海外進出に関わる、あらゆる情報が揃う「海外ビジネス支援プラットフォーム」

メニュー
メニュー

【2026年最新】618商戦とは?JD.com(京東商城・ジンドン)のECセール徹底解説|日本企業の参加方法も紹介

掲載日:
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
618商戦とは何か、JD.com(京東商城・ジンドン)が主導する中国最大ECセールの仕組み・開催時期・売上規模・2026年最新動向を徹底解説。ダブルイレブンとの違い、日本企業が参加する越境ECの戦略、出店方法まで網羅。

中国EC市場には「ダブルイレブン(11.11)」と双璧をなす巨大商戦が存在します。それが「618商戦」です。中国第2位のEC企業・JD.com(京東商城、ジンドン)が主導するこのセールは、毎年6月に約2週間にわたって展開され、数兆円規模の消費を動かします。かつてはダブルイレブンの陰に隠れた存在でしたが、2020年以降はコロナ特需も後押しし、取引規模でダブルイレブンに迫る年も出てくるなど、中国EC市場の重要な指標として注目されています。本記事では、618商戦とは何か・ジンドン(JD.com)とはどんな企業か・ダブルイレブンとの違い・2026年の最新トレンド・日本企業が越境ECで参加する方法まで、体系的に解説します。

この記事でわかること

  • ・618商戦の定義・由来・開催時期・規模感
  • ・JD.com(京東商城・ジンドン)の企業概要と強み
  • ・ダブルイレブン(11.11)との違いと使い分け
  • ・2026年の618商戦の最新トレンド(ライブコマース・AI活用)
  • ・日本企業が越境ECで618商戦に参加する方法
  • ・618商戦で人気の日本商品カテゴリ

1. 618商戦とは?定義・由来・開催期間

618商戦の定義と由来

618商戦(ろくいちはち商戦)とは、中国の大手ECプラットフォーム「JD.com(京東商城・ジンドン)」が毎年6月に開催する大規模ECセールイベントです。名称の由来は、JD.com(京東)の創業記念日である「6月18日」にあります。2004年に設立されたJD.comが自社の周年記念セールとしてスタートさせたのが始まりで、現在では中国全土で認知された一大商戦となっています。

開催期間と参加プラットフォーム

618商戦の開催期間は通常「6月1日〜6月18日」の約2週間です。当初はJD.com単独のセールでしたが、現在はアリババ(天猫・淘宝)・拼多多(ピンドゥオドゥオ)・抖音(TikTok中国版)・快手・小紅書(RED)などほぼすべての主要ECプラットフォームが独自のセールを同時期に展開するようになり、中国EC市場全体が動く「業界横断型の商戦」へと発展しています。

商戦の仕組み

618商戦では、プラットフォームから出店ブランドへの協力要請のもと、①大規模割引(通常10〜50%オフ)、②クーポン・ポイント付与、③プレゼント抽選・限定セット販売、④ライブコマース(インフルエンサーによるリアルタイム販売)などの施策が組み合わされます。消費者は事前にカートに商品を入れておき、セール開始と同時に購入する「事前予約型」の購買行動も浸透しています。

2. JD.com(京東商城・ジンドン)とはどんな企業か

JD.comの概要と強み

JD.com(京東商城、日本語読み:ジンドン)は、劉強東(リチャード・リュー)が1998年に創業した中国第2位のECプラットフォームです。本社を北京に置き、NASDAQ上場企業として2026年現在も中国EC市場で重要な地位を占めています。アリババが「マーケットプレイス型(第三者出店者の集合体)」であるのに対し、JD.comは「自社直販型」を基軸としており、自社で商品を仕入れて販売する「自営事業」が売上の核です。

自社物流網(JDロジスティクス)

JD.comの最大の競合優位性は「自社物流網」です。JD Logistics(京東物流)は中国全土にわたる倉庫・配送センター・ラストマイル配送拠点を自社運営しており、一線都市(北京・上海・広州等)では「当日配送・翌日配送」が標準サービスとなっています。これにより「本物を速く届ける」という信頼性を武器に、家電・スマートフォン・高額商品などの分野でアリババと差別化しています。

越境EC強化と日本市場との関係

JD.comは越境EC(海外ブランドが中国消費者に直接販売する形態)にも積極的に取り組んでおり、「JD Worldwide(京東全球購)」というプラットフォームで海外ブランドの出店を受け付けています。日本の大手・中堅ブランドも同プラットフォームを通じて中国市場に参入しており、618商戦での日本商品の売上は過去に5年連続でカテゴリ別1位を記録したジャンルもあります。

3. 618商戦の売上規模と歴史的推移

売上規模の推移

618商戦の売上規模は年々拡大してきました。JD.com単独の公表数字として、2020年には取引累計額が2,692億元(約4兆円)を記録し、同年のダブルイレブンの一部指標を上回ったと報じられました。2021年には前年比27.7%増で過去最高を更新し、2022年には3,793億元(約7兆6,000億円)に達しました。

ただし2023年以降、中国EC各社は取引額の絶対数値を非公表とする方向に転換しており、「成長率」「新規ユーザー数」「商品注文数」などの指標で実績を発表するスタイルへ移行しています。これは取引額の伸び率鈍化という実態を反映しつつ、投資家・出店者への印象管理を意識した変化とも見られています。

2024〜2025年の傾向

2024〜2025年の618商戦は、「量の拡大から質の向上へ」という転換が加速しました。中国消費者の賢い買い物意識(理性消費)の高まりと、中国経済の成長鈍化を受けて、単純な値下げ競争よりも「本当に欲しいものを適正価格で」という需要が強まりました。各プラットフォームはAIによるパーソナライズ販促・ライブコマース・会員特典の充実などで差別化を図っています。

4. ダブルイレブン(11.11)との違いと比較

618商戦とダブルイレブンはどちらも「中国の2大ECセール」として並び称されますが、いくつかの点で性格が異なります。

項目 618商戦 ダブルイレブン(11.11)
主導企業 JD.com(京東商城) アリババ(天猫・淘宝)
開催時期 6月1〜18日(約2週間) 11月1〜11日(11日に集中)
売上規模 数兆〜十数兆円規模 十数兆〜数十兆円規模(より大きい)
参加プラットフォーム 全主要EC(JD.com・天猫・抖音等) 全主要EC(天猫・JD.com・抖音等)
セールの性格 夏前の買い替え需要・ギフト需要 年末消費・冬物需要・ボーナス消費
人気カテゴリ 家電・スマートフォン・化粧品・夏物衣料 アパレル・コスメ・スマート家電・食品

規模的にはダブルイレブンの方が大きいですが、618商戦も消費者の購買計画に深く組み込まれており、「6月は618で買う」という習慣が定着しています。日本企業が中国ECを活用する場合、618とダブルイレブンの両方を年間のセール戦略に組み込むことが標準的なアプローチです。

5. 2026年の618商戦最新トレンド

ライブコマース(直播電商)の主戦場化

2026年の618商戦において最も重要なチャネルは「ライブコマース(直播電商)」です。抖音(TikTok中国版)・快手・JD.comのライブ機能・天猫ライブなどのプラットフォームで、KOL(キーオピニオンリーダー)やKOC(キーオピニオンコンシューマー)がリアルタイムで商品を紹介・販売する形式が主流になっています。618期間中のライブコマース売上は全体の40〜50%超を占める年もあり、インフルエンサーとの連携が販売成否の鍵となっています。

生成AI活用のパーソナライズ販促

各ECプラットフォームが生成AIを活用したパーソナライズ販促を強化しています。消費者の過去の購買履歴・閲覧行動・検索キーワードをもとに、最適な商品・クーポン・ライブ配信を個別に推薦する仕組みが精緻化しており、CTR(クリック率)とコンバージョン率の向上に貢献しています。出店ブランド側も、AIを使った商品説明文の最適化・価格戦略・在庫管理を行うツールの活用が進んでいます。

「内容電商」(コンテンツコマース)の台頭

小紅書(RED / Xiaohongshu)やBilibili(ビリビリ)などのコンテンツプラットフォームでも618期間中の販売施策が強化されています。ユーザーが「レビュー記事・動画」を見て購買に至る「コンテンツドリブン型EC」は、特に美容・ライフスタイル・グルメ分野で効果を発揮しており、日本ブランドとの相性も良いとされています。

越境ECとグリーン消費の強化

中国政府による越境EC優遇政策の継続を背景に、618商戦での越境EC(海外商品の直接購入)取引は拡大しています。また、環境意識の高まりを受けて「グリーン認証商品」「エコパッケージ」「カーボンオフセット対応」などをアピールするブランドが売上で優位に立つ傾向が出てきており、日本企業が持つ環境配慮の姿勢は追い風になりえます。

6. 日本企業が越境ECで618商戦に参加する方法

越境ECプラットフォームへの出店

日本企業が618商戦に参加するための主なルートは「越境ECプラットフォームへの出店」です。主要な選択肢として、①天猫国際(Tmall Global)、②JD Worldwide(京東全球購)、③抖音越境EC(TikTok Shop中国版)、④小紅書(RED)の越境EC機能が挙げられます。各プラットフォームで必要な書類・審査・手数料が異なるため、自社商品のカテゴリ・ターゲット層に合わせた選択が重要です。

出店に必要な準備

越境ECへの出店には主に以下の準備が必要です。①法人登記書類・商標登録証の準備、②商品の中国語説明文・商品画像の作成、③中国の消費者向けカスタマーサポート体制の整備(中国語対応)、④物流・通関体制の確認(保税倉庫または直送対応)、⑤618商戦期間中の販促施策(割引設定・クーポン・KOL起用)の計画。初めて参入する場合は、越境ECの経験豊富な代行業者・コンサルタントを活用することが時間とコストの節約につながります。

KOL・KOCとのライブコマース連携

618期間中に売上を最大化するには、ライブコマースへの参加が不可欠です。中国のインフルエンサー(KOL)やリアルなユーザー系インフルエンサー(KOC)とのタイアップで、618期間中にライブ配信で商品をPRしてもらう施策は費用対効果が高く、日本ブランドへの認知拡大と即時売上の両立が期待できます。KOL起用には、フォロワー数・エンゲージメント率・扱う商品ジャンルへの適合性を事前に精査することが重要です。

7. 618商戦で人気の日本商品カテゴリ

化粧品・スキンケア

中国の618商戦で日本ブランドが最も強い存在感を示すカテゴリです。資生堂・SK-II・コーセー・花王(ビオレ・カネボウ)・DHCなどは長年にわたり中国EC市場でトップクラスの売上を誇ります。「日本製」の品質・処方・安全性への信頼は依然として高く、618期間中に大規模割引を提供することで一気に売上を伸ばすブランドが多くいます。

食品・お菓子・飲料

グリコ・明治・森永・カルビーなどの菓子類、AGF・伊藤園などの飲料、永谷園・マルコメなどの調味料が人気です。「本場日本のお菓子」として越境ECで購入するニーズが根強く、618のセール期間中にまとめ買いをする消費者が多いです。特に抹茶・桜・ほうじ茶などの「日本らしいフレーバー」が中国消費者に好まれます。

母子向け用品・健康食品

ユニ・チャーム(ムーニー・マミーポコ)のおむつ、和光堂・明治の粉ミルク・離乳食は、安全性への信頼から継続的に高い需要があります。また、アサヒ・大塚製薬・ファンケルなどのサプリメント・健康食品も人気カテゴリです。健康意識の高まりとともに、コラーゲン・乳酸菌・ビタミン系商品への需要が拡大しています。

家電・生活雑貨

パナソニック・シャープ(鴻海傘下)・ダイソン(日本法人経由)などの家電、無印良品・百円ショップ系の生活雑貨も根強い人気があります。日本の生活雑貨は「シンプルで高品質」というイメージが浸透しており、中国の若年・中産階級層を中心に支持を集めています。

8. よくある質問(FAQ)

Q. 618商戦とは何ですか?

618商戦(ろくいちはち商戦)とは、JD.com(京東商城・ジンドン)の設立記念日(6月18日)に由来する中国最大規模のECセールです。毎年6月1〜18日に開催され、現在はアリババ・抖音など主要ECプラットフォーム全体で展開される中国EC市場の2大商戦のひとつです。

Q. JD.com(京東商城・ジンドン)とはどんな会社ですか?

中国第2位のECプラットフォームで、自社物流網を持つ「本物保証・翌日配送」が強みです。家電・スマートフォンを中心に幅広いカテゴリを扱い、越境ECプラットフォーム「JD Worldwide」を通じて海外ブランドの出店も受け付けています。

Q. 618商戦とダブルイレブン(11.11)はどう違いますか?

618はJD.com主導で6月に約2週間開催、ダブルイレブンはアリババ主導で11月11日に集中開催されます。売上規模はダブルイレブンの方が大きいですが、618も中国EC市場で重要な商戦として定着しています。

Q. 618商戦の売上規模はどのくらいですか?

JD.com単独で2022年に累計3,793億元(約7兆6,000億円)を記録。プラットフォーム全体では数十兆円規模に達します。ただし近年は取引額の公表をやめるプラットフォームも増えています。

Q. 日本企業は618商戦に参加できますか?

はい、天猫国際(Tmall Global)・JD Worldwide・抖音越境ECなどに越境EC店舗を開設することで参加できます。618期間中のKOL起用・割引設定・ライブコマース活用が売上を左右します。

Q. 618商戦で人気の日本商品は何ですか?

スキンケア・化粧品(資生堂・SK-II等)、食品・お菓子(グリコ・カルビー等)、母子向け用品(ユニ・チャーム等)、家電(パナソニック等)が人気カテゴリです。「Made in Japan」の安全性・品質への信頼が強みです。

Q. 2026年の618商戦のトレンドは?

ライブコマース(直播電商)の主戦場化、生成AIによるパーソナライズ販促、越境EC強化、小紅書・Bilibiliなどコンテンツプラットフォームでの販売強化が主要トレンドです。

Q. 中国ECに出店するにはどのような手続きが必要ですか?

法人書類・商標登録証の準備、商品の中国語登録、物流・通関体制の整備、中国語カスタマーサポートの準備が必要です。初めての場合は、越境EC専門のコンサルタント・代行業者への相談が効率的です。

9. 優良な海外進出サポート企業をご紹介

海外ビジネス支援プラットフォーム「Digima〜出島〜」では、中国EC・越境ECへの参入を支援する専門家を無料でご紹介しています。天猫国際・JD Worldwide・抖音越境ECへの出店代行、KOL・KOCのキャスティング、ライブコマース運営、商品説明の中国語ローカライズ、物流・通関手配まで対応できる支援企業が多数登録されています。

「618商戦に向けて中国EC出店を検討したい」「越境ECで日本商品を中国に販売したい」「中国でのライブコマース施策を試したい」といった具体的なご相談から、構想段階のヒアリングまで、お気軽にお問い合わせください。海外進出の専門コンシェルジュが、御社の業種・商品・目的に合わせた最適なサポート企業を無料でご紹介いたします。

この記事が役に立つ!と思った方はシェア

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

海外進出相談数 27000 件突破!!
最適サポート企業を無料紹介

\ 3つの質問に答えて /
コンシェルジュ無料相談

オススメの海外進出サポート企業

  • オススメ

    YCP

    グローバル22拠点✕800名体制で、現地に根付いたメンバーによる伴走型ハンズオン支援

    ご利用企業からの評価

    ※ご利用企業から集めた評価をもとに作成

    総合評価
    サポート実績数
    3000
    価格
    対応
    スピード
    知識

    <概要>
    ・アジアを中心とする世界21拠点、コンサルタント800名体制を有する、日系独立系では最大級のコンサルティングファーム(東証上場)

    <サービス特長>
    ・現地に根付いたローカルメンバーと日本人メンバーが協働した伴走型ハンズオン支援、顧客ニーズに応じた柔軟な現地対応が可能
    ・マッキンゼー/ボストンコンサルティンググループ/ゴールドマンサックス/P&G/Google出身者が、グローバルノウハウを提供
    ・コンサルティング事業と併行して、当社グループで展開する自社事業群(パーソナルケア/飲食業/ヘルスケア/卸売/教育など)の海外展開実績に基づく、実践的なアドバイスを提供

    <支援スコープ>
    ・調査/戦略から、現地パートナー発掘、現地拠点/オペレーション構築、M&A、海外営業/顧客獲得、現地事業マネジメントまで、一気通貫で支援
    ・グローバル企業から中堅/中小/スタートアップ企業まで、企業規模を問わずに多様な海外進出ニーズに応じたソリューションを提供
    ・B2B領域(商社/卸売/製造/自動車/物流/化学/建設/テクノロジー)、B2C領域(小売/パーソナルケア/ヘルスケア/食品/店舗サービス/エンターテイメントなど)で、3,000件以上の豊富なプロジェクト実績を有する

    <主要サービスメニュー>
    ① 初期投資を抑えつつ、海外取引拡大を通した円安メリットの最大化を目的とする、デジタルマーケティングを活用した海外潜在顧客発掘、および、海外販路開拓支援
    ② 現地市場で不足する機能を補完し、海外事業の立ち上げ&立て直しを伴走型で支援するプロフェッショナル人材派遣
    ③ アジア圏での「デジタル」ビジネス事業機会の抽出&評価、戦略構築から事業立ち上げまでの海外事業デジタルトランスフォーメーションに係るトータルサポート
    ④ 市場環境変動に即した手触り感あるインサイトを抽出する海外市場調査&参入戦略構築
    ⑤ アジア特有の中小案件M&A案件発掘から交渉/実行/PMIまでをカバーする海外M&A一気通貫支援
    ⑥ 既存サプライチェーン体制の分析/評価/最適化、および、直接材&間接材の調達コスト削減

  • オススメ

    株式会社ダズ・インターナショナル

    アジア・アメリカ・ヨーロッパ合計20カ国、貴社の海外事業部になります。

    ご利用企業からの評価

    ※ご利用企業から集めた評価をもとに作成

    総合評価
    サポート実績数
    1500
    価格
    対応
    スピード
    知識

    私たちは企業の海外挑戦を設計→実行→着地まで伴走支援いたします。
    これまでの企業支援数は1,500社以上です。

    私たちは『どの国が最適か?』から始まる海外進出のゼロ→イチから、
    海外進出後のマーケティング課題も現地にて一貫支援いたします。
    ※支援主要各国現地にメンバーを配置し、海外進出後も支援できる体制

    ------------------------------------

    ■サポート対象国(グループ別)
    ↳アジア①(タイ・ベトナム・マレーシア・カンボジア・インドネシア・フィリピン・ラオス)
    ↳アジア②(日本・香港・シンガポール・台湾・韓国)
    ↳アジア③(ドバイ・サウジアラビア・インドバングラデシュ・モンゴル・ミャンマー)
    ↳欧米(アメリカ・イギリス・フランス・ドイツ)
    ※サポート内容により、対応の可否や得意・不得意な分野はあります。

    ------------------------------------

    ■対応施策ラインナップ
    ①"市場把握"サポート
    目的は"海外現地を理解し、事業の成功可能性を上げる"こと。
    (以下、含まれる施策)
    ↳市場概況・規制調査
    ↳競合調査
    ↳企業信用調査
    ↳現地視察企画・アテンド

    ②"集客活動"サポート
    目的は"海外現地で売れるためのマーケティング活動を確立"すること。
    ↳多言語サイト制作
    ↳EC運用
    ↳SNS運用
    ↳広告運用(Google/Metaなど)
    ↳インフルエンサー施策
    ↳画像・動画コンテンツ制作

    ③"販路構築"サポート
    目的は"海外現地で最適な海外パートナーとの取引を創出"すること。
    ↳商談向け資料制作
    ↳企業リストアップ
    ↳アポイント取得
    ↳商談創出・交渉サポート
    ↳契約サポート

    ④"体制構築"サポート
    目的は"海外現地で活動するために必要な土台"をつくること。
    ↳会社設立(登記・銀行口座)
    ↳ビザ申請サポート
    ↳不動産探索(オフィス・倉庫・店舗・住居)
    ↳店舗開業パッケージ(許認可・内装・採用・集客)
    ↳人材採用支援(現地スタッフ採用支援)
    ------------------------------------

  • アクシアマーケティング株式会社

    「どの国が自社に適しているのか、客観的データで判断したい」そんなお悩みにお答えします

    ご利用企業からの評価

    ※ご利用企業から集めた評価をもとに作成

    総合評価
    サポート実績数
    300
    価格
    対応
    スピード
    知識

    海外市場の中でも、調査・分析に特化したサービスを提供しております。

    たとえば、市場の調査・分析に関しては、外部環境の影響を推測するPEST分析や、ビジネスモデルの仮説検証などを「正確かつ包括的」に実施しております。なぜその情報が必要なのか、クライアントのご相談背景まですり合わせをすることを徹底していることが強みとなっています。

    競合の調査・分析については、対象企業の強みや弱みを把握するためのSWOT分析、マーケットシェアや競合企業の分析などを行い、「その企業がなぜ成功・失敗したのか」を徹底的に掘り下げます。

    また、得られたデータや分析から、具体的な戦略と実行可能な施策提案まで行っております。貴社の「適切な経営判断」のために、合理的かつ包括的な支援を心がけています。

    ありがたいことに、これまでたくさんの企業様を支援させていただきましたが、相談いただくほどんどの企業様が、
    「どの国・地域に参入すべきかわからない」
    「進出に踏み切れる客観的データがない」
    「海外進出がはじめてだから落とし穴が多そうで困っている」
    などいったお悩みを抱えています。こういったお悩みの企業のご担当者は、ぜひ一度、アクシアマーケティングにご連絡ください。

    東南アジアや中国、韓国、インドをはじめ、北米や欧州といった幅広い国・地域での調査実績があり、調査・分析に特化している弊社が、貴社の海外事業の成功に向けて、伴走支援させていただきます。

    【主要サービスメニュー】
    市場調査
    競合分析
    アライアンス支援

    【よくご相談いただく内容】
    「どの国・地域に参入すべきかわからない」
    「進出に踏み切れる客観的データがない」
    「海外進出がはじめてだから落とし穴が多そうで困っている」
    「市場規模や成長性を正確に把握できていない」
    「公開情報が少ないニッチな市場を細かい粒度で分析したい」
    「現地の消費者ニーズや嗜好が理解できない」
    「競合他社の動向や市場内でのポジショニング戦略が定まらない」
    「法規制、税制、輸入関税などの複雑な規制を把握するのが難しい」
    「効果的なマーケティング戦略や販売チャネルを見つけ出せない」
    「現地でのビジネスパートナー探しや信頼できるサプライヤーの選定が困難」
    「その地域特有の慣習、文化を把握できていない」 
    など

    ①市場調査
    進出を考えている市場をマクロ的視点、ミクロ的視点から調査・分析いたします。
    潜在ニーズやトレンド、製品・サービスの適合性など、多岐にわたる範囲に対応しております。
    「どういった情報があれば、適切な事業判断が下せるのか」といった姿勢を徹底しており、適切な情報を漏れなく提供することができます。
    市場調査では、有識者へのヒアリングなど多くのサービスを展開しておりますが、貴社にとって適切な調査・分析をご提案させていただきます。
    「バイアスがかかった状態で判断してしまっていそう」といったお悩みを抱えるご担当者の方は、壁打ちからでも対応できますので、まずはご相談ください。

    ②競合調査
    「競合がなぜ成功・失敗したのかわからない」といったご相談をよくいただきます。
    弊社の競合調査では、競合の戦略を徹底的に解剖し、貴社のマーケティング戦略の支援まで実施します。
    サービス内容としては、業界の第一線を走る方への一次取材などをご提供しております。
    また、他社が関わる分野の調査ということもあり、匿名性や守秘義務も徹底遵守しています。そのため、クライアントからも大変好評をいただいております。

    ③アライアンス支援
    双方に適切なパートナーシップ構築であることをポリシーとしています。
    数多くの企業と提携を結んでいる弊社が、貴社の適切なパートナーをご提案させていただきます。
    海外進出をご検討されている企業さまに多くご依頼を受けているサービスの1つです。
    「はじめての国・地域」だからこそ、事業を成功させるには、協業することは重要な要素となってきます。
    自信をもって、提携企業様をご提案させていただきますので、ぜひ一度ご相談ください。

  • トレーディネート株式会社

    台湾への貿易ならお任せください

    ご利用企業からの評価

    ※ご利用企業から集めた評価をもとに作成

    総合評価
    サポート実績数
    100
    価格
    対応
    スピード
    知識

    【貿易の壁を越え、アジアビジネスをつなぐプロフェッショナル】
    トレーディネート株式会社は「貿易を通じて人と人をつなげる」という理念のもと、
    海外展開を目指す企業と海外市場を結ぶ架け橋として2015年に創業しました。
    台湾・タイを中心としたアジア市場に特化し、
    物流と営業代行を融合させた独自のサービスで、
    これまで多くの企業の海外進出を成功に導いてきました。

    ■ グローバルサポートの強み
    【圧倒的な台湾ネットワーク】
    創業以来、台湾に毎月渡航し構築してきた強固なパートナーシップにより、
    他社では提供できない販路開拓ルートを確保。食品、酒、米、庭木、観賞魚などの特殊分野でも確かな実績を持ち、
    あらゆる商材の輸出入をサポートします。

    【貿易業界の"異端児"としての挑戦】
    常識にとらわれない発想で、通常の貿易会社では対応困難な案件にも果敢に挑戦。
    生き物・植物の輸出入や、特殊貨物の取扱いなど、
    専門性の高いサービスを提供しています。

    【両方向のビジネス支援】
    日本から海外への展開支援だけでなく、海外企業の日本進出もサポート。
    輸入→保管→ピッキング→発送までのワンストップ物流体制により
    、EC販売やオムニチャネル展開もスムーズに実現します。

    ■ サービス展開

    海外(台湾・タイ・シンガポール他)での営業代行
    グローバル輸出入サポート(コンテナ手配、通関手続き等)
    現地マーケットリサーチ・プロモーション支援
    特殊貨物(食品、植物、生物等)の輸出入対応
    展示会・商談会の出展代行・同行サポート
    EC向け国際物流管理(保管・ピッキング・発送)

    「貿易をしたくてもできない」という壁を取り除き、
    中小企業でも海外市場で成功できるよう、専門知識と情熱をもってサポートします。
    特に台湾市場では、日本製品への高い信頼と円安傾向が追い風となり、
    ビジネスチャンスが広がっています。
    挑戦を迷っている方、まずはお気軽にご相談ください。
    貴社の製品・サービスの強みを活かした、オーダーメイドの海外展開戦略をご提案いたします。

  • GMOグローバルEC株式会社

    越境EC (B2C、B2B、D2Cなど) 海外販売のことならなんでもご相談ください。

    ご利用企業からの評価

    ※ご利用企業から集めた評価をもとに作成

    総合評価
    サポート実績数
    3000
    価格
    対応
    スピード
    知識

    日本ブランドを「オンライン」x「ショールームストア」で世界に販売できる越境ECモール 『Japan Finds』 の運営、オンラインでの出店・販売とあわせて、海外の実店舗に商品を展示し、QRコードで購入できる「ショールームストア販売」を実現して日本の事業者の海外進出、販路拡大を支援します。

    Magento(マジェント)、WooCommerce(ウーコマース)を利用した海外・国内向けECサイト構築、海外ECモール(eBay, Amazon, Shopee, Lazada、Ruten、Ozon、T-MALL Globalなど)の開店から運営までのフルサポート支援します。

    3,000社以上の支援実績と350社を超えるクライアント様にご愛用いただいています。
    越境ECに関するセミナーも常時Youtubeで閲覧いただけます。

オススメの海外進出サポート企業

  • オススメ

    YCP

    グローバル22拠点✕800名体制で、現地に根付いたメンバーによる伴走型ハンズオン支援

    ご利用企業からの評価

    ※ご利用企業から集めた評価をもとに作成

    総合評価
    サポート実績数
    3000
    価格
    対応
    スピード
    知識

    <概要>
    ・アジアを中心とする世界21拠点、コンサルタント800名体制を有する、日系独立系では最大級のコンサルティングファーム(東証上場)

    <サービス特長>
    ・現地に根付いたローカルメンバーと日本人メンバーが協働した伴走型ハンズオン支援、顧客ニーズに応じた柔軟な現地対応が可能
    ・マッキンゼー/ボストンコンサルティンググループ/ゴールドマンサックス/P&G/Google出身者が、グローバルノウハウを提供
    ・コンサルティング事業と併行して、当社グループで展開する自社事業群(パーソナルケア/飲食業/ヘルスケア/卸売/教育など)の海外展開実績に基づく、実践的なアドバイスを提供

    <支援スコープ>
    ・調査/戦略から、現地パートナー発掘、現地拠点/オペレーション構築、M&A、海外営業/顧客獲得、現地事業マネジメントまで、一気通貫で支援
    ・グローバル企業から中堅/中小/スタートアップ企業まで、企業規模を問わずに多様な海外進出ニーズに応じたソリューションを提供
    ・B2B領域(商社/卸売/製造/自動車/物流/化学/建設/テクノロジー)、B2C領域(小売/パーソナルケア/ヘルスケア/食品/店舗サービス/エンターテイメントなど)で、3,000件以上の豊富なプロジェクト実績を有する

    <主要サービスメニュー>
    ① 初期投資を抑えつつ、海外取引拡大を通した円安メリットの最大化を目的とする、デジタルマーケティングを活用した海外潜在顧客発掘、および、海外販路開拓支援
    ② 現地市場で不足する機能を補完し、海外事業の立ち上げ&立て直しを伴走型で支援するプロフェッショナル人材派遣
    ③ アジア圏での「デジタル」ビジネス事業機会の抽出&評価、戦略構築から事業立ち上げまでの海外事業デジタルトランスフォーメーションに係るトータルサポート
    ④ 市場環境変動に即した手触り感あるインサイトを抽出する海外市場調査&参入戦略構築
    ⑤ アジア特有の中小案件M&A案件発掘から交渉/実行/PMIまでをカバーする海外M&A一気通貫支援
    ⑥ 既存サプライチェーン体制の分析/評価/最適化、および、直接材&間接材の調達コスト削減

  • オススメ

    株式会社ダズ・インターナショナル

    アジア・アメリカ・ヨーロッパ合計20カ国、貴社の海外事業部になります。

    ご利用企業からの評価

    ※ご利用企業から集めた評価をもとに作成

    総合評価
    サポート実績数
    1500
    価格
    対応
    スピード
    知識

    私たちは企業の海外挑戦を設計→実行→着地まで伴走支援いたします。
    これまでの企業支援数は1,500社以上です。

    私たちは『どの国が最適か?』から始まる海外進出のゼロ→イチから、
    海外進出後のマーケティング課題も現地にて一貫支援いたします。
    ※支援主要各国現地にメンバーを配置し、海外進出後も支援できる体制

    ------------------------------------

    ■サポート対象国(グループ別)
    ↳アジア①(タイ・ベトナム・マレーシア・カンボジア・インドネシア・フィリピン・ラオス)
    ↳アジア②(日本・香港・シンガポール・台湾・韓国)
    ↳アジア③(ドバイ・サウジアラビア・インドバングラデシュ・モンゴル・ミャンマー)
    ↳欧米(アメリカ・イギリス・フランス・ドイツ)
    ※サポート内容により、対応の可否や得意・不得意な分野はあります。

    ------------------------------------

    ■対応施策ラインナップ
    ①"市場把握"サポート
    目的は"海外現地を理解し、事業の成功可能性を上げる"こと。
    (以下、含まれる施策)
    ↳市場概況・規制調査
    ↳競合調査
    ↳企業信用調査
    ↳現地視察企画・アテンド

    ②"集客活動"サポート
    目的は"海外現地で売れるためのマーケティング活動を確立"すること。
    ↳多言語サイト制作
    ↳EC運用
    ↳SNS運用
    ↳広告運用(Google/Metaなど)
    ↳インフルエンサー施策
    ↳画像・動画コンテンツ制作

    ③"販路構築"サポート
    目的は"海外現地で最適な海外パートナーとの取引を創出"すること。
    ↳商談向け資料制作
    ↳企業リストアップ
    ↳アポイント取得
    ↳商談創出・交渉サポート
    ↳契約サポート

    ④"体制構築"サポート
    目的は"海外現地で活動するために必要な土台"をつくること。
    ↳会社設立(登記・銀行口座)
    ↳ビザ申請サポート
    ↳不動産探索(オフィス・倉庫・店舗・住居)
    ↳店舗開業パッケージ(許認可・内装・採用・集客)
    ↳人材採用支援(現地スタッフ採用支援)
    ------------------------------------

  • アクシアマーケティング株式会社

    「どの国が自社に適しているのか、客観的データで判断したい」そんなお悩みにお答えします

    ご利用企業からの評価

    ※ご利用企業から集めた評価をもとに作成

    総合評価
    サポート実績数
    300
    価格
    対応
    スピード
    知識

    海外市場の中でも、調査・分析に特化したサービスを提供しております。

    たとえば、市場の調査・分析に関しては、外部環境の影響を推測するPEST分析や、ビジネスモデルの仮説検証などを「正確かつ包括的」に実施しております。なぜその情報が必要なのか、クライアントのご相談背景まですり合わせをすることを徹底していることが強みとなっています。

    競合の調査・分析については、対象企業の強みや弱みを把握するためのSWOT分析、マーケットシェアや競合企業の分析などを行い、「その企業がなぜ成功・失敗したのか」を徹底的に掘り下げます。

    また、得られたデータや分析から、具体的な戦略と実行可能な施策提案まで行っております。貴社の「適切な経営判断」のために、合理的かつ包括的な支援を心がけています。

    ありがたいことに、これまでたくさんの企業様を支援させていただきましたが、相談いただくほどんどの企業様が、
    「どの国・地域に参入すべきかわからない」
    「進出に踏み切れる客観的データがない」
    「海外進出がはじめてだから落とし穴が多そうで困っている」
    などいったお悩みを抱えています。こういったお悩みの企業のご担当者は、ぜひ一度、アクシアマーケティングにご連絡ください。

    東南アジアや中国、韓国、インドをはじめ、北米や欧州といった幅広い国・地域での調査実績があり、調査・分析に特化している弊社が、貴社の海外事業の成功に向けて、伴走支援させていただきます。

    【主要サービスメニュー】
    市場調査
    競合分析
    アライアンス支援

    【よくご相談いただく内容】
    「どの国・地域に参入すべきかわからない」
    「進出に踏み切れる客観的データがない」
    「海外進出がはじめてだから落とし穴が多そうで困っている」
    「市場規模や成長性を正確に把握できていない」
    「公開情報が少ないニッチな市場を細かい粒度で分析したい」
    「現地の消費者ニーズや嗜好が理解できない」
    「競合他社の動向や市場内でのポジショニング戦略が定まらない」
    「法規制、税制、輸入関税などの複雑な規制を把握するのが難しい」
    「効果的なマーケティング戦略や販売チャネルを見つけ出せない」
    「現地でのビジネスパートナー探しや信頼できるサプライヤーの選定が困難」
    「その地域特有の慣習、文化を把握できていない」 
    など

    ①市場調査
    進出を考えている市場をマクロ的視点、ミクロ的視点から調査・分析いたします。
    潜在ニーズやトレンド、製品・サービスの適合性など、多岐にわたる範囲に対応しております。
    「どういった情報があれば、適切な事業判断が下せるのか」といった姿勢を徹底しており、適切な情報を漏れなく提供することができます。
    市場調査では、有識者へのヒアリングなど多くのサービスを展開しておりますが、貴社にとって適切な調査・分析をご提案させていただきます。
    「バイアスがかかった状態で判断してしまっていそう」といったお悩みを抱えるご担当者の方は、壁打ちからでも対応できますので、まずはご相談ください。

    ②競合調査
    「競合がなぜ成功・失敗したのかわからない」といったご相談をよくいただきます。
    弊社の競合調査では、競合の戦略を徹底的に解剖し、貴社のマーケティング戦略の支援まで実施します。
    サービス内容としては、業界の第一線を走る方への一次取材などをご提供しております。
    また、他社が関わる分野の調査ということもあり、匿名性や守秘義務も徹底遵守しています。そのため、クライアントからも大変好評をいただいております。

    ③アライアンス支援
    双方に適切なパートナーシップ構築であることをポリシーとしています。
    数多くの企業と提携を結んでいる弊社が、貴社の適切なパートナーをご提案させていただきます。
    海外進出をご検討されている企業さまに多くご依頼を受けているサービスの1つです。
    「はじめての国・地域」だからこそ、事業を成功させるには、協業することは重要な要素となってきます。
    自信をもって、提携企業様をご提案させていただきますので、ぜひ一度ご相談ください。

  • トレーディネート株式会社

    台湾への貿易ならお任せください

    ご利用企業からの評価

    ※ご利用企業から集めた評価をもとに作成

    総合評価
    サポート実績数
    100
    価格
    対応
    スピード
    知識

    【貿易の壁を越え、アジアビジネスをつなぐプロフェッショナル】
    トレーディネート株式会社は「貿易を通じて人と人をつなげる」という理念のもと、
    海外展開を目指す企業と海外市場を結ぶ架け橋として2015年に創業しました。
    台湾・タイを中心としたアジア市場に特化し、
    物流と営業代行を融合させた独自のサービスで、
    これまで多くの企業の海外進出を成功に導いてきました。

    ■ グローバルサポートの強み
    【圧倒的な台湾ネットワーク】
    創業以来、台湾に毎月渡航し構築してきた強固なパートナーシップにより、
    他社では提供できない販路開拓ルートを確保。食品、酒、米、庭木、観賞魚などの特殊分野でも確かな実績を持ち、
    あらゆる商材の輸出入をサポートします。

    【貿易業界の"異端児"としての挑戦】
    常識にとらわれない発想で、通常の貿易会社では対応困難な案件にも果敢に挑戦。
    生き物・植物の輸出入や、特殊貨物の取扱いなど、
    専門性の高いサービスを提供しています。

    【両方向のビジネス支援】
    日本から海外への展開支援だけでなく、海外企業の日本進出もサポート。
    輸入→保管→ピッキング→発送までのワンストップ物流体制により
    、EC販売やオムニチャネル展開もスムーズに実現します。

    ■ サービス展開

    海外(台湾・タイ・シンガポール他)での営業代行
    グローバル輸出入サポート(コンテナ手配、通関手続き等)
    現地マーケットリサーチ・プロモーション支援
    特殊貨物(食品、植物、生物等)の輸出入対応
    展示会・商談会の出展代行・同行サポート
    EC向け国際物流管理(保管・ピッキング・発送)

    「貿易をしたくてもできない」という壁を取り除き、
    中小企業でも海外市場で成功できるよう、専門知識と情熱をもってサポートします。
    特に台湾市場では、日本製品への高い信頼と円安傾向が追い風となり、
    ビジネスチャンスが広がっています。
    挑戦を迷っている方、まずはお気軽にご相談ください。
    貴社の製品・サービスの強みを活かした、オーダーメイドの海外展開戦略をご提案いたします。

  • GMOグローバルEC株式会社

    越境EC (B2C、B2B、D2Cなど) 海外販売のことならなんでもご相談ください。

    ご利用企業からの評価

    ※ご利用企業から集めた評価をもとに作成

    総合評価
    サポート実績数
    3000
    価格
    対応
    スピード
    知識

    日本ブランドを「オンライン」x「ショールームストア」で世界に販売できる越境ECモール 『Japan Finds』 の運営、オンラインでの出店・販売とあわせて、海外の実店舗に商品を展示し、QRコードで購入できる「ショールームストア販売」を実現して日本の事業者の海外進出、販路拡大を支援します。

    Magento(マジェント)、WooCommerce(ウーコマース)を利用した海外・国内向けECサイト構築、海外ECモール(eBay, Amazon, Shopee, Lazada、Ruten、Ozon、T-MALL Globalなど)の開店から運営までのフルサポート支援します。

    3,000社以上の支援実績と350社を超えるクライアント様にご愛用いただいています。
    越境ECに関するセミナーも常時Youtubeで閲覧いただけます。

もっと企業を見る

海外進出・海外ビジネスで
課題を抱えていませんか?

Digima~出島~では海外ビジネス進出サポート企業の無料紹介・
視察アレンジ等の進出支援サービスの提供・
海外ビジネス情報の提供により御社の海外進出を徹底サポート致します。

無料相談はこちら

0120-979-938

海外からのお電話:+81-3-6451-2718

電話相談窓口:平日10:00-18:00

海外進出相談数
22,000
突破