につなげるための施策も紹介。これからインバウンドに取り組みたい企業にも、すでに取り組んでいるものの成果に課題を感じている企業にも、明日からの施策設計に活かせるヒントをお伝えします。
・韓国人旅行者の「発見→検索・検証→来店・購買」までの行動導線
・NAVER・SNS・口コミを活用した韓国向けマーケティングのポイント
・外国人客を「集客」で終わらせず「売上」につなげるインバウンド施策の設計方法
海外ビジネス B会場 B-08 9月17日 15:45~16:15
東南アジア進出を加速するM&A戦略
株式会社NEWOLD CAPITAL
人口増加や経済成長を背景に、日本企業の成長市場として注目される東南アジア。
一方で、進出国の選定や現地パートナーの開拓、商習慣・制度の違いなど、海外進出にはさまざまなハードルがあります。
本セミナーでは、東南アジアへの進出手段としての「M&A」に焦点を当て、進出戦略の立て方から買収候補企業の探索、M&A実行、買収後のPMIまで、実務上のポイントを解説します。
「どの国へ進出するのか」「ゼロから事業を立ち上げるのか、現地企業を買収するのか」
「どのような企業を買収対象とすべきか」といった論点を整理しながら、東南アジアM&Aを成長戦略として活用するための考え方をご紹介します。
東南アジア進出におけるM&Aの活用方法や、
進出国・買収候補企業の選定、案件探索からM&A実行、PMIまでの実務上のポイントを体系的に学べます。
インバウンドビジネス B会場 B-03 9月17日 12:00~12:30
インバウンドは今、ループバウンドへと進化する
~人・物・カネをグローバルに循環させる訪日ビジネス最新戦略~
一般社団法人日本インバウンド連合会
中国市場が縮み、イラン紛争が長引く中、訪日客数が前年割れを起こし、インバウンドは量(人数)から質(高付加価値)への転換が求められる時代になりました。また一方でオーバーツーリズム対策としての需要の分散化も喫緊の重要課題となっています。本セミナーでは、インバウンド戦略をループバウンド戦略へと深化させるための新しいフレームワークを提示し、さらに理論だけでなく、明日から始められる具体的な集客戦術や運営戦術についても事例をもとにお話します。
このセミナーで学べることインバウンドで成果を出す方法、インバウンドをループバウンドへと深化させる方法。
地方に訪日客を呼び込むための具体的な方法、売上を上げるための具体的なマーケティング戦術。
海外ビジネス B会場 B-04 9月17日 12:45~13:15
「海外は気になるが、何から始めればいいか分からない」を解決する。
導入500社『おまかせ貿易』が代行する、販路開拓から貿易実務までの一気通貫支援
〜情報も人も集まる東京だからこそ、最初の一歩を踏み出すために〜
株式会社STANDAGE
「海外に出たい気持ちはある。ただ、何から始めればよいのか分からない」——当社にご相談いただく企業様から、最も多くいただくお声です。情報が足りないわけではありません。ここ東京には支援機関も専門家も揃い、いまはAIに尋ねれば市場の概要も規制の名称もすぐに手に入ります。それでも動き出せないのは、調べた先にある「では、誰がやるのか」が埋まらないからではないでしょうか。輸出は、担当者を置き、バイヤーを探し、契約を結び、書類を作り、荷物を送り出すところまで続く実務です。
国内では生産年齢人口の減少が続き、内需の縮小は構造的な問題です。一方で、中小企業約340万社のうち海外と取引できている企業は13%にとどまります。裏を返せば、残る87%にとって海外はまだ手つかずの領域です。
本セミナーでは、まず「なぜ今、海外なのか」を人口動態や輸出額のデータから整理します。そのうえで、戦略立案・海外営業・交渉から、書類作成や物流手配といった貿易実務までを一気通貫で代行する『おまかせ貿易』の仕組みを、導入500社の実例とともにご紹介します。条件によっては補助金を活用して導入いただける点にも触れます。
社内に貿易経験者がいらっしゃらなくても構いません。セミナー後は当社ブースにて個別のご相談も承ります。「気になってはいるが動けていない」状態から抜け出すための、具体的な最初の一歩をお持ち帰りください。
1. 国内市場の縮小と円安をデータで読む「今、海外に出るべき理由」
2. 販路開拓から交渉・貿易実務・物流まで一気通貫で代行する『おまかせ貿易』の仕組みと導入事例
3. 輸出未経験の企業が最初の一歩を踏み出す進め方と、補助金活用の可能性
海外ビジネス B会場 B-01 9月17日 10:30~11:00
市場調査で止まっていませんか? ― 低コスト・低リスクで海外事業を”まるごと”任せる新しい進出法
株式会社アットグローバル
海外進出の第一歩は、市場調査です。しかしAI時代を迎え、その調査をAIやネット上の二次情報だけで"済ませて"しまう企業が増えています。手軽に情報は集まる一方、現地で本当に通用するのかは検証されないまま"調査止まり"になり、次の一歩を踏み出せない——そんなケースは少なくありません。
本セミナーでご紹介するのは、それとは異なる当社のアプローチです。私たちもAIは活用します。ただしそれは初期の情報収集・整理を効率化する"入口"として。価値の本質は、その先にあります。創業以来1,000社を超える海外事業で培った社内ノウハウと蓄積データ、そして世界60カ国・地域に2300人以上を擁する"現地力"。AIが導いた仮説を現地スタッフが一次情報で自ら検証し、営業サポート・現地アポイント取得・商談同席まで踏み込む。だからこそ、調査で終わらせず"実行"まで進められます。
あわせて、翻訳を"言語の変換"で終わらせず、現地の文化・商習慣まで踏まえてローカライズするマーケティング翻訳(CQ Translation®)の重要性も解説します。市場調査から現地営業、通訳・翻訳、現地アポイント取得までを一気通貫で提供する支援モデルにより、低コスト・低リスクで検証を重ねながら進出できる新しい海外事業の進め方を、実例を交えてご紹介します。
●現地の一次情報を自ら収集・検証する重要性、"調査止まり"を防ぐ海外進出の進め方
●現地の文化・商習慣まで踏まえたマーケティング翻訳(ローカライズ)の考え方
●低コスト・低リスクで検証しながら進出する方法
インバウンドビジネス B会場 B-07 9月17日 15:00~15:30
【インバウンド・海外ビジネスの新常識!】
マーケティング施策としての「Webサイト多言語化」完全ガイド
株式会社Enju
昨今、グローバル化がますます進展しており、日本でもさまざまな業界がこの大きな変化の流れの影響を受けています。
観光業界はその代表例で、訪日外国人数も過去最高を更新し続ける今、多くの企業や自治体が外国人旅行者の受け入れ態勢を整えており、外国語対応スタッフの採用、翻訳機の導入、キャッシュレス決済など、その対策は多岐にわたるでしょう。
また、少子化が進み国内市場が縮小していく中で、さまざまな企業が海外展開を目指すようになっており、そうした企業は海外マーケティング施策として、リスティング広告の運用や、海外展示会の出展により顧客を獲得しようとしています。
しかし、こうした施策だけでは、目の前の顧客を満足させたり、とりあえず得られるリードの数を増やせるだけで、最終的な意思決定につなげることは難しいでしょう。
こうした施策の弱点を補い、効果を丸ごと高めることが出来るのが「Webサイトの多言語化」です。
本セミナーでは、マーケティング施策として最も効果的な施策のひとつである「Webサイト多言語化」について、成功事例や最新データを用いながら体系的に解説します。
このセミナーを受けるだけで、グローバルマーケティングの問題点から具体的な解決策まで一気通貫してキャッチアップすることができます。
「今すぐインバウンドの集客数を増やしたい」
「海外で獲得したリードを、最終的な意思決定までもっていきたい」
とお考えの事業者様は必見の内容です。
グローバルビジネスを成功に導く鍵がここにあります。
インバウンドマーケティング・海外展開マーケティングの盲点や伸び悩んでしまう理由
Webサイト多言語化の方法にはどのようなものがあるか
その比較軸、重要なポイントなど、幅広く解説いたします。
海外ビジネス C会場 C-03 9月17日 14:00~15:00
AI時代の海外ビジネスは《現地》こそ成功の鍵!
「海外進出白書」と最新データから紐解く「ゴールデンルート」とは?
海外ビジネス C会場 C-04 9月17日 15:30~16:30
その海外事業は本当に成立するのか ~事業可能性を見極める海外フィージビリティスタディの進め方~
プルーヴ株式会社
近年のグローバル市場は、地政学リスクの高まりや為替・物価の変動、各国における規制や産業政策の見直しなどにより、先行きが見通しにくい状況が続いています。
一方で、新興国を中心とした中長期的な成長機会や、サプライチェーン再編を背景とした新たなビジネスチャンスも広がっており、海外事業への取り組みは多くの企業にとって引き続き重要なテーマとなっています。
このような環境下では、これまでの経験や感覚のみに依存するのではなく、市場性や競争環境、法規制、事業採算性などを多面的に整理し、事業の実現可能性を客観的に見極めるフィージビリティスタディの重要性が高まっています。
本セミナーでは、現在の社会情勢や事業環境を踏まえながら、海外事業を検討する際に押さえるべきフィージビリティスタディの全体像と実務上のポイントについて、具体例を交えつつご紹介します。
・海外事業におけるフィージビリティスタディの全体概要
・海外事業フィージビリティスタディの実施ステップと方法
・事例から学ぶフィージビリティスタディのポイント
海外ビジネス C会場 C-01 9月17日 11:00~12:00
意思決定に活かせる海外市場調査~情報収集で終わらないためには、何をすべきか?~
プルーヴ株式会社
海外市場では、欧米や新興国メーカーの技術力や販売・マーケティング力の向上により、従来日本企業が得意とした機能面での差別化はだけで受け入れられなくなりました。
そういった市場環境に対応し、リアリティのある顧客の声や現地の商習慣を把握するため、海外出張を伴う市場調査の件数が増加しています。
他方で、海外市場調査で得た情報を整理・分析し、社内の共通理解を得て、あるべき姿を定義し、実際にアクションプランに落とし込むにはいくつかのハードルがあります。
本セミナーでは、海外調査時・後に抱える課題に焦点を当て、実際の事例を踏まえた成功のポイントや実務面での課題克服方法をお伝えしていきます。
・調査手法全体から見た市場調査の立ち位置
・海外市場調査時の直面しがちな課題及び対策
・海外市場調査で抑えるべきポイント
・複数の事例紹介
海外ビジネス C会場 C-02 9月17日 12:30~13:30
海外事業×AI ― 進出から事業展開まで、フェーズ別に見るAI活用法
GLOBAL ANGLE Pte. Ltd.
生成AIの登場により、海外事業における情報収集や分析のあり方は大きく変わりました。市場規模の把握、競合調査、法規制の確認など、これまで数週間を要した作業が数時間で実施できるようになり、海外進出の意思決定スピードは飛躍的に向上しています。
一方で、現地顧客の本音や商習慣、文化的背景など、AIだけでは捉えきれない重要な情報があり、また、自社事業に合わせた解釈・適用が必要になります。
本セミナーでは、海外事業の「調査」「市場参入」「事業立ち上げ」「営業・マーケティングによる事業拡大」といった各フェーズを取り上げ、それぞれでAIをどのように活用できるのか、また人による調査や現地理解がどこで必要になるのかを具体的に解説します。
アジア・欧米・中東・アフリカなど70カ国以上で市場調査・事業支援を行ってきたGLOBAL ANGLEの実践知をもとに、海外事業におけるAI活用の最新動向と、成果につなげるための現実的な活用法をご紹介します。
・市場調査から参入、現地立ち上げ、事業拡大まで、海外事業のフェーズ別に見るAIの具体的な活用法
・海外事業の各業務で、何をAIに任せ、何を人が判断・実行すべきかの考え方
・AIによる情報収集・仮説形成と、現地調査や顧客調査を組み合わせた海外事業の進め方
海外ビジネス D会場 D-8 9月17日 15:45~16:15
グローバルビジネスの「言語の壁」を打ち破るAI活用法
〜進化した純国産LLM「PLaMo翻訳」で実務を激変〜
株式会社Preferred Networks
海外拠点や取引先とのやり取りにおいて、会議での認識ズレや複雑な資料翻訳の手戻りは、いまも海外事業のスピードを大きく損なっています。「翻訳ツールは導入しているが、業界特有の言い回しや社内の文脈まで汲み取れず、結局人が確認し直している」-そんな課題を抱えていませんか?
本セッションでは、基盤モデル「PLaMo」をゼロから自社開発するPreferred Networks(PFN)が、純国産LLMに挑む意義と、LLMの開発から生まれた言語の壁を根本から解消する最新のAI翻訳アプローチを30分に凝縮してお届けします。
会場では、大幅アップデートを遂げた「PLaMo翻訳」のデモを実演。音声のリアルタイム字幕翻訳や、レイアウトを崩さない文書翻訳など、海外事業の推進を担われている皆さまに、現場の生産性を劇的に変える体験をご提示します。
グローバル人材 D会場 D-05 9月17日 13:30~14:00
成田空港から見る、外国人採用の最前線
― 人手不足時代の「採用・育成・定着」をリアル事例で語る30分 ―
株式会社成田空港ビジネス/株式会社アールイーカンパニー/株式会社One Terrace
人手不足が深刻化する日本で、外国人採用は「一部の企業の選択肢」から、事業を支える重要な人材戦略へと変わりつつあります。本セミナーでは、日本の玄関口・成田空港の現場を舞台に、外国人材を実際に採用・活用してきた株式会社成田空港ビジネスの事例を紹介。フィジー、キリバス等の海外人材採用や、空港関連業務での受入れ・育成の経験をもとに、採用現場で起きている変化や課題、受入れ企業側に求められる考え方をリアルに語ります。さらに、フィジーで人材育成・日本就労支援に取り組むカラーズの多田祐樹氏から、日本企業がまだ十分に目を向けていない新たな人材供給国の可能性と、採用前教育・送り出しの現場を紹介。One Terrace石中達也がモデレーターを務め、外国人採用を「採る」だけで終わらせず、育成・定着・活躍までつなげるための実践ポイントを掘り下げます。
【予定構成】
1. 日本の外国人採用市場は今どう変わっているのか
2. 成田空港の現場で進む外国人採用・活躍のリアル
3. 成田空港ビジネスにおける海外人材採用の実例と、受入れで見えた課題
4. 次の人材供給国はどこか―フィジー人材の特徴、教育、日本就労への可能性
5. 採用・育成・定着を成功させる企業側の条件
6. パネルディスカッション/質疑応答
成田空港の実例から、外国人採用の最新動向、採用後に直面する受入れ・育成・定着の課題と成功のポイントを学べます。また、フィジーを含む新たな人材供給国の可能性と、海外での教育から日本就労までの実践的な仕組みを知ることができます。
グローバル人材 D会場 D-01 9月17日 10:30~11:00
外国人人材採用の課題は?海外展開企業のデータを徹底分析!
採用トレンド及びポイントが学べる『グローバル人材白書 2026 』セミナー
株式会社Resorz
AIツールの普及で市場調査や翻訳が効率化する一方、「誰でもAIを使えるため差別化が難しい」と約7割の企業が懸念しています 。AI時代に勝つ真の優位性は、代替不可能な「深い現地人脈」と、国内外を繋ぐ「優秀なグローバル人材」です 。海外事業で3年以上継続している成功企業の59.5%は国内でも外国人材を雇用しており 、高度外国人材の採用が海外展開への貢献(68.4%)に直結していることがジェトロの最新調査でも実証されています 。
しかし現実には、多くの海外ビジネス企業が国内での「面接での見極め」や「母集団形成」といった壁に直面しています 。さらに、他国に比べ長い選考期間や、高騰する即戦力人材のコストが自社採用の大きな足かせとなっています 。
そこで今、視野に入れるべきなのは、日本国内の留学生層にとどまらず、海外現地の優秀な学生をも直接視野に入れ、「日本語教育からビジネス育成、そして採用までを一気通貫でカバーする育成・紹介一体型のグローバル採用スキーム」の活用です。事前の徹底した教育プロセスを経ることで、コストを抑えながらもミスマッチのない確実な早期戦力化を可能にするアプローチが、これからのスタンダードになるでしょう。
本セミナーでは白書から企業の採用課題やノウハウをくまなく分析し、どのような人物をどのような方法で採用すべきかという「グローバル採用の処世術」をお伝えします 。皆様の今後の採用活動や組織づくりにぜひお役立てください 。
白書に基づく海外ビジネス企業が採用している、採用人数・国籍・採用課題、どういった人物を採用すべきか等、グローバル人材人材採用のトレンドを学ぶことが来ます。
グローバル人材 D会場 D-04 9月17日 12:45~13:15
AIで変わる外国人採用、「採用支援AIサービス」のご紹介
株式会社日立製作所
外国人人材の採用において、「候補者の人物像が見えない」・「採用後のミスマッチを減らしたい」といった課題はありませんか。
本セミナーでは、日立が新たに提供する「外国人就労者(技能実習・特定技能)向け採用支援AIサービス」をご紹介します。
本サービスは、時間や場所を問わないセルフ面談と、AIによる動画解析を活用し、候補者の特徴や傾向を採用判断の参考情報として整理・可視化します。
採用判断の精度向上、ミスマッチ低減、採用活動の効率化・公平化を支援する新サービスについて、サービス化の背景や機能紹介、導入イメージ、実証導入頂いたお客様の声など、サービスを立ち上げた本人自ら詳しくご説明します。
※本サービスのAI分析結果は参考情報であり、採用の可否を決定するものではありません。最終的な判断は必ず人が行うこととしています。
外国人就労者(技能実習・特定技能)向け採用支援AIサービスの概要
海外ビジネス D会場 D-03 9月17日 12:00~12:30
海外事業を加速させるための海外パートナーの選び方とは ~成果を左右する探索と見極めの視点~
プルーヴ株式会社
国内需要の伸び悩みや競争環境の激化などを背景に、日本企業にとって海外事業は成長の中核となってきています。海外での事業推進においては、自社単独で完結することは難しく、販売、サービス、開発、調達など、さまざまな領域で現地パートナーとの連携が重要になります。
しかし、パートナー開拓は「紹介があれば進むもの」「現地に行けば何とかなるもの」と考える方も多く、戦略や評価基準が曖昧なまま交渉が進んでしまうケースも少なくありません。その結果、期待した成果が出ない、役割分担が不明確なまま停滞する、契約後にミスマッチが顕在化する、といった課題が生じています。
実際に現場では、「どのような条件でパートナーを選ぶべきか整理できていない」「候補企業はいるが、本当に任せてよいのか判断できない」「効率的な探し方がわからない」といった声を多く伺います。
パートナー開拓は単なる企業検索ではなく、事業戦略から逆算して設計し、探索し、見極める一連のプロセスです。本セミナーでは、実務経験をもとに、その進め方を体系的に整理し、効率的かつ実践的に進めるための視点と方法をご紹介します。
・なぜ海外パートナー開拓は難しいのか
・海外事業におけるローカルパートナーの役割と位置づけ
・ローカルパートナー開拓の全体プロセス
・探索を前に進めるための考え方・条件整理
・ローカルパートナーの探索と絞り込み
・見極めと提携判断のポイント
海外ビジネス D会場 D-07 9月17日 15:00~15:30
「 国際貿易を支える通関士 その知識と分析力の凄みとは 」
~ AI頼みはやっぱスキーじゃん、ここぞで頼れる匠の技 ~
鴻池運輸株式会社
国際貿易においては、税関に対し、輸出、輸入する貨物の品名、価格等申告し、許可を受ける必要があります。この手続きを輸出入者様に代わりに行う通関業者に所属して行うのが、国家試験に合格し確認を受けた通関士です。 当セミナーでは、国際貿易を支える通関士の役割と、貿易に関連して経済連携協定(EPA)の基礎的な情報、輸出入者様にとって有用な財務省貿易統計の活用方法について、通関士経験者がご説明します。貿易の諸手続きの中でも理解が難しい、通関について知りたいという方、ご参加をお待ちしています。
このセミナーで学べること・貿易における通関士の役割について
・経済連携協定(EPA)の基礎について
・財務省貿易統計の活用について
海外ビジネス D会場 D-02 9月17日 11:15~11:45
AI時代にこそ価値が高まる!
「一次情報」で勝ち抜く海外展開
株式会社矢野経済研究所
誰もが簡単に情報へアクセスできるようになっている昨今、AIに頼ってもよい場面とそうではない場面の切り替えが重要になってきています。
本セミナーでは、60年以上にわたって国内外の市場調査に携わってきた当社が、実際の調査経験をもってみえてきたAIとの付き合い方、一次情報の重要性について、これまでの支援実績をもとに解説していきます。
海外市場の調査を行うにあたって、AIを活用できる場面とそうではない場面の使い分け、海外市場における成功のカギとなる一次情報の獲得・活用について
海外ビジネス A会場 A-06 9月18日 12:00~13:00
その英語サイト、AIには見つかっていません
──上場3,709社の英語サイトを実際に開いて分かった、海外から引き合いが来る条件
UDX株式会社
UDXは2026年8月、東証上場3,709社の英語サイトを1社ずつ実際に開いて調べました。トップページから辿り着けない企業が38.7%。辿り着けても、AIが内容を読み取るための注記がないものが76.7%、成果を測っていないものが78.8%。英語圏では使わない直訳表現が残る企業は81.5%。「英語サイトがない」のではなく「あるのに、AIにも海外の買い手にも届いていない」。これが現在地です。
もう一つ数字があります。英語ページに解析タグを入れている企業は56.8%、一方でCookie等の同意を取得する仕組みがある企業は16.9%。測ってはいるが、同意は取っていません。海外へ発信し見込み客のデータを受け取る以上、GDPRなど各国のプライバシー規制への備えも避けて通れません。
本セミナーでは、「AIから自社がどう見られているか」を可視化したうえで、海外から引き合いが来るサイトに共通する条件を整理します。多くの企業は英語サイトの作り直しから始めますが、最も費用がかかり、最も効きません。まず何を見て、次に何を直すのか。費用の小さい順に、着手の順番をお伝えします。
【構成】前半は、生成AIと海外バイヤーから見た自社の「見られ方」を、上場3,709社の実測データで可視化します。後半は、海外から引き合いを得るために直す順番を、計測・問い合わせの受け皿・サイト内の導線・翻訳・更新の5点に整理してお伝えします。プライバシー規制への備えは、受け皿づくりの一部として扱います。
【データについて】本文中の数値は、UDXが2026年8月に東証上場3,709社の英語サイトを1社ずつ実地調査した自社データです。当日は開催直前に再集計した最新値でお話しします。
【概要に入りきらなかった調査結果】国や地域ごとに英語を書き分けている企業は4.9%、国番号つきの電話番号を載せている企業は9.4%にとどまります。英語サイトが「海外の買い手に売る道具」ではなく「投資家向けの会社案内」になっている実態を、当日は業種別の数値とあわせてご紹介します。
・生成AIが自社をどう説明しているかの確かめ方
・多言語サイトの在り方や海外から引き合いが来るサイトに共通する条件海外から引き合いが来るサイトに共通する条件
・海外向けサイトに最低限必要な同意管理とプライバシー規制への備え
・費用と手間の小さい順に並べた着手手順
など
特別講演 A会場 A-05 9月18日 10:30~11:30
「海外ビジネスは難しい」の終焉
〜AIで変わる“海外課題ベスト10”、それでも残る「最後の4割」とは?〜
株式会社Resorz
「AIがあれば、海外ビジネスは誰でも始められる」——市場調査も、翻訳も、現地パートナー探しも、いまやAIが数分でこなす時代になりました。海外ビジネスの“6割”は、すでにAIで片づきます。それでも「海外は難しい」という声は消えません。なぜなら、勝敗を分けるのはAIに任せられない残りの“4割”——現地力、信頼構築、そして最後の意思決定だからです。
本講演では、25,000件超の海外進出相談から見えた「海外進出の課題ベスト10」を切り口に、どこまでをAIに任せ、どこからが人の仕事なのかを整理します。市場調査やパートナー探索がAIでどう変わるかを実例で示しながら、「AIで“出やすい国”は変わるのか」といった、現場でこそ生まれる問いにも踏み込みます。
最後に、これから海外に踏み出す方から、すでに事業を持つ方まで、フェーズ別・課題別に「明日からの一手」をお持ち帰りいただきます。AIを“使い始める”段階を終えたいまだからこそ聞いておきたい、AI時代の海外ビジネスの新常識をお伝えします。
・AIで代替できる海外業務(市場調査・翻訳・パートナー探索)の最新実態
・AIに任せられない“最後の4割”(現地力・信頼構築・意思決定)の見極め方
・海外進出の「課題ベスト10」とAI時代の解き方
・フェーズ別・課題別に「明日から動く」具体アクション
インバウンドビジネス A会場 A-07 9月18日 13:30~14:30
世界に選ばれる日本へ ― 訪日客を動かすマーケティング術 ―
株式会社サイバーエージェント
日本を訪れる外国人観光客は2025年に約4,268万人と、初めて4,000万人を突破しました。前年(3,687万人)比15.8%増で過去最高を更新し、東アジアを中心に需要は拡大を続けています。訪日外国人旅行消費額も約9兆4,559億円(前年比16.4%増)と過去最高を記録しました。一方で、「お客様は来てくれているけれど、何をすればもっと選ばれるかわからない」と感じている事業者の方も多いのではないでしょうか。
インバウンドのトレンドは一見すると偶発的に生まれているように見えます。しかし、世界中から注目を集める商品や体験には、必ずある共通の構造が存在します。それが、弊社サイバーエージェントが定性・定量両面の研究データをもとに独自開発した「ナラティブフレーム」です。
本セミナーでは、このフレームを実際のインバウンドトレンド事例と絡めながらわかりやすく解き明かします。なぜある商品が特定の国で爆発的に売れるのか、なぜある体験が口コミで広がり続けるのか——その背景にある「物語の構造」を理解することで、自社の商品や体験を外国人客に刺さる形で発信するための視点が身につきます。
さらに後半では、実際のインバウンドマーケティング施策における事例を交えながら、日本の事業者が明日から取り組めるアクションを具体的にご紹介します。
一見偶発的に見えるインバウンドトレンドには共通する法則があります。
本セミナーではその法則を成功・失敗事例を交えながら解説し、自社の商品や体験を外国人客に選ばれる形で発信するための視点をお持ち帰りいただけます。
海外ビジネス A会場 A-08 9月18日 15:00~16:00
【社内ベンチャーのクラフトコーラが、世界で売れた。】
〜輸出経験ゼロのメーカーでもできた海外販路開拓。同じ手順で踏み出す“最初の一歩”を全公開〜
COUXU株式会社
「海外に売りたい」という思いはあっても、輸出の経験もノウハウもないまま動き出せずにいる会社は少なくありません。本セミナーでは、その壁を実際に乗り越えた大阪発の社内ベンチャーの事例をご紹介します。
同社は不動産をはじめ複数の事業を手がける中で、社内ベンチャーとしてクラフトコーラのブランドを立ち上げました。メーカーとしての実績も、海外輸出の経験もゼロ。「作ったからには海外にも」という思いはあるものの、どの国の誰が買ってくれるのかも分からない状態からのスタートでした。
転機になったのは、机上で市場を調べ続けるのではなく「いきなり現地の"買う場"に立つ」という一手。フィリピンでの催事に出展したところ、海外初挑戦にもかかわらず国内の催事を上回る売れ行きを記録し、その反響から台湾・タイ・オーストラリアの企業との取り組みへと展開が広がっています。
輸出の実務はCOUXUが基本代行・サポートし、企業側は「どう届けたいか」の意思決定に集中するだけ。本セミナーでは、この実例をもとに、海外営業の経験ゼロ・担当者ゼロ・貿易知識ゼロの状態からでも踏み出せる、最もリスクの低い海外販路開拓の"最初の一歩"の踏み出し方を、具体的な手順とともに公開します。
○輸出経験・担当者ゼロから海外初挑戦で国内を上回る成果を出した具体的な手順
○いきなり結果につながる"最初に立つべき場"の選び方
○実務を任せながら海外販路を複数国へ広げていく仕組みの作り方
海外ビジネス B会場 B-10 9月18日 11:15~11:45
生成AIで海外市場調査はどこまでできる?
― AIで「取れる情報」と「取れない情報」、海外事業で本当に必要な情報とは
プルーヴ株式会社
生成AIの普及により、海外市場調査のあり方は大きく変わりつつあります。市場規模や成長率、競合企業、規制、業界トレンドなど、これまで多くの時間を要していた情報収集も、生成AIを活用することで短時間かつ効率的に行えるようになりました。
一方で、生成AIから得られる情報だけで、海外事業への参入や戦略を判断することはできるのでしょうか。実際の海外事業では、「顧客は何を基準に商品を選ぶのか」「なぜ競合製品から切り替えるのか」「実際の商流や価格はどうなっているのか」など、公開情報や生成AIだけでは把握しにくい情報が、事業の成否を左右します。
本セミナーでは、具体的な海外市場調査を題材に、生成AIで「取れる情報」と「取れない情報」を整理し、その活用方法と限界を解説します。さらに、生成AI・デスク調査・現地でのインタビューなどの一次情報をどのように組み合わせ、海外事業の意思決定につなげるのか。生成AI時代の実践的な海外市場調査の進め方を、具体例を交えてご紹介します。
・生成AIを活用した海外市場調査の具体的な進め方
・生成AIで「取れる情報」と「取れない情報」の見極め方
・AI・デスク調査・現地一次情報を組み合わせ、海外事業の意思決定につなげる調査設計
海外ビジネス B会場 B-13,14 9月18日 13:30~14:45
ASEAN+インド+USA9カ国、海外進出のリアル
― 会計事務所が本音で語るパネルディスカッション
フェニックス・アカウンティング・グループ
海外進出を検討する企業にとって、「どの国を選ぶか」は最初の、そして最も重要な意思決定です。しかし、税制改正や各種規制変更が各国で相次ぐ中、正確な最新情報を国ごとに把握するのは容易ではありません。
本セミナーでは、世界各国に約250名体制を持ち、会計・税務・給与計算・法人設立から各種アドバイザリーまでを手掛ける会計事務所が、シンガポール・マレーシア・タイ・ベトナム・フィリピン・インドネシア・カンボジア・インド・USAの9カ国担当者を招き、パネルディスカッション形式でリアルな情報をお届けします。
堅苦しい一方向の講演ではなく、司会が各国担当者に切り込む対話形式でお届けするのが特徴です。物価・賃金・税率・経済成長率などの比較データで9カ国の全体像を俯瞰し、パネルディスカッションでは「今、勢いのある国はどこか」「見えないリスクと落とし穴」「暮らしと経営のリアル」などについて、各国担当者が本音で語ります。各国の進出における検討ポイントを横断的に比較しながら、税務・規制面で実務上見落としがちな注意点にも踏み込みます。
「どこに進出すべきか」「何に気をつけるべきか」のヒントを持ち帰っていただき、セミナー後も自社の状況に合わせた進出先・進出方法を具体的にご相談いただけます。
・税務・規制面で実務上見落としがちなリスクの勘所
・ASEAN+インド+USA9カ国の市場動向の横断比較
・各国の進出メリットを比較し、進出先を考える視点
インバウンドビジネス B会場 B-16 9月18日 15:45~16:15
インバウンドデータ最前線:
多言語アンケート(グローバルリサーチ)のDX:
訪日観光客の「一次情報」収集と活用法
株式会社Koeeru
インバウンド市場の急速な回復・活性化に伴い、自治体や観光事業者によるインフラ整備は進んできました。しかし、市場が成熟するにつれ、訪日客の国籍は多様化し、ニーズも細分化しています。他社や他地域との差別化を図り、次のステージの施策を打つためには、統計データ(二次情報)だけではなく、自社で収集する「一次情報(顧客の声=VOC)」の活用が不可欠です。
一方で、現場からは「海外リサーチはコストと時間がかかる」「目の前の観光客がどこからきていて、なにがきっかけで、どれだけ満足したのかわからない」「データを集めても活用する体制がない」といった課題が多く聞かれます。
本セミナーでは、講師が過去10年以上にわたりインバウンドデータの最前線で向き合ってきた、リアルな「失敗事例」と「成功事例」を包み隠さずご紹介。その上で、足りないデータを補うための「多言語アンケートのDX」を軸とした、旅マエ・旅ナカ・旅アトにおける一次情報の効率的な収集・分析・活用方法を解説します。リサーチ、CX(顧客体験)改善、マーケティング最適化を現場でどう実践すべきか、今後の観光施策にすぐ役立つデータ活用のノウハウをお届けします。
次のステージを迎えたインバウンド市場で「使えるデータ」と「一次情報」のメリット
【事例から学ぶ】過去10年以上のインバウンドデータ活用における「よくある失敗」と「成功の法則」
誰でも始められる多言語アンケートのDXと、データを無駄にしない運用の仕組み化
国内事例から見る具体的な実践方法(リサーチ、顧客体験(CX)改善、観光プロモーション最適化)
海外ビジネス B会場 B-11 9月18日 12:00~12:30
米国進出、何から始める?
~設立から事業開始までのロードマップをわかりやすく解説~
株式会社 Univis America
「米国進出したい。でも何から始めればいいかわからない。」
そんな企業様に向けて、会社設立やM&Aなどの進出方法から事業開始までの流れを一つひとつ整理しながら、実務で必要となるポイントをわかりやすく解説します。
現地法人の設立、税務・会計対応、銀行口座の開設、人事・Payroll、Sales Taxなど、米国進出には数多くの準備が必要です。一方で、進出形態や事業内容によって必要な対応は大きく異なります。
本セミナーでは、日本企業の米国進出を多数支援してきた実務経験をもとに、設立・M&Aといった代表的な進出方法の特徴や選択ポイントを踏まえながら、「何を・いつ・どの順番で」進めればよいのかをロードマップ形式でご紹介します。これから米国進出を検討される企業様はもちろん、具体的な準備を進めている企業様にも役立つ内容です。
・米国進出を成功させるための全体ロードマップ
・新規設立・M&A・日本法人進出、それぞれの特徴と選択ポイント
・会社設立・M&A実行から事業開始までのスケジュール
・税務・会計・Payroll・Sales Taxなど実務上の注意点
海外ビジネス B会場 B-12 9月18日 12:45~13:15
「海外は気になるが、何から始めればいいか分からない」を解決する。
導入500社『おまかせ貿易』が代行する、販路開拓から貿易実務までの一気通貫支援
〜情報も人も集まる東京だからこそ、最初の一歩を踏み出すために〜
株式会社STANDAGE
「海外に出たい気持ちはある。ただ、何から始めればよいのか分からない」——当社にご相談いただく企業様から、最も多くいただくお声です。情報が足りないわけではありません。ここ東京には支援機関も専門家も揃い、いまはAIに尋ねれば市場の概要も規制の名称もすぐに手に入ります。それでも動き出せないのは、調べた先にある「では、誰がやるのか」が埋まらないからではないでしょうか。輸出は、担当者を置き、バイヤーを探し、契約を結び、書類を作り、荷物を送り出すところまで続く実務です。
国内では生産年齢人口の減少が続き、内需の縮小は構造的な問題です。一方で、中小企業約340万社のうち海外と取引できている企業は13%にとどまります。裏を返せば、残る87%にとって海外はまだ手つかずの領域です。
本セミナーでは、まず「なぜ今、海外なのか」を人口動態や輸出額のデータから整理します。そのうえで、戦略立案・海外営業・交渉から、書類作成や物流手配といった貿易実務までを一気通貫で代行する『おまかせ貿易』の仕組みを、導入500社の実例とともにご紹介します。条件によっては補助金を活用して導入いただける点にも触れます。
社内に貿易経験者がいらっしゃらなくても構いません。セミナー後は当社ブースにて個別のご相談も承ります。「気になってはいるが動けていない」状態から抜け出すための、具体的な最初の一歩をお持ち帰りください。
1. 国内市場の縮小と円安をデータで読む「今、海外に出るべき理由」
2. 販路開拓から交渉・貿易実務・物流まで一気通貫で代行する『おまかせ貿易』の仕組みと導入事例
3. 輸出未経験の企業が最初の一歩を踏み出す進め方と、補助金活用の可能性
グローバル人材 C会場 C-07 9月18日 14:00~15:00
「特定技能トラックドライバーで人手不足を解決!成功事例から学ぶ採用・定着戦略」
「トラックドライバー不足時代の答え。特定技能と外国人雇用の実践ガイド」
株式会社ヒーモリ
人手不足が深刻化する中、外国人材の採用は企業の新たな人材確保の選択肢となっています。本セミナーでは、外国人材の紹介・派遣および登録支援機関として外国人雇用を支援する株式会社ヒーモリが、外国人雇用の基本から特定技能制度、登録支援機関の役割までをわかりやすく解説します。
さらに、2024年12月から特定技能の対象となった自動車運送業に焦点を当て、トラックドライバー採用における実際の成功事例をご紹介。採用条件の設定、日本語能力や運転免許・経験の確認、入社後の教育、生活支援、定着に向けた取り組みなど、外国人ドライバーを採用する際に押さえておきたいポイントを具体的にお伝えします。
「外国人材を採用したいが、何から始めればよいかわからない」「採用後の定着が心配」という企業様に、実務に役立つ情報をお届けします。
外国人雇用の基本や特定技能制度、登録支援機関の役割を理解できます。さらに、トラックドライバー採用の成功事例を通じて、採用条件の設定、日本語・免許・経験の確認、入社後の教育や生活支援、定着につなげるポイントを具体的に学べます。
海外ビジネス C会場 C-06 9月18日 12:30~13:30
海外市場での新規事業創出 ~不確実な情報環境下における海外向け新規事業の策定・推進~
プルーヴ株式会社
少子高齢化による国内市場の減少、及び国内市場の成熟による中長期的な事業成長の余地が限られていく中、海外展開の重要性は年々増しています。また、為替や地政学リスクの分散、収益源の多角化の観点からも、海外での事業創出は中長期的な企業価値向上に不可欠です。
一方で、経営方針として海外向け新規事業の創出・強化を掲げるも、不確実性の高い情報環境の中での新規事業のアイデア創出やビジネスモデル構築、蓋然性の高い事業計画の策定に苦戦し、結果として新規事業の企画・推進が思うようなスピードで進まないケースも多く見受けられます。
本セミナーでは、不確実性の高い情報環境下においても、迅速かつ効率的な新規事業の策定・推進を行い、事業展開のスピードで他社に劣らないための考え方と実践的な方法をご紹介します。
本セミナーでは、以下の内容を学ぶことができます。
・海外新規事業のアイデア創出のための考え方、切り口
・海外新規事業の事業計画の考え方
・日系企業の過去新規事業での成功事例
海外ビジネス C会場 C-08 9月18日 15:30~16:30
成功事例から学ぶ越境EC戦略とGoogle AIを活用した実践ロードマップ
グーグル合同会社
本セミナーでは、まず国内市場の縮小と世界的な需要拡大を背景に、
なぜ今Googleが越境EC支援を強化しているのか、最新のデータから世界の現状をお伝えします。
続いて、先行企業のリアルな成功事例として、京都発のクラシックウォッチブランド「KUOE(クオ)」を
展開する株式会社KUOE GLOBAL様が特別登壇。ゼロからいかにしてグローバルでブランドを認知させファンを増やしてきたのか、その軌跡と実務のハードルを乗り越えた具体的なマーケティング戦略をお話しいただきます。
その上で、海外展開を成功に導く共通項を紐解き、越境EC事業を段階的に拡大させるための
Google広告活用ステップを具体的に解説します。
最後に、海外向けマーケティングや動画クリエイティブ生成・ローカライズを大幅に効率化する最新AIの活用事例を
ご紹介し、世界へ挑む日本企業の成長を後押しします。
1. なぜ今Googleが越境ECを強化するのか
2. Google広告を活用した成功事例のご紹介(株式会社KUOE GLOBAL様ご登壇)
3. 成功企業の共通項とは
4. Google広告を活用した越境EC拡大のステップ
5. 最新AI活用事例のご紹介
1.越境EC市場の最新データと参入の必要性
2.Google広告を活用した成功へのロードマップ
3.先行成功事例
4.最新AIツールの活用事例
海外ビジネス C会場 C-05 9月18日 11:00~12:00
欧米市場を突破する、日本ブランドの転換点
~米国トップディレクター2名によるインサイトを公開~
REMARK株式会社
「英語は正しいのに、なぜか響かない」
「パッケージに情報を詰め込むほど、逆に安っぽく見える」
「チャネルごとにブランドの語り口がバラバラになる」
欧米進出に挑む日本企業の多くが、この“惜しい”壁にぶつかっています。しかし、その原因は語学力や予算ではありません。日本特有の「言わずとも伝わる価値」を、欧米の消費者心理に合わせて翻訳するだけでなく、伝わる形へと再構築できていないことにあります。
本セミナーでは、Remarkで日本ブランドの欧米進出を支援してきたトップディレクター2名が登壇します。行動科学責任者のアッシュ・ギアリーは、25年以上にわたり欧米消費者の購買心理を研究し、「本当に買う理由」を解き明かしてきた専門家です。ブランド設計責任者のコリン・ジョンソンは、店舗からWeb、SNSまで、一貫したブランド体験を設計することを専門としています。
セッションでは、ブランド戦略の見直しによる成果創出や、限られた時間の中でグローバルブランドボイスを構築したプロジェクトなど、実際の事例をもとに、ブランドの本質を損なうことなく、現地市場に自然に受け入れられるための考え方と実践的なアプローチをご紹介します。近年は、上場企業からブランド価値向上(ブランドリフト)に関するご相談をいただく機会も増えています。ブランド価値を高めることは、一度の施策で実現できるものではありません。Remarkは、これまで数多くのブランド支援を通じて蓄積してきた知見をもとに、企業ごとの課題向き合っています。
国内市場の成長が緩やかになる中、海外進出はもはや一部の企業だけの選択肢ではありません。次の一手を具体的に描くための60分です。ぜひご参加ください。
・欧米市場で「選ばれるブランド」の考え方
・欧米消費者の購買心理に基づくブランド設計
・Brandの本質を保ちながら現地市場に適応する方法
・実際のプロジェクト事例から学ぶブランド戦略
グローバル人材 D会場 D-09 9月18日 10:30~11:00
【最新データ公開】海外ビジネス継続率38.3%の壁を越える「現地人材採用と組織づくり」
〜アンケート比較で見えた、続く企業と続かない企業「たった5つの決定的な違い」〜
株式会社Resorz
海外に進出した日本企業のうち、3年以上事業を継続できている企業は38.3%。残りの多くは、市場が悪かったわけでも、
情報が足りなかったわけでもありません。
本セミナーでは、海外ビジネス支援プラットフォーム『Digima〜出島〜』が行っているアンケート調査のデータをもとに、
「3年以上継続している企業」と「そうでない企業」の回答を1問ずつ比較していきます。
すると、両者の差がはっきり現れる項目が5つだけ浮かび上がってきました。
そしてその大半は、現地人材の採用と組織づくりに関する項目でした。
しかもその5つは、高度な戦略でも、豊富な資金を前提とした打ち手でもありません。
どれも進出の初期段階で決められる、ごく普通の選択です。逆に言えば、その5つを選ばなかった企業が、3年目を前に足を止めています。
当日はその5項目を、実際の調査データとともに順番にお見せします。これから海外進出を検討される企業様には「何から手をつけるべきか」、
すでに拠点をお持ちの企業様には「自社はいくつできているか」を、それぞれお持ち帰りいただける30分です。
あわせて、外国人材の採用・定着・マネジメントに関する最新の調査データもご紹介します。
・データが示す海外事業が「3年以上続く企業」の共通点
・進出初期に決断すべき、現地人材採用「5つの選択」
・撤退を防ぐための具体的な組織づくりとマネジメント
・外国人材の採用・定着に関する最新データ動向
グローバル人材 D会場 D-13 9月18日 13:30~14:00
なぜ今、成長企業が高度外国人材に注目するのか?~ジェトロの事例から考える新たな視点~
日本貿易振興機構(ジェトロ)
優秀な人材の確保が難しくなる中、高度外国人材の採用が、企業の成長や海外展開成功の鍵として注目されています。ジェトロはこれまでに、全国のべ1,500社の高度外国人材を採用する企業支援を実施してきました。
本セミナーでは、ジェトロ高度外国人材スペシャリストのエンピ・カンデルより、最新の採用動向や先進的な企業の事例をわかりやすく紹介し、外国人材に選ばれる企業の条件と、その実現に向けた取り組みを紐解きます。採用・人材育成・海外ビジネスの可能性を広げるヒントが得られる絶好の機会です。
・高度外国人材に「選ばれる企業」の共通点
・企業成長や海外ビジネスを加速させる高度外国人材活躍のポイント
・ジェトロの高度外国人材採用・育成定着に関する無料サービス
特別講演 D会場 D-16 9月18日 15:45~16:45
【特別講演】Digima〜出島〜支援企業アワード2026
〜受賞企業が語る、海外進出を成功に導くリアル知見〜
株式会社Resorz
本セッションは、Digima~出島~が掲げる理念「海外進出を誰でも可能にする」と「海外に進出する企業を1万社つくる」を実現するために開催する特別企画です。
「支援企業アワード2026」受賞企業が、各部門において高く評価された理由と、その実務に直結する知見をピッチ形式で登壇します。
■サービス資料ダウンロード数 No.1/COEL, Inc.(Emily. アシスタント)
最も多くの企業に求められた資料は「アメリカAmazon進出完全ガイド【超入門編】」。アメリカ市場に特化した日本語・英語対応のオンラインアシスタントサービスを提供し、Amazon・ShopifyなどのEC運用からマーケティング、経理・会計まで現地から伴走しています。なぜこの資料が最も選ばれたのか、その背景にある米国市場の“リアルな需要”を語ります。
■Digima〜出島〜掲載評価 No.1/DAIHO
シンガポールを本社に、東南アジア・インド各国で市場調査からパートナー探索、拠点立上げ、M&A支援までをエンドツーエンドで提供。1989年の設立以来35年を超える実績と、各国現地に精通したメンバーによる伴走支援が、支援を受けた企業から最も高い評価を集めました。信頼を生む支援プロセスの実態に迫ります。
■EXPO最優良セッション賞/COUXU株式会社
世界29カ国・約2,500社のバイヤーネットワークを活かした海外企業マッチングプラットフォーム「セカイコネクト」を運営し、現地営業・マーケティングのハンズオン支援まで一気通貫で提供。EXPO来場者から「最も有益な情報を提供していた」と評価された、販路開拓の実践知をお届けします。
いずれの賞も、「Digima〜出島〜」および海外ビジネスEXPO各会場にご参加いただいた進出企業の皆様からのリアルな評価に基づいて選定しています。
数字と実績に裏付けられた「生きた情報」を凝縮し、海外進出を検討する企業の“次の一手”を導きます。
・アメリカ市場で最も求められている進出ノウハウ(Amazon・EC・バックオフィス)
・東南アジア/インドで顧客評価No.1を獲得した支援プロセスと伴走の実態
・EXPO来場者に最も評価された、海外バイヤーとの商談・販路開拓の実践知
・「Digima〜出島〜」の評価データから見える、支援パートナー選びの判断軸
・海外展開の準備段階から成功に至るまでの学び方
海外ビジネス D会場 D-14 9月18日 14:15~14:45
海外事業における規制は何から考えるべきか ~参入・拡大・撤退を左右する判断軸~
プルーヴ株式会社
海外事業をどのように進めていくか ── 市場、ターゲット、ポジショニングなど、様々な検証を重ねながら戦略を構築し、実行をしていく事を、まず皆さん考えていくのではないでしょうか?
海外へ参入していく際に、こういったSTEPを踏んでいく事はまさに王道といえます。
しかし、一定の条件をクリアしなければ、海外事業そのものが実行できなくなってしまう場合があります。それが規制です。
規制は、海外事業で参入を検討している国、都市ごとに異なり、ある国や都市で問題なかったからといって、次に参入する国や都市でも同様に問題がないとは限りません。
また、一度規制をクリアしたからといって、その国で今後一切規制を気にせずに事業を継続できるわけでもありません。国の情勢や制度変更により、規制は変化していきます。
規制を正しく捉え、今後どのような規制に備えるべきかを念頭に置いたうえで対応していくことが、海外事業戦略を組み立て、実行していくための重要なポイントであり、海外事業成功に向けた第一歩です。
海外事業を検討するにあたり、どういった規制が実際にあるのか、躓きやすいポイントを整理し、実際の事例を交えながら規制についての考え方、捉え方を、皆様と一緒に検討してまいります。
本セミナーでは、以下の内容を学ぶことができます。
・海外事業における規制の正しい捉え方
・規制に対する事業の各種判断方法
・規制のデメリットを把握していく事での、メリットの出し方
海外ビジネス D会場 D-10 9月18日 11:15~11:45
不確実性時代の海外事業構築~インド市場攻略のヒント~
プルーヴ株式会社
近年、「中国を抜いて人口が世界最多」「今後GDP世界第3位になる見込み」など、高い経済成長を背景にインド市場への注目が高まっています。一方で、地政学リスクの高まりや各国市場環境の変化を受け、多くの日系企業にとって海外事業の在り方そのものが再検討を迫られる時代ともなっています。
そのような中、有力な成長市場として期待されるインドですが、その実態は決して一様ではありません。「州が変われば国が変わる」と言われるほど地域ごとの差異が大きく、政治、経済、産業構造、宗教、教育水準、人口動態などの違いが、事業機会や市場攻略の難易度に大きく影響します。
本セミナーでは、インドを単なる巨大市場として捉えるのではなく、地域ごとの特徴や事業環境の違いを様々な指標から読み解きます。そのうえで、各地域が抱える社会課題や成長ドライバーを整理し、それらを事業機会へと転換している先行企業の事例をご紹介します。
インド市場を多面的に理解し、自社がどこで・何を価値として提供すべきかを考えることで、不確実性の高まる時代における海外事業戦略や市場参入のヒントを検討します。
・何故インドが注目されるのか
・指標からみるインドの地域的多様性
・地域的多様性が産み出す社会課題
・社会が求める価値と、課題解決に取り組む先行企業
・インド市場参入に向けた視点
海外ビジネス D会場 D-11 9月18日 12:00~12:30
その海外送金、いくら消えているか知っていますか?
—為替・手数料で目減りする海外売上、『見えないコスト』の正体と対策
株式会社RemitAid
「請求した金額どおりに、振り込まれていない」
「手数料を引かれた後の入金額が、思っていたより少ない」
海外取引をされている企業から、こうしたご相談を数多くいただきます。
原因の多くは、見積書にも請求書にも現れない『見えないコスト』にあります。
海外送金では、送金手数料のほかに、為替の交換レートに含まれる差額や、経由する銀行で差し引かれる手数料が重なります。
1件あたりでは小さな金額ですが、取引額が大きくなったり、送金の回数が増えたりするほど、年間で見たときの差は無視できません。
本セミナーでは、この見えないコストがどこで、どれだけ発生しているのかを、具体的な計算例をもとにわかりやすくご説明します。
そのうえでご紹介するのが、現地に法人を持たずに外貨を現地口座で受け取る方法です。
取引先は国内振込と同じ手続きで支払えるため、相手の負担も軽くなり、商談そのものが進めやすくなります。
<このような方におすすめです>
・すでに輸出をしていて、送金コストを見直したい方
・海外の取引先から、支払い方法について要望を受けたことがある方
・これから輸出や直接貿易を始めるにあたり、最初から損をしない受け取り方を知りたい方
実際に導入した企業の事例も交えてお話ししますので、お気軽にお立ち寄りください。
・海外送金で差し引かれている『見えないコスト』の内訳と、その調べ方
・現地法人なしで外貨を現地口座で受け取り、コストを抑える方法
・取引先が国内振込の手続きで支払えることで、商談が進みやすくなる仕組み
・実際に導入した企業の活用事例
海外ビジネス D会場 D-15 9月18日 15:00~15:30
アジア進出を成功させる「海外決済戦略」
〜現地トレンドから売上拡大のポイントを解説〜
SBペイメントサービス株式会社
アジア圏をはじめとする海外進出や越境ECの拡大において、成功の鍵を握るのが「現地に適した決済戦略」です。
しかし、アジア各国・エリアによって決済傾向やトレンドは異なり、カゴ落ち防止や不正利用対策、承認率の向上など、海外展開における決済の課題は多岐にわたります。こうした決済のボトルネックを放置したままでは、せっかくの集客やマーケティング施策も十分な成果を結びつけることができません。
本セミナーでは、アジアの最新決済トレンドと進出時の落とし穴をわかりやすく解説。現地市場で「買われる」ための決済戦略から、売上最大化のポイントまでを凝縮してお届けします。
アジアへの海外進出やエリア拡大を検討されている方は、ぜひご参加ください。
・アジアの決済動向と、進出時に注意すべきポイント
・現地ユーザーに「買われる」ためのローカル決済戦略
・不正利用対策など、売上機会を逃さないための決済運用
海外ビジネス E会場 E-05 9月18日 14:40~15:25
地元から、全国・世界へ!1万円からはじめる、“現地の声”による意思決定
株式会社モニタス
「日本で売れているから、東南アジアでも絶対にウケるはず」
その思い込みだけで、巨額の予算を投じて海外進出に踏み切ろうとしていませんか?
海外進出における最大の失敗要因は、「現地のリアルな生活者ニーズとのズレ」にあります。しかし、これまでの海外市場調査(リサーチ)は「数百万円の予算」と「数ヶ月の準備期間」がかかるのが常識であり、リソースの限られた中小企業にとっては非常に高いハードルでした。
本セミナーでは、そんな海外マーケティングの常識を覆す「超初期の仮説検証(テストマーケティング)」の手法を大公開!
マクロミルグループの強みを活かし、タイ・インドネシア・ベトナムの現地生活者の「生の声」を【1回1万円・最短48時間】で回収できる次世代プラットフォーム「millme(ミルミー)」を活用した、失敗リスクを最小限に抑える「データドリブンな意思決定術」をお伝えします。
このような方におすすめ
・海外進出に関心はあるが、「まずは何から手を付けたらいいか分からない」と悩む中小企業経営者、事業責任者様
・予算や人員に限りがあり、大手のような大規模な海外調査が難しく頭を抱えているマーケティング担当者様
・地元の素晴らしい商品を海外へ届けたいが、事業者に提案できる具体的なマーケティング支援策を模索している自治体・金融機関・支援機関の担当者様
❶進出失敗の原因:海外進出で陥りがちな「3つの思い込み」と、失敗を避けるアプローチ
❷最速の検証手法:予算や人員に頼らず、現地で「1次フィルター」をかけるテストマーケ術
❸「millme」実践法:1万円・48時間の超高速リサーチで、現地の「リアルな勝算」を見極める方法
海外ビジネス E会場 E-01 9月18日 10:20~11:05
「LinkedIn」で世界中の決裁者へ直接アプローチ!
13億人が利用するビジネスSNS活用術
~海外の見込み客とつながり、商談化する実践ノウハウ~
株式会社コスパ・テクノロジーズ
日本にいながら、1か月で約200人の海外担当者や決裁者とつながり、そこから商談機会を生み出していく。こうした海外営業を可能にする手法として、ビジネスSNS「LinkedIn(リンクトイン)」の活用が注目されています。
本セミナーのテーマは、海外のキーパーソンと直接つながる営業の仕組みづくりです。世界中のビジネスパーソンが利用するLinkedInを活用し、海外の見込み顧客を見つけ、関係を築き、商談へとつなげる具体的な方法をご紹介します。
LinkedInでは、国や地域、業界、職種、役職などの条件から、アプローチしたい相手を絞り込むことができます。
プロフィールを整える→ターゲットを明確にする→キーパーソンを見つけてつながる→メッセージや情報発信を通じて関係を築く→商談につなげる
このシンプルな流れを実践することで、展示会や海外出張だけに頼らず、継続的に海外顧客との接点をつくることが可能になります。
セミナーでは、プロフィールの整え方、ターゲット企業や担当者の探し方、つながりを増やすアプローチ方法、情報発信のポイント、商談につなげるための関係構築まで、LinkedInを初めて知る方にも分かりやすく解説します。
日本にいながら世界中の見込み顧客と出会い、海外営業の新たな可能性を広げるための実践的なノウハウを学べる内容となっております。
・LinkedInの基本と、海外営業での効果的な使いどころ
・海外の担当者や決裁者に信頼されるプロフィールの整え方
・1か月で200人以上とつながるための具体的なアプローチ方法
・会話や商談につながるDMの考え方と送り方
海外ビジネス E会場 E-03 9月18日 12:30~13:15
海外進出白書から読み解く成功のポイント
~失敗事例から学ぶリスクマネジメントの重要性~
株式会社Resorz/AIG損害保険株式会社
28,000件の海外進出課題を徹底分析した「海外進出白書」、そして最新の海外進出相談データをもとに、海外進出に成功している企業が重視しているポイントを徹底分析!
そこで見えてきたのは「リスクマネジメントの重要性」でした。
そこで、AIG損保と連携し、複数の失敗事例をもとにリスク管理の重要性を分析し、リスク回避の手段としての「予防」と「補償」をお伝えすることで、失敗しない海外進出をサポートします。
海外展開を実施する企業は、知っておかなければいけない重要情報です! 是非奮ってご参加ください。
・海外ビジネスに成功している企業が重視しているポイント
・海外ビジネスに必要なリスク管理
・保険を活用した「予防」と「補償」
海外ビジネス E会場 E-04 9月18日 13:35~14:20
インド市場、どう攻める?
日本の地域企業のための市場理解と実践ステップ
インド企業が本音で語る、日本企業のための「最初の一歩」
カクタス・コミュニケーションズ株式会社
急成長するインド市場への第一歩を踏み出すための実践セミナー。人口世界一を背景に高い経済成長を続けるインドは、日本企業にとって大きなビジネスチャンスを秘めています。しかし、州ごとの商習慣や文化、価格感覚の違いなど、日本での成功事例がそのまま通用しない市場でもあります。本セミナーでは、23年以上にわたり日印ビジネスを支援してきた経験をもとに、インド市場の最新動向や、日本企業に求められる技術・製品、業界別の市場機会をわかりやすく解説します。また、市場調査の進め方、現地パートナーの探し方、販路開拓のポイント、成功企業に共通する参入戦略など、実際の支援事例を交えながら、インド市場攻略の具体的なステップをご紹介します。「インド市場に興味はあるが何から始めればよいかわからない」「海外販路を広げたい」「自社製品がインドで通用するか知りたい」とお考えの企業におすすめの内容です。市場を正しく理解し、自社に最適な参入戦略を描くためのヒントをお持ち帰りいただけます。
このセミナーで学べることインド市場の最新動向や日本企業に求められるニーズ、業界別のビジネスチャンスを理解し、市場調査、現地パートナー開拓、販路構築など、インド進出を成功に導く実践的なポイントを学べます。
海外ビジネス E会場 E-02 9月18日 11:25~12:10
AIで変わる海外展開補助金2026「採択され、収益化できる『通る事業計画』の作り方」
~計画づくりから採択、事業化までの「補助金のリアル」を、中小企業診断士×行政書士が解説~
合同会社サウスポイント
「補助金を使って海外展開したいが、どの制度を選び、どのような事業計画にすれば採択されるのか分からない」経営者・経営幹部・担当者に向けて、行政書士と中小企業診断士の国家資格を持つ講師が、認定経営革新等支援機関(経済産業省中小企業庁認定)の立場から、申請前に整えるべき市場調査・計数計画・加点項目・資金計画を具体的に解説します。
海外展開やインバウンド対応には、市場調査、販路開拓、受入体制整備、広告宣伝など、多くのコストとリスクが伴います。そこで有効な選択肢となるのが、国や自治体の補助金です。
しかし、今の補助金は、申請書の体裁を整えれば採択されるものではありません。審査で問われるのは、市場性、収益モデル、販路戦略、実行可能性、資金計画などを備えた「事業計画の中身」と、国の政策意図と事業目的に合致していることを示す「加点項目」です。さらに、採択された後も、補助金を実際の売上・利益につなげるには、事前の事業設計と実行体制が欠かせません。
2026年の補助金申請では、事業計画づくりにおけるAI活用は、もはや無視できないテーマになっています。制度情報の整理、採択事例の分析、申請書のたたき台作成など、AIで効率化できる領域は大きく広がっています。一方で、誰もがAIを使える時代だからこそ、AIだけで作った計画では、差別化が難しく、採択ラインに届きにくくなっています。採択され、事業化するためには、一次情報に基づく市場調査、現実的な計数計画、販路戦略、そして資金調達計画まで踏み込んだ、リアリティのある事業設計が必要です。
本セミナーでは、海外展開・訪日観光客向け事業に活用しやすい補助金情報の集め方、申請前に押さえるべき市場調査、事業設計と採択ポイント、採択後の事業化戦略までを、実務と支援者の視点から解説します。
補助金を使って海外展開やインバウンド需要の獲得を本気で進めたい事業者の皆様、また企業支援に携わる自治体・支援機関・専門家の皆様は、ぜひご参加ください。
「採択される」補助金申請の事業計画書の作り方と、「事業化できる」補助事業の実践ノウハウを解説します。
具体的には、海外展開・インバウンド対応に使いやすい補助金の探し方、採択される事業計画に必要な市場調査・計数計画・加点項目、採択後に売上につなげるための資金計画・実行体制づくりについてお伝えします。
また、AIを使うことで補助金申請や事業計画づくりの何が効率化できるのか、逆にAIだけでは補えない一次情報・現場情報・専門家による設計の重要性についても解説します。
9月17日
インバウンドビジネス A会場 A-01 9月17日 10:30~11:30
日本企業の韓国・台湾市場進出におけるクーパンの役割
Coupang Corp.(クーパン株式会社)
登壇者小野 時男/中里 力
役職クーパンジャパン 消費財部門部長/クーパンジャパン ハードライン&ソフトライン部門部長
- このセミナーで学べること
-
*韓国・台湾のマーケット全般:オフラインマーケットとオンラインマーケット
*進出の手法:自社拠点を構えずに韓国・台湾へ迅速に低リスクで進出する手法…
海外ビジネス A会場 A-02 9月17日 12:00~13:00
AI時代の海外戦略再構築|現地需要をつかむ企業が見直している「勝ち筋」と「実行体制」
YCP
登壇者粕本 晋吾
役職マネージングパートナー
- このセミナーで学べること
-
・AIでコモディティ化する海外調査、差がつく戦略設計
・「海外で伸びない」企業が見落とす現地需要の捉え方
・販路・価格・組織を再設計…
特別講演 A会場 A-03 9月17日 13:30~14:30
【特別対談】安野 貴博×兒嶋 裕貴:
AI×グローバル戦略 ―2026年、日本企業がとるべき 『再定義』の指針―
「参議院議員」「チームみらい党首」 「AIエンジニア」 / 株式会社Resorz
登壇者安野 貴博 / 兒嶋 裕貴
役職代表 / 代表取締役
- このセミナーで学べること
- …
海外ビジネス A会場 A-04 9月17日 15:00~16:00
海外事業の「最初の一歩」に迷ったら|
5つの買い物タイプで紐解く世界8カ国の消費者特性と最新リサーチ手法
(アメリカ、日本、タイ、ベトナム、中国、ドイツ、イギリス、インド)
株式会社ヴァリューズ
登壇者子安 亜紀子
役職執行役員
- このセミナーで学べること
-
・世界8カ国の「5つの買い物タイプ」から紐解く、各国のリアルな消費者特性
・タイ・中国市場の現地ニーズを、スピーディかつ低価格に検証するクイック調…
海外ビジネス B会場 B-01 9月17日 10:30~11:00
市場調査で止まっていませんか? ― 低コスト・低リスクで海外事業を”まるごと”任せる新しい進出法
株式会社アットグローバル
登壇者廣瀬 晴敬
役職代表取締役社長
- このセミナーで学べること
-
●現地の一次情報を自ら収集・検証する重要性、"調査止まり"を防ぐ海外進出の進め方
●現地の文化・商習慣まで踏まえたマーケティング翻訳(ローカライズ…
インバウンドビジネス B会場 B-02 9月17日 11:15~11:45
― 韓国市場から学ぶ、はじめてのインバウンド戦略― 外国人客を「売上」に変えるには?
株式会社ビーウェル
登壇者岡田 陵太/李 信海
役職取締役/マーケティング事業部
- このセミナーで学べること
-
・韓国人旅行者の「発見→検索・検証→来店・購買」までの行動導線
・NAVER・SNS・口コミを活用した韓国向けマーケティングのポイント
…
インバウンドビジネス B会場 B-03 9月17日 12:00~12:30
インバウンドは今、ループバウンドへと進化する
~人・物・カネをグローバルに循環させる訪日ビジネス最新戦略~
一般社団法人日本インバウンド連合会
登壇者中村 好明
役職理事長
- このセミナーで学べること
-
インバウンドで成果を出す方法、インバウンドをループバウンドへと深化させる方法。
地方に訪日客を呼び込むための具体的な方法、売上を上げるための具体的…
海外ビジネス B会場 B-04 9月17日 12:45~13:15
「海外は気になるが、何から始めればいいか分からない」を解決する。
導入500社『おまかせ貿易』が代行する、販路開拓から貿易実務までの一気通貫支援
〜情報も人も集まる東京だからこそ、最初の一歩を踏み出すために〜
株式会社STANDAGE
登壇者大森 健太
役職取締役副社長COO
- このセミナーで学べること
-
1. 国内市場の縮小と円安をデータで読む「今、海外に出るべき理由」
2. 販路開拓から交渉・貿易実務・物流まで一気通貫で代行する『おまかせ貿易…
特別講演(ライブ配信) B会場 B-05,06 9月17日 13:30~14:30
【ライブ配信会場】【特別対談】安野 貴博×兒嶋 裕貴:
AI×グローバル戦略 ―2026年、日本企業がとるべき 『再定義』の指針―
「参議院議員」「チームみらい党首」 「AIエンジニア」 / 株式会社Resorz
登壇者安野 貴博 / 兒嶋 裕貴
役職代表 / 代表取締役
- このセミナーで学べること
-
AI時代における「海外ビジネス」の再定義とその先に生まれる可能性
AIという武器をどうグローバル戦略に繋げるか…
インバウンドビジネス B会場 B-07 9月17日 15:00~15:30
【インバウンド・海外ビジネスの新常識!】
マーケティング施策としての「Webサイト多言語化」完全ガイド
株式会社Enju
登壇者遠藤 稔大
役職COS
- このセミナーで学べること
-
インバウンドマーケティング・海外展開マーケティングの盲点や伸び悩んでしまう理由
Webサイト多言語化の方法にはどのようなものがあるか
…
海外ビジネス B会場 B-08 9月17日 15:45~16:15
東南アジア進出を加速するM&A戦略
株式会社NEWOLD CAPITAL
登壇者大野 智明
役職取締役CSO
- このセミナーで学べること
-
東南アジア進出におけるM&Aの活用方法や、
進出国・買収候補企業の選定、案件探索からM&A実行、PMIまでの実務上のポイントを体系的に学べます。…
海外ビジネス C会場 C-01 9月17日 11:00~12:00
意思決定に活かせる海外市場調査~情報収集で終わらないためには、何をすべきか?~
プルーヴ株式会社
登壇者平田 有機
役職シニアマネージャー
- このセミナーで学べること
-
・調査手法全体から見た市場調査の立ち位置
・海外市場調査時の直面しがちな課題及び対策
・海外市場調査で抑えるべきポイント
…
海外ビジネス C会場 C-02 9月17日 12:30~13:30
海外事業×AI ― 進出から事業展開まで、フェーズ別に見るAI活用法
GLOBAL ANGLE Pte. Ltd.
登壇者山中真次/風間優希
役職CEO/Founder/Associate Director
- このセミナーで学べること
-
・市場調査から参入、現地立ち上げ、事業拡大まで、海外事業のフェーズ別に見るAIの具体的な活用法
・海外事業の各業務で、何をAIに任せ、何を人が判断…
海外ビジネス C会場 C-03 9月17日 14:00~15:00
AI時代の海外ビジネスは《現地》こそ成功の鍵!
「海外進出白書」と最新データから紐解く「ゴールデンルート」とは?
株式会社Resorz
登壇者鷲澤 圭
役職取締役
- このセミナーで学べること
- どのように現地化を実現していくか? 代理店活用から、今注目の「雇用代行」まで、成功のポイントを徹底解説します。…
海外ビジネス C会場 C-04 9月17日 15:30~16:30
その海外事業は本当に成立するのか ~事業可能性を見極める海外フィージビリティスタディの進め方~
プルーヴ株式会社
登壇者岩崎 葵
役職コンサルタント
- このセミナーで学べること
-
・海外事業におけるフィージビリティスタディの全体概要
・海外事業フィージビリティスタディの実施ステップと方法
・事例から学ぶフィージ…
グローバル人材 D会場 D-01 9月17日 10:30~11:00
外国人人材採用の課題は?海外展開企業のデータを徹底分析!
採用トレンド及びポイントが学べる『グローバル人材白書 2026 』セミナー
株式会社Resorz
登壇者菊地 陽輔
役職マネージャー
- このセミナーで学べること
- 白書に基づく海外ビジネス企業が採用している、採用人数・国籍・採用課題、どういった人物を採用すべきか等、グローバル人材人材採用のトレンドを学ぶことが来ます。…
海外ビジネス D会場 D-02 9月17日 11:15~11:45
AI時代にこそ価値が高まる!
「一次情報」で勝ち抜く海外展開
株式会社矢野経済研究所
登壇者小野寺 晋
役職グローバル・ビジネスグループ 部長
- このセミナーで学べること
- 海外市場の調査を行うにあたって、AIを活用できる場面とそうではない場面の使い分け、海外市場における成功のカギとなる一次情報の獲得・活用について…
海外ビジネス D会場 D-03 9月17日 12:00~12:30
海外事業を加速させるための海外パートナーの選び方とは ~成果を左右する探索と見極めの視点~
プルーヴ株式会社
登壇者野口 廉
役職コンサルタント
- このセミナーで学べること
-
・なぜ海外パートナー開拓は難しいのか
・海外事業におけるローカルパートナーの役割と位置づけ
・ローカルパートナー開拓の全体プロセス<…
グローバル人材 D会場 D-04 9月17日 12:45~13:15
グローバル人材 D会場 D-05 9月17日 13:30~14:00
成田空港から見る、外国人採用の最前線
― 人手不足時代の「採用・育成・定着」をリアル事例で語る30分 ―
株式会社成田空港ビジネス/株式会社アールイーカンパニー/株式会社One Terrace
登壇者宮本 秀晴/多田 祐樹/石中 達也(モデレーター)
役職代表取締役/代表取締役・フィジー留学カラーズ オーナー/代表取締役
- このセミナーで学べること
- 成田空港の実例から、外国人採用の最新動向、採用後に直面する受入れ・育成・定着の課題と成功のポイントを学べます。また、フィジーを含む新たな人材供給国の可能性と、海…
海外ビジネス D会場 D-07 9月17日 15:00~15:30
「 国際貿易を支える通関士 その知識と分析力の凄みとは 」
~ AI頼みはやっぱスキーじゃん、ここぞで頼れる匠の技 ~
鴻池運輸株式会社
登壇者二村 大輔
役職国際統括本部 経営品質専任者
- このセミナーで学べること
-
・貿易における通関士の役割について
・経済連携協定(EPA)の基礎について
・財務省貿易統計の活用について…
海外ビジネス D会場 D-8 9月17日 15:45~16:15
グローバルビジネスの「言語の壁」を打ち破るAI活用法
〜進化した純国産LLM「PLaMo翻訳」で実務を激変〜
株式会社Preferred Networks
登壇者奥井 寛樹
役職PLaMo翻訳 プロダクトマネージャー
- このセミナーで学べること
- …
9月18日
特別講演 A会場 A-05 9月18日 10:30~11:30
「海外ビジネスは難しい」の終焉
〜AIで変わる“海外課題ベスト10”、それでも残る「最後の4割」とは?〜
株式会社Resorz
登壇者兒嶋 裕貴
役職代表取締役
- このセミナーで学べること
-
・AIで代替できる海外業務(市場調査・翻訳・パートナー探索)の最新実態
・AIに任せられない“最後の4割”(現地力・信頼構築・意思決定)の見極め方…
海外ビジネス A会場 A-06 9月18日 12:00~13:00
その英語サイト、AIには見つかっていません
──上場3,709社の英語サイトを実際に開いて分かった、海外から引き合いが来る条件
UDX株式会社
登壇者森 英朗
役職代表取締役
- このセミナーで学べること
-
・生成AIが自社をどう説明しているかの確かめ方
・多言語サイトの在り方や海外から引き合いが来るサイトに共通する条件海外から引き合いが来るサイトに共…
インバウンドビジネス A会場 A-07 9月18日 13:30~14:30
世界に選ばれる日本へ ― 訪日客を動かすマーケティング術 ―
株式会社サイバーエージェント
登壇者大川 勇生/三木 ひなた
役職インバウンド事業本部 営業/インバウンド消費行動研究室 研究員
- このセミナーで学べること
-
一見偶発的に見えるインバウンドトレンドには共通する法則があります。
本セミナーではその法則を成功・失敗事例を交えながら解説し、自社の商品や体験を外…
海外ビジネス A会場 A-08 9月18日 15:00~16:00
【社内ベンチャーのクラフトコーラが、世界で売れた。】
〜輸出経験ゼロのメーカーでもできた海外販路開拓。同じ手順で踏み出す“最初の一歩”を全公開〜
COUXU株式会社
登壇者齋藤 紀臣
役職取締役 兼 CCO
- このセミナーで学べること
-
○輸出経験・担当者ゼロから海外初挑戦で国内を上回る成果を出した具体的な手順
○いきなり結果につながる"最初に立つべき場"の選び方
○…
公的機関 B会場 B-09 9月18日 10:30~11:00
中小企業の海外展開支援施策について
経済産業省関東経済産業局
登壇者岩渕 祥治
役職国際課長
- このセミナーで学べること
-
・海外展開において活用可能な国の支援施策
・中堅・中小企業における海外M&A事例…
海外ビジネス B会場 B-10 9月18日 11:15~11:45
生成AIで海外市場調査はどこまでできる?
― AIで「取れる情報」と「取れない情報」、海外事業で本当に必要な情報とは
プルーヴ株式会社
登壇者伊藤 亮一
役職シニアマネージャー
- このセミナーで学べること
-
・生成AIを活用した海外市場調査の具体的な進め方
・生成AIで「取れる情報」と「取れない情報」の見極め方
・AI・デスク調査…
海外ビジネス B会場 B-11 9月18日 12:00~12:30
米国進出、何から始める?
~設立から事業開始までのロードマップをわかりやすく解説~
株式会社 Univis America
登壇者秦 朋子
役職代表取締役
- このセミナーで学べること
-
・米国進出を成功させるための全体ロードマップ
・新規設立・M&A・日本法人進出、それぞれの特徴と選択ポイント
・会社設立・M&A実行…
海外ビジネス B会場 B-12 9月18日 12:45~13:15
「海外は気になるが、何から始めればいいか分からない」を解決する。
導入500社『おまかせ貿易』が代行する、販路開拓から貿易実務までの一気通貫支援
〜情報も人も集まる東京だからこそ、最初の一歩を踏み出すために〜
株式会社STANDAGE
登壇者大森 健太
役職取締役副社長COO
- このセミナーで学べること
-
1. 国内市場の縮小と円安をデータで読む「今、海外に出るべき理由」
2. 販路開拓から交渉・貿易実務・物流まで一気通貫で代行する『おまかせ貿易』の…
海外ビジネス B会場 B-13,14 9月18日 13:30~14:45
ASEAN+インド+USA9カ国、海外進出のリアル
― 会計事務所が本音で語るパネルディスカッション
フェニックス・アカウンティング・グループ
登壇者伊藤 哲男
役職グループ・マネージング・パートナー
- このセミナーで学べること
-
・税務・規制面で実務上見落としがちなリスクの勘所
・ASEAN+インド+USA9カ国の市場動向の横断比較
・各国の進出メリットを比較…
インバウンドビジネス B会場 B-16 9月18日 15:45~16:15
インバウンドデータ最前線:
多言語アンケート(グローバルリサーチ)のDX:
訪日観光客の「一次情報」収集と活用法
株式会社Koeeru
登壇者長野 草児
役職代表取締役社長(CEO)
- このセミナーで学べること
-
次のステージを迎えたインバウンド市場で「使えるデータ」と「一次情報」のメリット
【事例から学ぶ】過去10年以上のインバウンドデータ活用における「よ…
海外ビジネス C会場 C-05 9月18日 11:00~12:00
欧米市場を突破する、日本ブランドの転換点
~米国トップディレクター2名によるインサイトを公開~
REMARK株式会社
登壇者Ash Geary/Colin Johnson/齋藤玲奈
役職ー
- このセミナーで学べること
-
・欧米市場で「選ばれるブランド」の考え方
・欧米消費者の購買心理に基づくブランド設計
・Brandの本質を保ちながら現地市場に適応す…
海外ビジネス C会場 C-06 9月18日 12:30~13:30
海外市場での新規事業創出 ~不確実な情報環境下における海外向け新規事業の策定・推進~
プルーヴ株式会社
登壇者佐藤 吉之佑
役職コンサルタント
- このセミナーで学べること
-
本セミナーでは、以下の内容を学ぶことができます。
・海外新規事業のアイデア創出のための考え方、切り口
・海外新規事業の事業計画の考え…
グローバル人材 C会場 C-07 9月18日 14:00~15:00
「特定技能トラックドライバーで人手不足を解決!成功事例から学ぶ採用・定着戦略」
「トラックドライバー不足時代の答え。特定技能と外国人雇用の実践ガイド」
株式会社ヒーモリ
登壇者林 領
役職常務取締役
- このセミナーで学べること
- 外国人雇用の基本や特定技能制度、登録支援機関の役割を理解できます。さらに、トラックドライバー採用の成功事例を通じて、採用条件の設定、日本語・免許・経験の確認、入…
海外ビジネス C会場 C-08 9月18日 15:30~16:30
成功事例から学ぶ越境EC戦略とGoogle AIを活用した実践ロードマップ
グーグル合同会社
登壇者西山 宏樹
役職広告営業本部 営業統括部長
- このセミナーで学べること
-
1.越境EC市場の最新データと参入の必要性
2.Google広告を活用した成功へのロードマップ
3.先行成功事例
4.…
グローバル人材 D会場 D-09 9月18日 10:30~11:00
【最新データ公開】海外ビジネス継続率38.3%の壁を越える「現地人材採用と組織づくり」
〜アンケート比較で見えた、続く企業と続かない企業「たった5つの決定的な違い」〜
株式会社Resorz
登壇者菊地 陽輔
役職マネージャー
- このセミナーで学べること
-
・データが示す海外事業が「3年以上続く企業」の共通点
・進出初期に決断すべき、現地人材採用「5つの選択」
・撤退を防ぐための具体的な…
海外ビジネス D会場 D-10 9月18日 11:15~11:45
不確実性時代の海外事業構築~インド市場攻略のヒント~
プルーヴ株式会社
登壇者藤松 雅幸
役職シニアコンサルタント
- このセミナーで学べること
-
・何故インドが注目されるのか
・指標からみるインドの地域的多様性
・地域的多様性が産み出す社会課題
・社会が求める価値…
海外ビジネス D会場 D-11 9月18日 12:00~12:30
その海外送金、いくら消えているか知っていますか?
—為替・手数料で目減りする海外売上、『見えないコスト』の正体と対策
株式会社RemitAid
登壇者廣野 智也
役職事業企画マネージャー
- このセミナーで学べること
-
・海外送金で差し引かれている『見えないコスト』の内訳と、その調べ方
・現地法人なしで外貨を現地口座で受け取り、コストを抑える方法
・…
グローバル人材 D会場 D-12 9月18日 12:45~13:15
グローバル人材 D会場 D-13 9月18日 13:30~14:00
なぜ今、成長企業が高度外国人材に注目するのか?~ジェトロの事例から考える新たな視点~
日本貿易振興機構(ジェトロ)
登壇者エンピ・カンデル(UNIBIRD株式会社)
役職高度外国人材スペシャリスト
- このセミナーで学べること
-
・高度外国人材に「選ばれる企業」の共通点
・企業成長や海外ビジネスを加速させる高度外国人材活躍のポイント
・ジェトロの高度外国人材採…
海外ビジネス D会場 D-14 9月18日 14:15~14:45
海外事業における規制は何から考えるべきか ~参入・拡大・撤退を左右する判断軸~
プルーヴ株式会社
登壇者守田 和也
役職シニアマネージャー
- このセミナーで学べること
-
本セミナーでは、以下の内容を学ぶことができます。
・海外事業における規制の正しい捉え方
・規制に対する事業の各種判断方法
…
海外ビジネス D会場 D-15 9月18日 15:00~15:30
アジア進出を成功させる「海外決済戦略」
〜現地トレンドから売上拡大のポイントを解説〜
SBペイメントサービス株式会社
登壇者竹内 健一
役職部長
- このセミナーで学べること
-
・アジアの決済動向と、進出時に注意すべきポイント
・現地ユーザーに「買われる」ためのローカル決済戦略
・不正利用対策など、売上機会を…
特別講演 D会場 D-16 9月18日 15:45~16:45
【特別講演】Digima〜出島〜支援企業アワード2026
〜受賞企業が語る、海外進出を成功に導くリアル知見〜
株式会社Resorz
登壇者兒嶋 裕貴
役職代表取締役
- このセミナーで学べること
-
・アメリカ市場で最も求められている進出ノウハウ(Amazon・EC・バックオフィス)
・東南アジア/インドで顧客評価No.1を獲得した支援プロセス…
海外ビジネス E会場 E-01 9月18日 10:20~11:05
「LinkedIn」で世界中の決裁者へ直接アプローチ!
13億人が利用するビジネスSNS活用術
~海外の見込み客とつながり、商談化する実践ノウハウ~
株式会社コスパ・テクノロジーズ
登壇者中島 嘉一
役職代表取締役
- このセミナーで学べること
-
・LinkedInの基本と、海外営業での効果的な使いどころ
・海外の担当者や決裁者に信頼されるプロフィールの整え方
・1か月で200…
海外ビジネス E会場 E-02 9月18日 11:25~12:10
AIで変わる海外展開補助金2026「採択され、収益化できる『通る事業計画』の作り方」
~計画づくりから採択、事業化までの「補助金のリアル」を、中小企業診断士×行政書士が解説~
合同会社サウスポイント
登壇者山本 千誉
役職代表
- このセミナーで学べること
-
「採択される」補助金申請の事業計画書の作り方と、「事業化できる」補助事業の実践ノウハウを解説します。
具体的には、海外展開・インバウンド対応に使い…
海外ビジネス E会場 E-03 9月18日 12:30~13:15
海外進出白書から読み解く成功のポイント
~失敗事例から学ぶリスクマネジメントの重要性~
株式会社Resorz/AIG損害保険株式会社
登壇者鷲澤圭/佐々木渉
役職取締役/企業賠償保険部コーポレート賠償保険課長
- このセミナーで学べること
-
・海外ビジネスに成功している企業が重視しているポイント
・海外ビジネスに必要なリスク管理
・保険を活用した「予防」と「補償」…
海外ビジネス E会場 E-04 9月18日 13:35~14:20
インド市場、どう攻める?
日本の地域企業のための市場理解と実践ステップ
インド企業が本音で語る、日本企業のための「最初の一歩」
カクタス・コミュニケーションズ株式会社
登壇者湯浅 誠
役職代表取締役
- このセミナーで学べること
- インド市場の最新動向や日本企業に求められるニーズ、業界別のビジネスチャンスを理解し、市場調査、現地パートナー開拓、販路構築など、インド進出を成功に導く実践的なポ…
海外ビジネス E会場 E-05 9月18日 14:40~15:25
地元から、全国・世界へ!1万円からはじめる、“現地の声”による意思決定
株式会社モニタス
登壇者林 秀紀
役職代表取締役社長
- このセミナーで学べること
-
❶進出失敗の原因:海外進出で陥りがちな「3つの思い込み」と、失敗を避けるアプローチ
❷最速の検証手法:予算や人員に頼らず、現地で「1次フィルター」…