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「海外クラウドファンディング」を活用して〝低コスト〟で海外進出する方法

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「海外クラウドファンディング」の基礎知識をわかりやすく解説します。さらに海外クラウドファンディングを活用して〝低コスト〟で海外進出をする方法についても解説します。

ビジネスのグローバル化が加速した近年、新しい海外進出の方法として「海外クラウドファンディング」に注目が集まっています。

海外への自社商品・サービスの販路拡大を検討した場合、その初期段階においては「ECサイトの活用(越境EC)」と「海外現地の展示会に出展する」という2つの選択肢がこれまでのおもな施策でした。ただ、どちらもそれなりのコストがかかることもあり、その参入障壁は決して低いとは言えないのが現状でした。

しかし「海外クラウドファンディング」を活用すれば、先述の2つの方法よりも、より低コストで、自社商品・サービスを海外のユーザーに向けて訴求できるのです。

具体的には、海外クラウドファンディングのプロジェクトを立ち上げれば、自社商品・サービスに対する海外ユーザーの生の声が聞けることから、「海外市場のテストマーケティング」の場としても活用できますし、晴れてプロジェクトが成立すれば「多額の資金を調達できる」可能性も高まります。またECなどと違って受注生産が基本なので、「過剰在庫の課題も軽減」できるのことが挙げられます。

本テキストでは、そんな海外ビジネスの第一歩に最適な「海外クラウドファンディング」の基礎知識についてわかりやすくレクチャーしていきます。

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1. 今なぜ「海外クラウドファンディング」に注目すべきなのか?

まず、なぜ「海外クラウドファンディング」が注目されているのか、海外進出事業にいかに適しているのかについて解説していきます。

海外進出におけるクラウドファンディングの可能性

以前は、日本企業が自社商品・サービスの海外展開を検討した場合、その初期段階においては、まずは市場調査の実施や現地展示会の出展などがセオリーでした。インターネットの普及後は、オンライン上で自社商品・サービスを海外販売する「越境EC」が注目され、海外現地に赴かずとも海外進出が可能になりました。

しかし越境ECの場合、自社ECサイトの構築はもちろん、海外大手のプラットフォームに出店するにも、それなりの費用や時間などのコストがかかり、中国ECなどの場合、その出品数は日本よりも遙かに膨大で、よほどの工夫をしないとその中で埋もれてしまう可能性が危惧されます。

そのような状況の中で、新たな海外進出の方法として注目を集めているのが、今回ご紹介する「海外クラウドファンディング」です。

詳しいメリットは後項で詳述しますが、ECサイトと同様にコストが低く、完全受注生産が基本なので、過剰在庫の心配も軽減できます。クラウドファンディングのプロジェクトを通して、自社商品・サービスに対する海外ユーザーの生の声が聞けることから、「海外市場のテストマーケティング」の場としても活用できますし、晴れてプロジェクトが成立すれば「多額の資金調達」も可能です。

海外市場ならではの母数の大きさもさることながら、よりニッチなユーザーにもアピールできるため、自社商品・サービスにフィットするマニアックなファンが獲得できる可能性も高まります。

資金調達、自社商品・サービスの宣伝、ファンづくり 、テストマーケティング…など海外進出に最適!

クラウドファンディングと言うと、文字通り、資金調達が思い浮かびますが、その活用方法は多岐に渡ります。

まず挙げられるのは「自社商品・サービスの宣伝」に使えることです。その商品やサービスが話題を呼べば、SNSで拡散されたり、世界のメディアで取り上げられたりと、爆発的な宣伝効果が見込めます。

次に「ファンづくり」にも活用できます。クラウドファンディングサイトに商品やサービスのアイデアを出展すると、そのアイデアに興味がある人の目に触れる上、定期的にサイトを訪問するユーザーも一定数いるので多くの人の目に触れることになり、新たな顧客(ファン)との出会いが見込めます。

最後に、先述のように、商品やサービスが市場に出回る前にユーザーの反応を知ることができるため「テストマーケティングの場」としても最適と言えます。

現在「海外クラウドファンディング」は新たな海外進出の方法として注目を集めていることがおわかりいただけと思います。

次項では、クラウドファンディングの仕組みや成り立ちについて解説していきます。すでにクラウンドファンディングについて理解している方は、3. 資金調達だけじゃない! 海外クラウドファンディングの6つのメリットとは?へお進みください!

2. クラウドファンディングの仕組みと成り立ち

まずはクラウドファンディングの仕組みと成り立ちを理解しておきましょう。

クラウドファンディングとは、企業家やクリエイターなどがインターネットを介して不特定多数の人々に資金提供を呼びかけ、サービスや商品の趣旨、個人の思いに賛同してくれた人から資金を提供してもらう方法です。

言葉としては、「群衆(クラウド)」と「資金調達(ファンディング)」を組み合わせた造語になります。

クラウドファンディングでは、資金を集めたい人を「起案者」と呼びます。起案者はクラウドファンディングのサイトに「プロジェクト」を起ち上げ、自身のアイデアやサービスを掲載します。対して、資金を提供する人を「支援者」や「賛同者」と呼びます。「支援者」(もしくは「賛同者」)は、気に入ったプロジェクトにサイトを介して資金提供を行い、特典や分配金などを受け取るという仕組みになっています。

クラウドファンディングの歴史は浅く、2001年に設立されたアメリカの「ArtistShare」が世界初のクラウドファンディングサイトだと言われています。以降、クラウドファンディングはインターネットの普及に伴って市場を拡大。現在では資金調達の方法の一つとして一般的にも知られるようになっています。

代表的なサービスとしてはアメリカの「Kickstarter」「Indiegogo」といったサイトが有名です(※この2大プラットフォームについては後項で詳述します)。

日本でも2011年の東日本大震災をきっかけに、復興支援を目的とした「寄付型」のクラウドファンディングが一気に広がり、知られるようになってきました。以降、海外ほどの規模ではありませんが、様々な用途のクラウドファンディングが着実に市場を拡大させています。

①「購入型」
起案者が起ち上げたプロジェクトに対して支援者がお金を支援し、支援者はそのリターンとして商品やグッズ、サービスなど、金銭以外の特典を得るというクラウドファンディングです。

日本のクラウドファンディングはこの「購入型」がよく知られているため、クラウドファンディングと言えばこの型を思い浮かべる方も多いかもしれません。

「購入型」には「All In型」と「All or Nothing型」があり、前者は目標金額に達しなくても、支援者が一人でもいればプロジェクトの成立が認められるタイプ。後者は目標金額に達しなければ、プロジェクトの成立が認められず、成立しなければお金の支払いもリターンも発生しません。

②「寄付型」
起案者が起ち上げたプロジェクトに対して支援者がお金を寄付という形で支援するという「非投資型」のクラウドファンディングです。

寄付という形になるので、商品やグッズ、サービスなどのリターンは基本発生しませんが、お礼の手紙や写真などを受け取ることができるプロジェクトも中にはあります。動物保護だったり、被災地への支援だったり、社会貢献度の高いプロジェクトが多いのが特徴です。

③「融資型」
起案者が支援者(個人投資家)から小口の資金を集め、大口化して借り手企業に融資し、支援者は金利の受け取りという形でリターンを得るクラウドファンディングです。

日本では「ソーシャルレンディング」という名前で認知されています。「購入型」や「寄付型」と違い、支援者が金銭的なリターンを得ることができるのが特徴です。利回りはプロジェクトが起ち上げられた段階で決まっていることが多く、普通の融資と同様にリスクもあり、借り手企業が返済できず、投資元本が戻って来ない場合もあります。

④「株式投資型」
起案者が個人ではなく、株式会社のみとなるクラウドファンディングで、支援者は支援のリターンとして企業の未公開株を受け取ることができます。

ただ、いくらでも投資できるわけではなく、金融商品取引法によって起案者(借り手企業)は年間1億円未満、支援者(投資家)は1社あたり50万円までと投資の制限があります。また、起案者には「第一種少額電子募集取扱業」の資格が必要となります。

⑤「ファンド型」
「株式投資型」と同様、起案者が企業となるクラウドファンディングで、起案者が行う特定の事業に対して支援者(個人投資家)から出資を募り、支援者は売上げなどの成果や出資額に応じて、金銭的なリターンを得ることができます。プラスしてその事業で作られた商品やサービスなどを受け取れる場合も。

「融資型」と似ているようですが、違うのは「融資型」はお金を借り入れて、支援者に利払いしますが、「ファンド型」は配当となり、支援する事業の売上げに応じて利回りが変動します。また、起案者は「第二種金融商品取引業」の登録が必要で、支援者は起案者を通して「匿名組合契約」などの出資契約を結びます。

3. 資金調達だけじゃない! 海外クラウドファンディングの6つのメリットとは?

クラウドファンディングの5つの種類に続いては、いよいよ海外クラウドファンディングについてレクチャーしていきます。

まずは「海外クラウドファンディングの6つのメリット」についてです。

海外クラファンのメリット① 市場規模が大きい

「海外クラウドファンディング」の魅力は何と言っても市場規模の大きさにあります。市場規模が大きいため、同じようなプロダクトでも日本のクラウドファンディングより海外クラウドファンディングの方がより大きな資金を調達できる可能性が高くなります。

プラットフォーム別の類型資金調達額を比べてみても、海外の「Kickstarter」が 21億ドル(約2,300億円)、「Indiegogo」が 8億ドル(約900億円)、日本の「READYFOR」が約20億円、「Makuake」が約9億円と、圧倒的な差があります。

海外クラファンのメリット② 分母が大きい

当然ですが、その利用者は「海外クラウドファンディング」の方が圧倒的に多いです。日本のプラットフォームで英語に対応しているものもあるにはありますが、ほとんどが日本国内からの資金調達を目的としたサービスとなっており、その分母は国内市場と言えるでしょう。

また、利用者数が多いということは、その中に出展した商品やサービスを気に入ってくれる人がいる確率も、当然日本のサイトよりも高くなることは言うまでもありません。

海外クラファンのメリット③ 調達額が大きい

「海外クラウドファンディング」は日本のクラウドファンディングよりも利用者数が多いため、支援者を集めやすく、調達額も大きくなります。

例えば、アメリカ企業「Pebble Tech」は、クラファン大手の「Kickstarter」に新しいスマートウォッチ「Pebble Time」を出展し、2千万ドル(約24億円)もの資金を調達しています。これはクラウドファンディングのみで調達した資金の最高額となります。

海外クラファンのメリット④ プロダクトを使ったキャンペーンが多い

「海外クラウドファンディング」は日本のクラウドファンディングと比べて、プロダクトを使ったキャンペーンが多くあります。

それぞれの資金調達額上位100のキャンペーンを見比べると、その数の差は2倍以上。日本のクラウドファンディングで人気のキャンペーンは、チャリティーやイベント、店舗を開きたいといったものになるので、プロダクトに関するキャンペーンを行いたいなら「海外クラウドファンディング」の方が有利です。

海外クラファンのメリット⑤ 海外進出に向けたテストマーケができる

繰り返しになりますが海外テストマーケの場としてクラウドファンディングは最適です。いきなり海外進出するよりは、まずは市場調査などを実施して、自社商品・サービスが現地のユーザーに受け入れられるかどうかを調査するのがセオリーです。その点「海外クラウドファンディング」ならオンライン上でコストをかけずにテストマーケティングできます。

また、複数のリターンを設定できるので、「どういうオプションが良いのか」「どの商品(サービス)が人気なのか」などといった指標でテストをし、1つのプロジェクトの中で様々な経過観測を行うこともできます。

海外クラファンのメリット⑥ 海外に挑戦できて世界中のファンができる(かも)

これも先述しましたが、海外のファンを獲得できるのも海外クラファンならではのメリットです。日本のみのクラウドファンディングと違い、世界中の人が見るサイトになるため、展示会のようにその場に居合わせた人だけでなく、出展したアイデアに興味を持った多数の人々にアピールすることができます。

マニアックな商品やサービスが驚くべき資金を集めたという例も多いので、世界中に商品やサービスのファンを作りたい企業はぜひ試してみることをおススメします。

4. アメリカの2大クラウドファンディング「Indiegogo」「Kickstarter」とは

海外クラウドファンディングの魅力とメリットについてはご理解いただけたと思います。もちろん海外クラファンと一口で言っても様々なサイトが存在します。このセクションでは、まず最初に知っておきたい、海外クラファンの2大プラットフォームである「Indiegogo(インディーゴーゴー)」「Kickstarter(キックスターター)」の特徴と強みについて解説します。

「Indiegogo(インディーゴーゴー)」の特徴

「Indiegogo」は2008年にスタートしたプラットフォームで、掲載対象のプロジェクトは新しいデザイン・技術・サービス、非営利プロジェクトなど、広範にわたります。サイト掲載の審査が厳しい「Kickstarter」に比べて、「Indiegogo」は比較的緩いのが特徴。

「Fixed Funding」と「Flexible Funding」と呼ばれる2種類の投資タイプがあり、前者は設定した期間内に目標金額を達成できなかった場合、集めた資金は全額出資者に返金されます。後者は目標金額を達成したかに関わらず、設定した期間内に集まった資金を得ることができます。掲載されている9割以上のプロジェクトが「Flexible Funding」を選んでいます。

「Kickstarter(キックスターター)」の特徴

「Kickstarter」は2009年にスタートしたプラットフォームで、先の項で紹介した「購入型」に当たるクラウドファンディングです。

投資タイプは「All or Nothing」一択。設定した期間内に目標金額を達成した場合にのみ、起案者は出資額を受け取ることができます。達成しなかった場合は、お金は出資者に全額返金されます。

また、前述した通り、サイト掲載の審査が厳しめなため、プロジェクトの質が高いのも特徴。プロのプロデューサーが才能のあるクリエイターやアーティストの発掘に利用していることでも知られています。

「Indiegogo(インディーゴーゴー)」の強み

「Indiegogo」の強みは、前出した通り、比較的簡単に出展できるため、テストマーケティングとしてとりあえず出展するということがやりやすいことです。成功するか否かにあまりとらわれず、気軽にユーザーからのフィードバックを得ることができます。

また、カテゴリーも豊富で、「Kickstarter」より9種類多い、24種類あります。さらに注目なのが「InDemand」という目標金額に達成した起案者向けのサービス。期間終了後もプラットフォームにプロジェクトを残すことができ、これまでと同様、出資額に応じて報酬を出すことができます。報酬内容や報酬額は変更できるため、eコマースと同じ役割で使うこともできます。

「Kickstarter(キックスターター)」の強み

サイト掲載の審査が厳しいので、プロジェクトの質が高く、「Indiegogo」よりも成功率が高いのが強みです。期間内に目標金額の20%に達したプロジェクトの8割は目標金額を達成しており、目標金額の60%に達したプロジェクトは、ほぼ10割に近い確率で目標金額の達成に成功しているというデータが残っています。

人気の高いカテゴリーはゲーム、映画、デザイン・技術開発、ファッション、音楽などです。特にゲームが強く、カテゴリー別の調達額を見ると、総出資の2割(約4億ドル)をゲームに関連した製品が占めています。また、「Indiegogo」の「InDemand」に当たるサービスとして、目標金額達成後にキャンペーンページをカスタマイズできる「Spotlight」というサービスがあります。

5. 中国と台湾のクラウドファンディングサイト

世界を席巻するアメリカの2大クラウドファンディングに続いては、多くの日本企業が進出している中国と台湾を代表するクラウドファンディングをご紹介します。

中国のクラウドファンディングサイト

① Demohour(点名時間)

2011年に中国の北京で生まれた中国最大のクラウドファンディングサイトが「Demohour(点名時間)」です。先述した米Kickstarterの中国版とも言われています。

クリエイティブなプロジェクトの資金調達を主な目的としており、ユニークなプロジェクトが多いのが特徴。他のプラットフォームでは独創的過ぎて受け入れられなかったアイデアも「Demohour」なら資金調達できる可能性が高いです。

台湾のクラウドファンディングサイト

① flyingV

台湾の2大クラウドファンディングサイトのひとつで、現地企業であるOntoo社(昂圖股份有限公司)が運営しています。テクノロジープロダクト関連のカテゴリーに親和性が高いのが特徴で、台湾だけでなく、中国、東南アジアでもサービスを展開しています。

② zeczec(嘖嘖)

flyingVと双璧を成す台湾の2大クラウドファンディングサイト「zeczec(嘖嘖)」です。総合型のプラットフォームですが、デザイングッズ関連のカテゴリーに親和性が高いのが特徴。

「zeczec」とは「わぁ~すごい!!」という意味がある「嘖嘖稱奇」という言葉の〝zeczec(嘖嘖)〟からきており、「わぁ~」と感激するプロジェクトがたくさんあるという意味が込められています。

6. 優良な海外進出サポート企業をご紹介

御社にピッタリの海外進出サポート企業をご紹介します

アメリカの大手クラウドファンディングサイトである「Kickstarter」は、2019年の時点でプロジェクトの数は11万8千件で、総投資額は何と28億ドル(約3,000億円)にものぼります。

ECサイトよりもコストが安く抑えられる上に、資金調達もできて、テストマーケティングとしても活用できて、うまくいけば商品のコアなファンを獲得できるかもしれない…。海外ビジネスの新しい方法として「海外クラウドファンディング」の可能性は高まるばかりです。

『Digima〜出島〜』には、厳正な審査を通過した優良な海外進出サポート企業が多数登録しています。当然、複数の企業の比較検討も可能です。

「海外へ進出したいが何から始めていいのかわからない」「自社商品・サービスが海外現地でニーズがあるかどうか調査したい」「海外進出の戦略立案から拠点設立、販路開拓までサポートしてほしい」「海外ビジネスの事業計画を一緒に立てて欲しい」…といった海外ビジネスにおける様々なご質問・ご相談を承っています。

ご連絡をいただければ、海外進出専門コンシェルジュが、御社にピッタリの海外進出サポート企業をご紹介いたします。まずはお気軽にご相談ください。

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    1997年、マイケル・フーバーがMDH Consultants KKを設立。日本企業や日本市場へ参入しようとする外国企業にコンサルティングサービスを提供していました。2015年に社名をユビーク株式会社に変更し、創業時から「企業開発のコンサルティング」と「マーケティング支援サービス」を着実に実践し、サービスを提供してきました。また、国内外の経験豊富な専門家と連携して「ブティック」を設立し、彼らの知見や能力を活かして、サービスの拡大を続けています。ユビークの中核は、品質とお客様への情熱、そしてプロフェッショナルなサポートです。

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    ユビーク株式会社

    ユビークは、鎌倉と東京を拠点に、海外市場への進出支援と、そのための包括的なコミュニケーションを企画・実行する専門性を兼ね備えた、ユニークな経営コンサルタント・広告代理店です。ユビークは、ブランドが世界に向けて伝えたい内容を正確に、かつ各マーケットの文化に合わせて伝えることで、その成長に寄与します。

    ご利用企業からの評価

    ※ご利用企業から集めた評価をもとに作成

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    ユビーク株式会社とは

    1997年、マイケル・フーバーがMDH Consultants KKを設立。日本企業や日本市場へ参入しようとする外国企業にコンサルティングサービスを提供していました。2015年に社名をユビーク株式会社に変更し、創業時から「企業開発のコンサルティング」と「マーケティング支援サービス」を着実に実践し、サービスを提供してきました。また、国内外の経験豊富な専門家と連携して「ブティック」を設立し、彼らの知見や能力を活かして、サービスの拡大を続けています。ユビークの中核は、品質とお客様への情熱、そしてプロフェッショナルなサポートです。

    コミュニケーションと新技術

    ユビークのコアチームは、日本およびグローバルでコミュニケーションのためのコンテンツを数十年にわたって企画・制作してきた経験を有しています。企業開発のコンサルティングから、翻訳、コピーライティング、ネーミング、ライティングなど幅広いサービスを提供し、それぞれが重要な役割を果たしています。また、出版物やビデオ、雑誌、書籍、広告の制作といった多面的なプロジェクトに領域を拡げ、さらには世界に展開するウェブサイト、SNS、ポータル、コンテンツマネジメントシステムを構築するデジタル領域へと進化してきました。

    大手グローバル企業の社内や、広告・マーケティング会社のサプライヤーとして多様な仕事に携わってきたユビークは、コミュニケーションについて確固たる基盤を有しています。クライアント内外の視点からコミュニケーション・プロジェクトに必要な要素に精通しているため、企業と代理店のどちらのパートナーとしても優位性を持っています。

    ユビークの専門的なスキルは進化し続けており、エンターテインメント製品や体験、マーケティングプログラム、市場調査、製品開発やテストにおいて大きな可能性を秘めたバーチャルリアリティ(VR)などの新たな技術にも焦点を当てています。テクノロジーやシステムが急速に進化している中、日本国内だけでなくグローバルに、企業のニーズに沿ったモバイルソリューションやソフトウェア開発をブランドに対して提供していきます。その一方で、「コンテンツ・イズ・キング」であり、最高品質のコンテンツが必須であるという事実を見失うことはありません。

    マーケティング・インテリジェンス・サービス

    最も成功しているマーケターは、消費者が何を求めているのかをより深く理解するために、トレンドやテクノロジーを常に把握しています。リサーチや情報分析はBtoCのマーケティングに活用されてきましたが、BtoBにおいても重要です。ユビークは、双方の分野でトップレベルの研究・分析を行うだけでなく、VRのような新しい技術を製品開発やマーケティングキャンペーンのテスト段階の時間短縮・コスト低減に活用している企業との提携を進めています。

    これからのユビーク

    ユビークは今後もグローバル企業に直接サービスを提供するとともに、広告代理店と連携したプロジェクトを遂行していきます。この2つの顧客基盤を拡大しながら、リソースやサプライヤーのネットワークを構築することで、個々のプロジェクト課題に最適な人材のマッチングを図ります。同時に、VRをはじめとする新しいビジネスチャンスに挑戦。中長期的には、企業や代理店に最高品質の成果を提供するために、ニッチを開拓します。また、日本のみならず海外のグローバル企業とのコンサルティング関係を構築し、新しい技術を積極的に導入することにより、バーチャル化が進む世界でコミュニケーションを強化していきます。

    ユビークはデジタル時代にふさわしいプロセスと統合的なアプローチによって課題を解決する、信頼のおけるパートナーになりたいと考えています。重要なのは、未来に向けた理想のロードマップを戦略的に構築することです。日本から世界へ、世界から日本へ。時と場所を超えたコミュニケーションで人とブランドをつなぎ、ブランドにクリエイティブな力を吹き込む。それがユビークです。

    ぜひ、思いを一緒にかなえましょう。

    ユビーク株式会社
    代表取締役
    マイケル・フーバー

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    フェデックスエクスプレス ジャパン

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