韓国 国旗

韓国進出・韓国ビジネスのプラットフォーム「Digima~出島~」

最新の韓国ビジネスニュースやコラム、韓国進出セミナーから韓国の視察情報まで、韓国ビジネスに必要な情報を提供。
また御社の韓国進出をサポートしてくれる優良なサポート企業を無料紹介。
御社の韓国進出を徹底サポートします。

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韓国進出で課題を抱えていませんか?

Digima~出島~では韓国進出サポート企業の無料紹介・視察アレンジ等の進出支援サービスの提供・韓国ビジネス情報の提供により御社の韓国進出を徹底サポート致します。

3つの切り口
韓国進出のソリューションをご提供

  • POINTPOINT 1

    韓国進出サポート企業の無料紹介

    御社の課題・進出段階に応じたサポート企業を無料紹介します。紹介する企業は一定の審査を通過した優良韓国進出サポート企業のみ。

  • POINTPOINT 2

    オリジナル支援サービス

    韓国視察のアレンジサービス、韓国ローカル企業のリスト販売等、数千件を超える海外進出の相談実績から生まれたオリジナルの支援サービスを提供します。

  • POINTPOINT 3

    韓国ビジネス情報の提供

    韓国現地のビジネスニュース・コラムや韓国進出セミナー情報、進出事例等を提供します。

韓国進出の課題別ソリューション

韓国進出に向けて事業可能性を調査したい

韓国進出を成功させるためには何よりも事前準備が大切です。事業可能性を調査するためには、的確な市場調査や現地視察、テストマーケティングなどが必要になります。また、展示会への出展なども有効な手段です。事業計画立案のため、韓国進出専門のコンサルタントに相談するのもいいでしょう。Digima〜出島〜では上記のような課題を解決する韓国進出サポート企業を無料でご紹介いたします。

韓国現地での拠点設立を検討している

韓国での拠点設立には専門的な知識が必要です。行いたい業務によって、法人登記が必要かどうか、営業ライセンスが必要かどうかも変わるからです。また、工場設立もレンタル工場の活用や営業ライセンスの取得など、幅広い知識が必要になります。Digima〜出島〜では上記のような課題を解決する韓国進出サポート企業を無料でご紹介いたします。

韓国での販路開拓方法を模索している

韓国で販路を開拓するためには、様々なアプローチ方法があります。まずは、現地視察や市場調査、テストマーケティングを行いニーズを把握することが必要です。また、その後には販売代理店・パートナーを探す、展示会に出展し見込み客を見つける、直接営業をかけるなどといった活動が必要になってきます。Digima〜出島〜では上記のような課題を解決する中国進出サポート企業を無料でご紹介いたします。

韓国での事業を任せられる人材がいない

韓国進出の成功は人材にかかっているといっても過言ではありません。そんな重要な人材を獲得するためには、社内からグローバル人材を育成する、有望な海外人材を採用する、現地人材を育成する、といったいくつかの方法があります。Digima〜出島〜では上記のような課題を解決する韓国進出サポート企業を無料でご紹介いたします。

韓国現地での有効なプロモーション方法を探している

韓国での有効なプロモーションは、業種や商材・サービスによって違ってきます。CMで大々的に告知する、現地でイベントを開催するといった手法もありますし、昨今の急激なインターネットやスマホの普及により、WEBプロモーションの重要性も増しております。また、SNSでのプロモーションもノウハウが必要となります。Digima〜出島〜では上記のような課題を解決する韓国進出サポート企業を無料でご紹介いたします。


韓国進出の段階別ソリューション

韓国進出は4つの段階に分けられます。
御社の現状の進出段階を把握して、段階ごとに必要なソリューションを見つけましょう。

情報収集段階

韓国進出をする上でまず必要になるのは「情報収集」。韓国現地のビジネスニュースやノウハウの詰まった専門家コラム、日本企業の進出事例や現地視察アレンジサービス、セミナー情報等を提供します。

戦略策定段階

韓国進出に成功するためには「戦略策定」が重要。韓国進出の「戦略策定」をサポートしてくれる、コンサルティング会社や市場調査会社等の様々なジャンルのサポート企業をご紹介します。

韓国基本情報

大韓民国、通称韓国の人口は約5000万人(2015年)。5千万人の人口のうちおおよそ半数が、世界第5位の人口を有するソウル首都圏に居住しています。国土は、約10万平方kmで、朝鮮半島(韓半島)南部を実効支配する東アジアの共和制国家で、戦後の冷戦で誕生した分断国家です。韓国人の約半分は無宗教です。その一方で、祖先崇拝や法事は積極的に行われています。国民の約31%はキリスト教徒で、信者の絶対数でフィリピンに次ぐアジア第2位のキリスト国家となっています。在留邦人数は36,708名(2014年10月)で、隣国でかつ「韓流ブーム」の影響で多くの日本人が韓国に移住しています。
公用語はソウル方言をもとにした朝鮮語で、字体はハングルを用います。韓国は1990年ころから英語教育に力を入れてきました。それは、韓国の国内総生産(GDP)の約80%が海外貿易に頼っている状態だからです。つまり、韓国にとって英語は「生きる術」となっているのです。世界英語ランキングでは27位となっています。(『EF FPI』より)
さて、韓国人の国民性は、まず非常に愛国心が強いと言われています。スポーツの日韓戦や領土問題にも見て取れることで、自国に何かがあると守ろうと必死になる傾向があります。

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韓国進出するためのノウハウ

韓国は、2012年8月にムーディーズによる国債格付けでAa3に格上げされ、世界経済の影響を広げてきている日本の隣国です。化粧品市場などの内需の拡大も著しく、また、サムスン電子などを代表に好調な国内企業を多く抱えています。そうした企業と部品関連などで取引のある日本の中小企業も多く、韓国への進出を促されるというケースも多くなってきているようです。市場規模はそれほど大きくありませんが、地理的な優位性もあり、日本企業の進出先として検討されています。
韓国に進出するにあたってやはり気になるのは外資規制です。1997年のアジア通貨危機後、韓国では外資導入の重要性が再認識されました。そして、外国からの投資を積極的に誘致するため、1998年に「外国人投資促進法」が制定されました。外国人投資促進法では、投資金額、持ち分比率などの一定の条件を満たす外国からの投資を「外国人投資」と定義し、一定の要件を満たす外国人投資に対する租税減免制度などを規定しています。なので、「外国人投資」として扱われるかどうか確かめる必要はありますが、外資参入がしやすくなっております。
さて、韓国の商談では直接のコンタクトよりも第3者よりの紹介があった方が、お互いの関係や信用を築くのに有利に働くことがあります。なので、現地での人脈を作ることが一つ大事なこととなります。

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Digima〜出島〜のミッション

グローバル市場で成功する日本企業を10,000社つくる

Digima~出島~は日本企業の海外ビジネス支援サービスを手掛ける「株式会社Resorz」によって2011年から運営されている海外進出・海外ビジネス支援プラットフォームです。Resorzでは、日本企業の海外進出に役立つさまざまな海外ビジネス支援事業を行っております。

イベント実績

グローバル市場でより多くの日本企業が成功するために、海外進出のハードルを下げ、あらゆる角度から日本企業の海外ビジネスをサポートすることが株式会社Resrozの使命です。
Digima~出島~ではサービス立ち上げから8年の間で世界中にネットワークを作り15,000件の日本企業様から、海外進出の相談を受けて参りました。
そこで得たノウハウを活かし、これからも海外ビジネスを展開/検討している企業様にとって有益な情報・サービスを提供して参ります。


メディア実績

大手メディアへの掲載多数。海外ビジネス支援のリーディングサービスとして高い評価をいただいております。

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