IP FORWARDグループ
サポート範囲
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対応可能な段階
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対応可能な業種・業態 全業種 |
対応可能な会社規模 10名以下、11名〜50名以下、51名〜100名以下、101名〜500名以下 |
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対応可能な言語 日本語、中国語(簡体字、繁体字)、ベトナム語 |
対応可能な国内エリア 首都圏、全国その他地域(オンライン) |
オンライン対応 ○ |
会社の特徴
会社概要
中国ビジネス展開の多様な可能性と選択肢をご提示して全面的に伴走致します。
世界の工場から世界最大の市場に変貌を遂げた中国。
従来は、膨大な人口と安価な人件費で生産委託する工場でしたが、現在はその国力の成長により、事業展開する市場へと変貌しました。
もはや「コスト重視で生産する国」ではなく、「中国の内需を踏まえて事業を仕掛ける国」がというのが実態です。
これに伴い、実際、多くのビジネスが日中間で展開され、今後も拡大していくことが見込まれます。
その一方で、「チャイナリスク」と言われるように、中国ビジネスを展開するうえでは、日本とは異なる種々の法規制や各種情報の取得の困難さ等、様々なハードルがあるのも事実です。
知人の紹介や展示会等で出会った中国側と、いきなりビジネスを開始するのではなく、きちんと中国側の素性を把握し、自社の権利を守りながら、自社に適した規模で事業展開を進める必要があります。
こうした対応には、現地ネットワークと日中ビジネスに豊富な経験を持つ伴走者が必須であり、IPFグループは、日中両方に多くの拠点や専門家を有し、現地パートナーの選定から伴走、そして権利保護までを一気通貫して、継続的にご支援をいたします。
企業情報
| 代表者氏名 | 分部悠介 |
|---|---|
| 従業員数 | 85 |
| 事業内容 | ■中国ビジネスコンサルティング <中国進出支援> ・中国オフライン(店舗)や中国オンライン(ローカル・越境EC) ・IP商材の中国でのマルチライセンス展開 ・各ライセンス取得(NMPA・SAMRやICPの許可証取得支援) ・代理店構築(フランチャイズ化含む) ・店舗/用地確保(条件の良いテナントや工場等) ・中国向けWEB展開のサーバー構築と対策 <トラブル対応支援> ・通関や税関対策(経験豊富な通関業者の紹介やその実務支援) ・知的財産問題や人的トラブル、各種争議 <事業/戦略の見直し支援> ・事業全体の再構築(既存代理店の見直し、切り替え支援) ・事業の撤退支援(合弁解消も含む) <市場調査や知的財産取得等> ・市場調査 ・企業信用調査/実態調査 ・現地法人設立 ・不正調査 ・中国での商品認可取得(NMPA等) ・中国での商標出願 ・中国での商標調査や課題解決 ・中国著作権登録 ・中国特許登録 <中国プロモーション・広告> ・SNSアカウント運営 ・中国向けプロデュース ・KOLブッキング ・各種プロモーション・広告企画 ・PR動画企画・制作 <法律サービス> ・日中間契約書対応、一般企業法務 ・デューデリジェンス ・中国知的財産権登録(商標、特許出願) ・偽物不正対策 |
| 主要取引先 | パナソニック、ユニ・チャーム、デンソー、YKK、ヤマハ、富士電機、トヨタ、コマツ、ホンダ、TDK、集英社、クボタ、イデミツ、住友ゴム、日テレ、オリックス、AGC、マツダ、ヤマシン、小林製薬、ダイキン、エアロネクスト、丸紅、伊藤忠、味の素 |
| 資本金 | 400万円 |
| 設立年月日 | 2014年5月7日 |
| 海外拠点情報 |
【上海拥智商务咨询有限公司】 12/D,1208 Xizang Road South Shanghai 200011,China |
| 代表者経歴 |
2000年東京大学在学中1999年司法試験合格、2000年同大学経済学部卒業。 2000年株式会社電通入社、映画・音楽・キャラクタービジネス等のコンテンツ・ビジネス実務に関与。 2003年弁護士登録。同年、日本最大級の総合企業法務弁護士事務所の長島・大野・常松法律事務所に入所し、コンテンツビジネス業務、知財法務、中国投資法務に関与。 2006年経済産業省模倣品対策・通商室に出向。初代模倣対策専門官弁護士として、中国、インド、東南アジア、中近東諸国の知的財産権法制度の調査・分析、関係各国政府との協議、権利者企業からの知的財産権侵害被害に係る相談対応などを担当。 2009年中国に渡り、中国・日本・東南アジアにおける権利出願・知財保護・法務、事業進出支援をワンストップでサポートする「IPFORWARD」グループを創設。 |
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