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2020年、世界でもっとも経済成長する都市ランキング! | 『海外進出白書(2019-2020年版)』より

掲載日:2020年12月03日

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2020年に世界でもっとも経済成長する都市とは…!? 最新の日本企業の海外進出動向をまとめた『海外進出白書2019-2020年版』より、「2019年度の日本企業の海外進出動向」における、【2020年、最も成長する都市】について、ランキング形式で考察していきます。

海外進出支援プラットフォーム「Digima~出島~」では1年間の進出相談と海外進出企業ならびに、海外進出支援企業を対象に実施したアンケートをもとに「海外進出白書」を作成しています。

本テキストは、4,104件のデータと7年間の推移から分析した『海外進出白書』の第2部「海外進出企業の実態調査(アンケート調査)」より抜粋したエッセンシャル版としてご提供します。

今回のテキストでは「2020年にチャンスのある都市」というテーマについてのアンケート結果をもとに考察していきます。

1. 日本企業の海外進出をサポートする〝海外進出支援企業〟にアンケートを実施

海外ビジネス支援のプロが考える成功のノウハウ、専門家の知見から見えてくるチャンスとは?

今回、「Digima〜出島〜 海外進出白書(2019年〜2020年版)」を制作するにあたって、「海外進出をサポートしている企業(専門家)」へアンケートを実施。海外ビジネス支援のプロとして考える成功のノウハウ、専門家の知見から見えてくるチャンスなどについて調査しています。

近年、そんな〝海外ビジネスの専門家たち(海外ビジネスサポート企業)〟の数が増加しており、いわば「海外進出サポート業界」と言える状況になってきたことを受け、今回の「海外進出白書」では海外進出サポート企業の実態調査についてもレポートを作成しました。

本テキストでは、海外ビジネスの専門家の意識調査のアンケート結果を基に、海外進出を画策する日本企業に有益な情報を提供します。

今回のテーマは『海外ビジネスの専門家が選んだ「2020年、もっとも経済成長する都市」は?』です。

調査概要 :インターネットによる自主調査
調査対象 :海外進出をサポートする事業者180社
調査期間 :2020年4月5日~4月20日

2. 海外ビジネスの専門家が選んだ「2020年、もっとも経済成長する都市」は?

2020年、もっともチャンスのある国は?

それでは早速「2020年、もっとも経済成長する都市」について見ていきましょう。それぞれの考察を専門家のコメントを交えて、わかりやすく解説していきます。結果は以下の通りとなっています。

第1位:ホーチミン(ベトナム)20票
第2位:ハノイ(ベトナム)12票
第3位:上海(中国)8票
第4位:ヤンゴン(ミャンマー)7票
第5位:シンガポール(シンガポール)6票
第5位:バンガロール(インド)6票
第7位:台北(台湾)5票
第8位:マニラ(フィリピン)4票
第8位:深セン(中国)4票

米中関係の悪化で「中国・上海」の重要性が増す?「深セン」もランクイン

3位にランクインしたのは「上海」でした。大国・中国の主要都市の一つです。先程のホーチミンでも挙げられていましたが、2020 年を占う上では、やはり「新型コロナウイルス感染症」は一つのキーワードとなりそうです。下記コメントをご覧ください。

「コロナウイルスをいち早く克服し、経済的なダメージを受けた都市に対して中国政府のさまざまな支援が実施されており、その効果が出ると思われる。富裕層では世界でも有数の都市となった上海では良いものであれば金額に関係なく売れる。日中間の政治的な問題は発生しにくくなっている。」
(中国・上海)

上記のコメントには政治的な問題への言及があります。こちらに関しては、日中ではなく、米中の問題が浮き彫りになっている点は無視できない点でしょう。貿易摩擦から始まり、新型コロナウイルス感染症の流行も関係を悪化させる要因となっています。

そうした中、「上海」という都市は、日本企業にとってより重要性を帯びていきます。中国とアメリカが争う中、日本企業が上海マーケットで存在感を示せるかが、今後の対中国ビジネスで重要となってくるでしょう。

さて、中国に関しては「上海」のほか、8位に「深セン」も挙げられていました。ひところのブームは落ち着いた印象がありますが、30年で人口が30万人から1,400万人以上に増加し、中国のハードウェアのイノベーション基地として急速に発展した「深セン」。

もちろんひとつの都市としても注目なのですが、専門家の中には世界有数のエリアの中心地として、ますます重要になっていくと予測されていました。下記のコメントをご覧ください。

「グレーターベイエリア構想における中核都市として重要な役割が期待される。サプライチェーンが熟成して、あらゆる産業が集中している。未開拓な市場がまだあるのと同時に、新分野の開拓にも意欲的。また、新型コロナウィルスの流行により、オンラインによる仕事の遂行が見込まれ、該当領域のアプリケーション等においては、深セン企業が強いと考えています。」
(中国・深セン)

グレーターベイエリア構想とは、「粤港澳大湾区構想」とも呼ばれ、中国・香港・マカオを結ぶエリアを統合したビッグベイエリアを実現するという構想です。世界三大ベイエリアと呼ばれている東京・ニューヨーク・サンフランシスコに匹敵するベイエリアを創出する計画として、注目されています。

中国は国家として政治の影響が強いという特徴があります。その点、政府戦略を知り、その上で進出都市を選定する必要があるでしょう。

期待感がそれぞれ異なる「ヤンゴン」「シンガポール」「バンガロール」

次に票数が集まったのは「ヤンゴン」、次いで「シンガポール」「バンガロール」が並ぶ結果になりました。この3都市はそれぞれ役割が大きく異なっているようです。

ヤンゴンは市場としての期待感、シンガポールはポスト香港としてのハブとしての役割、バンガロールはIT 開発の中心地としての可能性です。それぞれ、専門家のコメントを御覧ください。

「日本企業をはじめとする外国企業による進出が本格化して数年が経ち、各種事業の本格化・発展が予想されるため。」
(ミャンマー・ヤンゴン)

「新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けてトップや政府のメッセージが明確かつ迅速だった。収束後、東南アジアにおける金融・物流のハブであるため、香港の代替、諸外国の中国離れの影響からアジアのヘッドクオーターとして存在感を増す。」
(シンガポール)

「人口、人口構成の若さがカギだと思ったため。リープフロッグ現象もどんどん起きるから、インドのシリコンバレーと呼ばれるバンガロールかと思います。」
(インド・バンガロール)

バンガロールで言及されている「リープフロッグ現象」とは、新興国が先進国から遅れて新しい技術に追いつく際に、通常の段階的な進化を踏むことなく、途中の段階をすべて飛び越して一気に最先端の技術に到達してしまうことを指します。

ちなみにリープフロッグ現象は、インドのみならず新興国の各地で発生しており、特にアフリカの携帯電話の普及率の驚異的な増加において言及されるケースが多々あります。

インドに話を戻すと、それこそインドという大国は今でこそ米中に遅れを取っていますが、2050年には、世界経済の中心地になるとされています。バンガロールは、そんなインドが誇る新しいITトレンドの発信地としての役割を担う可能性があります。

これらの都市それぞれに寄せられている期待感を理解し、自社の展開先としての検討を進めていってください。

海外ビジネスのプロが注目する「ダバオ」「ラゴス」「ナイロビ」――専門家の狙いは?

その他、若干票数は減りますが、面白かった回答として、フィリピン・ダバオ、ナイジェリア・ラゴス、ケニア・ナイロビといった都市のコメントも紹介しておきます。

「フィリピンの中でもまだ海外企業の進出が少なく、市としても誘致に力を入れている。ドゥテルテ大統領の娘が市長を務め、彼女は次期大統領候補でもあることから、注目度が高く国内外からの投資を集めやすい立場にあると考えられる。 日本との直行便の早期就航を目指している。」
(フィリピン・ダバオ)

フィリピン・ミンダナオ島の経済都市であるダバオは、現大統領のドゥテルテ氏の故郷としても有名で、成長都市として注目されている都市です。その他の閣僚にもミンダナオ島やダバオ出身者が多く、政府とのコネクションを強く持てることも特徴となっています。

そうした中、安価な英語人材を抱えることから、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)の拠点として、コールセンター、データ入力での活用が進んでいます。

「アフリカの成長率。その中でも、ナイジェリアは人口も多く、アフリカをリードしていると考えられるので。実際、FDI と所得も増加、本国へ寄与する優秀な在欧米人材も多数抱えている。」
(ナイジェリア・ラゴス)

「アフリカのビジネスが世界的に注目を浴びつつある中、東アフリカの玄関でもあるナイロビは各社ともに避けて通れないため。」
(ケニア・ナイロビ)

アフリカの都市を挙げている専門家のコメントも多かったです。まだまだ未開拓であり、距離的にも遠いアフリカですが、そのポテンシャルはASEAN を凌ぐとも言われています。日本企業としても早期に検討を始めていくべきといえます。

もちろん、アフリカとひとくくりにするのではなく、各地域の特徴を捉えていくことが重要です。そうした意味では、アメリカを始め、中国やインドといった大きな国でも地域や州によっても法律が違い、それぞれに個性があります。自社の製品・サービスにとって、どこに進出するのが最適かをより緻密の調査していく必要があるでしょう。

以上、専門家が挙げていた都市は、その理由も含め様々でした。自社製品・サービスにとって、どの進出先が適当かを調査することは海外進出成功への道の第一歩です。是非、専門家のコメントを参考に、自社の海外事業に取り組んでみてください。

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この記事を書いた人

「Digima〜出島〜」編集部

「Digima〜出島〜」編集部

株式会社Resorz

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    『 当社が大切にする3つこと 』

    [“俯瞰位置から提案する会社”であること]

    誰かの希望や悩みに対して、私たちは”私たちの頭“で考え、経験・ノウハウから提案します。

    お客様の事業において、事業主・消費者ではない、真ん中に位置する私たちだからこそできる提案があります。

    「お金をいただいたら言うことを聞く」ではなく、「お金をいただいたら貢献する」をモットーにした働きをします。


    [“グローバル視点”を担うこと]

    ​ひとつの価値観や、単一方向からの視野では何も決められません。

    そのビジネスに関わる企業や人の”当たり前”を理解するため、思い込みに惑わされず、視点を変えながらグローバルである必要があります。

    グローバル展開では日本人のアイデンティティに固執することなく、グローバルな視点の役割を担います。


    [“会話”を大切にすること]

    何よりも大切なことは、人との会話です。

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    [ 事業内容 ]

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    3.市場調査及び各種マーケティングリサーチ業並びにそれらのコンサルティング業務

    4.広告代理業並びに企業の広告宣伝、販売促進及びマーケティングに関する企画、制作及び付帯するコンサルティング

    5.ウェブサイト、アプリケーションソフトウェアの企画、開発、制作、運用及び販売

    6.映像、音楽等のデジタルコンテンツの企画、制作、運営、管理、配信及び販売

    7.アパレル製品、服飾雑貨等の企画、デザイン、製造、販売及び輸出入

    8.インターネットを利用した通信販売業及びそれに関するコンサルティング

    9.書籍の編集、出版及び企画

    10.個人及び企業に対するコーチング及び教育事業

    11.イベントの企画及びプロデュース

    12.店舗の企画、設計及び施工

    13.不動産 越境販売プロモーション事業

    14.不動産の賃貸、売買、管理及びコンサルティング並びに投資業

    15.不動産の維持及び価値の向上に関する企画、立案及びコンサルティング

    16.ビル、店舗、住宅等のメンテナンス及び清掃業

    17.前各号に附帯関連する一切の事業

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